なにもかもありえない


みつはちな三ツ谷と八戒大切!な大寿が病んでみつたいでセックスする話。
みつはちは前提なだけで、セックスしてるのはみつたいだけです。
三ツ谷と大寿は好きあってるわけじゃないけど利害一致的な感じです。
そんでみつたいセックスを八戒が目撃して巻き込まれます。


*   *   *


嫌いな実の兄と兄のように慕う幼馴染の仲がいいことを弟の八戒は快く思っていない。最低な兄貴が最高の兄貴を好意的に思うことは理解できても、最高の兄貴が最低の兄貴を好意的に思うことは全く理解できないことだった。
悪いことばかりじゃねえよ。
八戒にとって最高の兄貴である三ツ谷は言った。
意味わかんない。
むくれて答える八戒を見て三ツ谷は笑うだけだった。

八戒と三ツ谷は月に一度、八戒の家に泊まりがけで遊ぶ日がある。その日の三ツ谷はいつも面倒を見ている妹たちを母に任せ、年相応の男の子らしく、一日好き勝手できるのだ。
その日、いつも通りに遊んだ後、三ツ谷は八戒の姉の柚葉が用意した食事をご馳走になった。
二人は柴家の広い風呂に一緒に入ると、それぞれの部屋で床についた。昔は八戒のベッドで二人横並びになって寝たものだが、八戒の成長と共に三ツ谷は客間を使うようになった。八戒はいまだ、三ツ谷と一緒の布団で眠りたいと甘えたものだが、三ツ谷はダメだといってそれを許しはしなかった。
さていつものように寝るだけ……というところで、八戒はなかなか寝つけずにいた。まだまだ三ツ谷と一緒に遊びたかったのだ。
八戒は客間に用意した布団で寝ているであろう三ツ谷の部屋へこっそり忍び込み、眠気が訪れるまでおしゃべりでもしないかと思ったところ、三ツ谷がいるはずの部屋に人の姿はなかった。トイレにでも行っているのかと八戒は暫く待っていたが、どれほど経っても三ツ谷は戻ってこなかった。
自分と同じく寝つけずに起きているのかと思った八戒は、三ツ谷を見つけようと家中を回ったのだが、三ツ谷はどこにもいなかった。
一般家庭より広い家とはいえ、迷うほどのお屋敷というわけでもない。八戒はうーんと首を傾げながら、唯一、探していない場所の存在が頭に浮かんでくる。兄、大寿の部屋である。
大寿が大嫌いな八戒は、その場所に近付くことすら避けていて、もう何年も兄の部屋の中を見ていない。そんなまさかと思ったが、夜中の二時を回ったこの時間に、三ツ谷が外へ出掛けていることの方が考えにくかった。
大寿と三ツ谷の仲が良いことは、八戒は認めたくないものの、紛れもない事実であった。八戒が大寿を嫌っていることは三ツ谷もわかっているので、表立って会ったり話したりはしないのだが、八戒としてはそれもまた気に食わなかった。八戒の知らない二人だけの時間があるのだと思うと、考えただけで妬けてしまうのだ。
故に、そんな現場を見たくないと思うのだが、もし現実、そうであるならば、八戒は一刻も早く大寿と三ツ谷の仲を裂きたかった。八戒は長年近付くこともなかった兄の部屋へ、勇気を出して近付いていく。
大寿の部屋は三階の角部屋だ。日当たりが良く、二階で同じく角部屋である八戒の部屋とは随分と距離があった。
階段をゆっくり上がり、大寿の部屋へ近付くと、ドアの下から蛍光灯の光が漏れているのが見える。大寿がまだ起きていて、三ツ谷と共にいるのだと八戒は確信した。
そっと近付いていくと、大寿の部屋からわずかに声が聞こえる。何の話をしているのかと聞き耳を立てたものの、会話らしい会話をしてる様子はなかった。その小さな声は短く途切れ、しかも不思議とワントーン高い。普段の三ツ谷の声とも、大寿の声とも違っていた。う、う、と上がる小さな声は人を殴った時に聞く呻きにも似ていたが、部屋から聞こえるそれは、八戒には歓喜に満ちているように感じた。
八戒は自分の血の気が引いていくのを感じていた。心臓はホラー映画を見るようにドキドキとうるさく鳴っている。それでも踵を返したりはしなかった。恐怖心は時に好奇心とよく似ている。
ドアの目の前までくるとその声の主と意味を八戒は理解する。呻きと思っていたそれは大寿の喘ぎ声だった。
三ツ谷が大寿くんと時折呼ぶので、それは間違えようがなかった。八戒は血の繋がった兄のなまめかしい声に鳥肌が立つ。
殆ど無音だった筈の部屋は、ドアの前までくると賑やかなものだった。ベッドの軋む音や何かがぶつかるパチュパチュという水音が忙しなく続いている。それはアダルト映像というフィクションでしか知らないセックスの音とよく似ているのだった。
八戒はドアの前で硬直していた。板一つ挟んだ先の部屋でセックスのような音がしているが、ドアを開けなければそれが何かは分からない。
八戒はそんなこと起きるはずがないと思いたくて、このまま暗中に真実を隠してしまいたい気持ちになったが、一方で、このもやもやとした気持ちをハッキリとさせたくもあった。もし、自分の妄想が真実であれば、どう足掻いても二人の間に割って入れないことは確定していて、自分だけの三ツ谷でないならば、これ以上滑稽な己は晒せないと覚悟をしたかったのだ。
