黒「好きな漫画は鋼の錬金術の黒子です」
青「好きな漫画はスラムダンクの青峰だ」
黄「好きな漫画は青の祓魔師の黄瀬っスよ!」
紫「好きな漫画はNARUTOの紫原だよー」
緑「好きな漫画は幽☆遊☆白書の緑間なのだよ」
赤「好きな漫画はREBORN!の赤司だよ」
黒「皆さん意外ですね」
紫「みどちんが幽☆遊☆白書とかねー」
緑「主人公が最初に死ぬ、というのが斬新で面白かったのだよ」
青「バスケ部ならスラムダンクだろ!!」
黄「俺に勝てるのは俺だけだ(笑)とか言ってたくせにw」
青「やめてくれ、黒歴史だ」
赤「今回もお便りを読んでいくよ、テツヤ」
黒「はい、今回は僕が読んで行きますね
【こんにちは、頻繁に投稿しちゃいます赤司ラブの最近無性に泣きたい紗希です。デルモ(笑)でシャラライケメン(笑)な黄瀬くんお久しぶりですねww
今回は黄瀬くん(笑)に女装してもらい、他の皆さんにスーツを着てほしいと思います、その上でリスナーさんを口説いてみてください(笑)……もちろん黄瀬くん(笑)もですよ?
まあ喜ばしいことに赤司信者なので、わたしのなかで赤司くんオンリー1ですけど。次点ですが黒子くん大好きです!
……黄瀬くんのように裏はないので、本当に好きです黒子くんつ【バニラシェイク】
あ、赤司くんにはこちらをつ【湯豆腐】
P.S.
黄瀬涼太、誰が外道だって(^^)
おかしいな耳が遠くなったのかな?聞いてる最中にノイズでも入ったのかな?ごめんね黄瀬くん、煩わせるけどわたしのために“もう一回”言ってくれる?(^^)格好いいイケメンな黄瀬くんなら……言ってくれるよね?(^^)つ【カッター】】
以上です、バニラシェイク有難うございます」
赤「わーい湯豆腐ー」
黄「紗希様、鬼畜だの外道だの言ってしまいまことに申し訳ありませんでした」
青「見惚れるくれぇ綺麗な土下座だな」
緑「見ていて清々しいのだよ」
黒「見ましたか紗希さん。あ、見れないんでしたね、写真撮って送りたいくらいです。天下のデルモ(笑)様の土下座ですよ」
黄「誰が優しさを下さいっス………」
紫「黄瀬ちん、まいう棒あげるー」
黄「む、紫っち!ありがとう!」
紫「カニ味噌梅干味だよー」
黄「ブッ!!まっず!なんスかこれ!まっず!」
青「リクエストは俺たちがスーツ着てリスナーを口説くんだったな」
黄「それっスよ!なんで俺一人だけ女装!?」
赤「まぁいいじゃないか、衣装はもう用意してあるよ、皆着替えに行こうか」
〜お着替え中〜
紫「じゃじゃーん、着れたよー」
黒「紫原くんは髪をくくってるんですね」
紫「うん、なんかスーツに長髪はあんま合わないかなーって」
赤「よく似合っているよ、敦」
青「まぁ、ラブライブよりは断然合うよな、俺ら男だし 」
黒「今回は青峰くんもなかなか似合ってますね、ラブライブの時は悲惨だったのに」
青「テツって俺の事嫌いなのか?」
緑「そういう赤司や黒子も似合っているのだよ」
赤「!!」
黒「み、緑間くん、急にデレないでください、心臓に悪いです」
緑「デレないのだよ!」
赤「そ、そういう真太郎だって似合っているじゃないか」
紫「大人だって言われても違和感ないよねー 」
青「老け顔か」
黒「青峰くんは悪人ヅラですけどね」
青「テツゥ…………」
黒「それより黄瀬くん、早く出てきてください、女装なんてラブライブの時にしたでしょう」
黄「あ、あの時は皆がいたから………」
青「ぶはっ、メイクまでばっちりじゃねぇか」
赤「今回涼太には、スリットの深く入った赤のチャイナドレスをきてもらったよ」
黄「うぅ……もうお婿に行けない………」
赤「さぁ本題の口説く、か……告白とかそういったようなものと捉えていいのかな?」
黒「それでいいんじゃないんでしょうか?」
赤「そうか、では大輝からいけ」
青「はぁ!?俺かよ!
