呟きたいことを自由に呟いております。同じ世界で生きているスタンスを主軸に呟いてはおりますが、純粋に原作そのものについて触れる場合もございます。それに拘い、夢ツイートを呟いた直後にリアルなツイートをする事がざらにあり、中身が乱雑になっております。またほぼ壁打ちではあると思いますが、舞台やアプリゲーム、本作品の考察等のツイートに加えその時の蟠った感情など、所謂メタな内容を吐露する事がございます。それを踏まえた上での反応をよろしくお願いいたします。
原作至上の人間です。アニメはアニメ、舞台は舞台で別物と考えております。私の中の太宰さんは漫画文豪ストレイドッグスの、朝霧カフカさまならびに春河35さまの描いた太宰治の事を主に指してます。アニメ・舞台共に素晴らしく、楽しみながら鑑賞しました。ゲームも楽しくプレイしてます。どちらも好きで、どちらも太宰治に違いありません。しかし、やはり最も好きで好きで恋い慕うのはたったひとり、原作の太宰さんでした。
ですがあくまで自分自身に対しての考えで、その他の考えを批判する気もなければ否定する気も一切ありません。この考えを表に出すことも基本的にございません。苦手視も全くしておりませんが、方向性の違いがあるであろう事を踏まえて記載させて頂きました。ご承知頂けますと幸いです。
また別ページで説明がありますが、作品の世界観に擦り合わせるため「文豪ストレイドッグスの世界で暮らしている私」では異能を持っているという設定になっております。人によってはオリキャラとも捉えられる可能性があるのは十二分承知しておりますが、私は私だと考えております。メアリースーにならない程度のものではありますが、そういう関連のお話も致しますのでご容赦ください。
彼のしあわせを考えております。それがどんな形であれ、仮令他の見知らぬ誰かを愛そうが非道徳的であろうが私はそれを肯定します。ゆえに思わぬところで不愉快な思いにさせる可能性がございますが、個人の世界を貶めたり侵したりする意図は一切ございません。あくまで自分自身の価値観のうえです。御心に留めていただきたく思います。
年齢は加算する時もあればそうではない時もあり、その時によって変動します。現在は基本的に加算式の体を取っておりますが後者も少なからずあり、私が原作の流れに年齢を合わせる形も同時進行させております。ゆえに、中の私は既に成人していますが、依然の年齢として彼の元で生きている自分を綴ったりする事もございます。この辺りは深く追及いたしませんので、目を瞑って頂けますと幸いです。
お迎えに関しては、次元を隔てて考える方もそうではない方も、気になれば反応やお迎えに参ります。畑違いに思われる事があるかもしれませんが、どうかご了承のほどよろしくお願いします。
Me……(20↑)
「」
「あなたをしあわせにする世界がないのならば、わたしという道具を使って世界を作るだけです。……ね、だいきらいなひと。」
特異的な部分が多いため長々と拙い文を綴ってしまいましたが、実際はフォロワーさまにきゅんきゅんしているだけの頭の弱い人間です。絡みなどは本当に大歓迎ですので、お話を聞かせて頂けると嬉しいです。
長くなりましたが、ここまでご清覧頂きありがとうございます。
素敵なご縁に出逢えますよう。
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