高「はいはーい!エース様の相棒!たっきゃおちゃんでっす」
火「どうも…です、火神だ」
花「何故かまた呼ばれた花宮だ」
赤「何故かレギュラーより先にゲストが自己紹介して腹が立つ赤司だ」
黒「最近花宮さんの出演が多くて腹が立つ黒子です」
紫「なんでこんなゲスい眉毛が人気なのかがわかんない紫原だよ〜」
青「あの妖怪の後輩だから実は人間じゃねぇのかもって疑ってる青峰だ」
緑「卑怯な手を使っているのが気に入らない緑間だ」
黄「花宮さんばっかり優遇されて愛されキャラで羨ましい黄瀬っスよ!」
花「おい待て、なんで俺の悪口になってんだ 」
黒「慣れゆき…です」
黄「はい!ということで今回のゲストは秀徳から高尾くん!誠凛から火神っち!霧崎から花宮さんっス!」
高「いえーい!」
花「何回俺呼ばれんだよ」
黒「花宮さんの人気に嫉妬」
花「はいはい、さぁ始まったぞキセキのラジオ第26回」
高「今回もお便りを読んでくぜー!」
青「ゲストが番組乗っ取り始めやがった」
高「じぁあ今回は火神がお便り読んでくれよ!」
火「お、おう
【皆さんこんにちは!
そっちの世界に行って黒子のバスケをリアルで見たいと思っているYu-riです。
私は今受験生なのですが勉強に全くと言っていいほど身が入りません。そこで受験勉強を頑張れるように応援して欲しいんです。よろしくお願いします!
ゲストで火神君と高尾君と花宮先輩に来て欲しいです!ゲストの3人にも応援して欲しいです。】
だそうだ」
花「何回か噛みかけたな」
赤「Yu-riさんは受験生か」
緑「中学、高校、大学のいずれかの受験だな」
黄「いや小学校の受験って可能性も………」
黒「こんなにちゃんとした幼稚園児嫌です」
紫「ほんとにね〜」
火「応援かぁ………俺勉強のことわかんねぇしな」
青「それな」
火「頑張れとしか言いようがねぇや」
青「ふぁいとー(棒)」
黒「棒読みやめてください、おこですよ」
黄「黒子っち可愛い!!」
花「まぁ、勉強法なんて人にもよるが長時間ダラダラするより短時間でキッチリする方が効果的だったりするな。コーヒーを飲むと集中力が上がるってーのもある」
緑「やはり日頃の積み重ねなのだよ。人事を尽くせ、そうすれば自然と結果はついてくるものなのだよ」
紫「受験なんてなんとなくでいけんじゃないの〜?」
黒「今全国の受験生を敵に回しましたね」
紫「え〜?ごめん、お菓子あげるから許して〜」
高「俺は音楽聞きながらの方が集中力上がるなー、まぁ頑張れ!真ちゃん風に言うなら人事を尽くせば結果はついてくるのだよー」
黒「でも勉強も大事ですが息抜きも大事ですからね、頑張りすぎて当日倒れては意味が無いです」
赤「僕はこれだけ言わせてもらおう、落たらオヤコロ」
黄「オヤコロがいいたかっただけっスよね…………」
高「さぁ、そろそろお別れの時間だぜ。投稿してくれたYu-riさんありがとな!」
花「キセキのラジオではキセキの奴らに言って欲しい事、して欲しい事、質問やゲスト希望などを受け付けてる」
火「投稿は拍手かメール、コメントからよろしくな!」
高花火「「「それじゃあまた次回!!」」」
緑「最後の最後まで持っていかれたのだよ!」
2015.02.05 完成
2016.08.24 加筆修正