俺はお前が好きだ、付き合え、お前に拒否権はねぇ
これで十分だろ」
紫「うっわぁ、俺様だねぇ………」
黒「上から目線すぎやしませんか」
黄「ま、まぁ、俺様系が好きな人もいすかも知んないっスよ」
赤「はい、次 真太郎」
緑「お、俺か!?
こ、こういう感情を伝えるのはあまり得意ではないのだが……
それでもお前が他の奴に盗られる心配をするよりはましだ
お、お前が好きなのだよ///
単純な言葉しかでてこないが、お前は俺の運命の相手だとおもうのだよ
………だからずっとそばにいてくれ
絶対に幸せにする」
黒「なんかプロポーズ並の告白の仕方ですね」
黄「森山先輩が運命なんて使っても胡散臭いだけなのに緑間っちが使ったらかっこいいっス!」
赤「感情がこもってていいんじゃないか、大輝と比べて」
紫「峰ちんなんかと比べちゃだめなんじゃなーい?」
赤「それもそうだね」
青「(´・ω・`)」
赤「次、敦」
紫「はーい
ねーねー、アンタお菓子好きー?
俺も好きなんだー、美味しいよねー
でもね、お菓子よりアンタの方が好きなんだ
だから一緒にお菓子食べよ?
好きなお菓子を大好きな人と一緒に食べるときっともっと幸せだよ?」
青「なにこのほんわかムード」
黒「紫原くん可愛ィィィィィィ」
赤「敦天使ィィィィィィィィ」
紫「そーお?」
赤「ゴホン、取り乱して済まない、次、テツヤ」
黒「わかりました
見つかっちゃいましたね
君は僕がどこにいても必ず見つけてくれますね
最初はビックリしましたがとても嬉しかったんですよ
僕も君がどこにいても見つける自身がありますよ
ほら、想い人の行動はよく目につくって言うじゃないですか
今度は君が隠れてください
もし僕が君を見つけられたら、付き合ってくれませんか?」
黄「キャー!黒子っち恰好いい!」
緑「隠れんぼか何かをしている設定か?」
黒「愛の隠れんぼです」
青「意味わかんねぇよ」
赤「次、涼太」
黄「はーい!
やっほー!元気してたっスかー?
え?テンション高いって?
そりゃ君に会えたんだからテンションも上がるっスよ!
皆にそんなこと言ってるんじゃないかって?
………そんなわけないだろ?俺がお前が好きだからに決まってんじゃん
ってこんな格好で行っても全然きまらないっスー!」
黒「衣装ですべてが台無しに」
赤「さぁ、大トリの僕だよ
”僕”はあいにく恋や愛といった感情がよく分からない
”俺”だったら知っているのかも知れないが……
でも君が居ると胸が熱くなる、君が別の男と話していると苦しくなる
もしこれが恋だというのなら…僕が君に恋をしているというのなら………
君に責任をとってもらおうかな?
なに、簡単なことだよ
君は一生僕の隣で笑っているだけでいいんだ
簡単だろう?」
緑「お前らなんか慣れすぎてて怖いのだよ」
赤「そんなことないよ真太郎、僕も好きな人が相手なら緊張もするさ」
青「そろそろ終わりの時間だぞー、今回投稿してくれた紗希サンありがとう」
紫「ほかの人も【お知らせ】で伝えたルールを守って投稿してねー」
赤「僕たちにして欲しい事、言って欲しい事、質問などを受け付けているよ」
緑「投稿はコメントか拍手からだ」
黒「番組でして欲しいコーナーやゲストの希望なども募集しています」
黄「皆さんの投稿待ってるっスよー!」
2015.01.16 完成