不意に我に返ると、扉の先で響いていた様々な音が止まっていた。立ち尽くしている間に終わってしまったのか、逃げなければと慌てると、ドアの中から外へ呼びかける声がした。
「八戒、いるんだろ」
八戒は目を剥き、背筋がピンと伸びる。一切物音は立てていないはずなのに、なぜバレてしまったのかと脂汗が流れた。
八戒は体が揺れるほど大きな心音を立てながら、唾を飲むことさえ我慢する。絶対気付かれる筈のない自分の居場所をピタリと当てる三ツ谷に、さすがタカちゃん! といつもの八戒なら言っていただろうが、この場においては沈黙を貫いた。身じろぎをしただけで衣擦れの音がすることを警戒した八戒は、呼吸さえも我慢して体を固める。何かの間違えであれと祈りながら八戒はただただ息を潜めた。
「入ってこいよ。大丈夫だから」
しかし八戒の努力も虚しく、三ツ谷は言葉を続ける。
本当に気付いているのか? 八戒は苦手な思考を続けていた。
家には柚葉だっている。その場にいるのが八戒とは限らないはずだ。
きっとカマをかけているのだ。八戒はそう思って黙り続けた。何かのきっかけに人がいると察しても、ドアを開かなければ確実ではないことは三ツ谷も同じである。八戒は強い意志を持ち、ただただドアの前で耐え続けた。
我慢比べの様相を呈した頃、状況を変えたのはただの壁と化していたドアがゆっくりと開いたことだった。自分の身を守る盾ともいえたそのドアは、突然訪れた変化に対応できない八戒の気持ちを置いて、その身を白日の下に晒した。廊下の暗闇に紛れていた八戒は、突然目に入った蛍光灯の光に目をぱちぱちとさせる。だんだんとその明るさが目に馴染むと、裸の三ツ谷がじっと自分を見つめているのがわかった。
三ツ谷は下着一つ身に着けず堂々としたものだった。八戒は目を向けるのも怖くてすぐさま視線を逸らす。その際、一瞬入った景色が八戒の脳裏に焼き付いた。剥き出しになった三ツ谷の下半身は赤黒く勃起していたのだ。
トイレや風呂場で見たことのあるそれはただの排泄器官だったのに、今の三ツ谷が持つそれは、誰かと交わって子を成すための性器であった。
自分が置かれた状況を、八戒は頭のどこかで現実とは思えていなかった。しかしそれが紛れもなく事実であることをようやく理解した八戒は、犯罪を目撃したように激しく動揺していた。
言い訳をして立ち去ろうにもうまく言葉を紡げない八戒がたじろいでいると、三ツ谷は八戒の手を掴み、部屋の中へと引っ張り込む。嫌だと拒絶したくても、脳も体もついてこない八戒は三ツ谷に引っ張られるままもつれる足を何とか動かした。三ツ谷の手がドアノブから離れると、扉はパタンと音を立てて自然と閉じる。鍵を掛けたわけでもないのに、密室に閉じ込められた気になって、八戒は逃げ場がなくなったのだと思った。
三ツ谷は大寿のキングサイズのベッドに上ると、繋いでいた八戒の手を離した。八戒のおぼつかない足は三ツ谷という支えを失ってフラつき、同じようにベッドに上がることもできずに体が崩れ落ちた。八戒は倒れこむ瞬間、ベッドにしがみつく。その薄く大きな体を何とか支えていた。
八戒は自分を連れてきた三ツ谷を視線で追う。三ツ谷はベッドの上で体を起こしていた。三ツ谷の前には大きな体の男がベッドに転がっている。ピクリとも動かないそれが何なのか分かるので、八戒は直視できずに三ツ谷の方に顔を向けていた。
三ツ谷の顔と体には汗の粒がたくさん出来ていた。数時間前、八戒と二人で風呂に入った時に全て流したはずの汗だった。スポーツで流すような汗とは違い、じわりと滲むように噴き出した汗は三ツ谷の体に張りついている。
東マンのメンバーはみな体を鍛えていて、小柄な三ツ谷も例に漏れずそうだった。趣味の洋裁に不要な筋肉は目の前の大男の足を抱えるのに役に立つだろうと八戒は思った。
三ツ谷は寝転がって動かない男の足を引っ張ると、股を開かせ、隙間を埋めるように体を近付ける。
三ツ谷は大男の体を二つ折りに畳んで小さくすると、自分の体を男の体に重ねた。大男が逃げられないように自身の体で固定したあと、三ツ谷は男の股座に股間を押しつけた。
三ツ谷が腰をぶつけた瞬間、ぬちゅと粘着質な水音がした。二人の体に僅かにある隙間から、赤黒い肉棒が男に突き刺さっているのが見える。
一本の棒で体を繋げた二人は、三ツ谷の体が前に進む分だけ隙間がなくなっていく。無言になる三人の部屋にプチュ、ぬちゅ、とあまり聞くことのない音が響いて、八戒の耳にその音が届くたび、三ツ谷に対する思慕の感情が掻き消されていくような感覚がした。
三ツ谷の視線は目の前の男に注がれていて、優しい表情の目の奥には見たこともない熱があった。体に絡みつくようなじっとりとした熱視線が八戒には寂しくも怖くもあり、だがそれ以上に、見たこともない熱を注ぐ相手が大嫌いな兄であることが許せなかった。
八戒の右側の耳にはねっとりとした水音と共に断続的な他人の呼吸が届いていた。フッ、フッ、と発情する犬のような荒い息は寝転がる兄のもので、八戒はそれを煩わしく思う。大寿に対する苛立ちに加え、三ツ谷が大寿を選んだことが理解できなくて、八戒はひどい頭痛がした。
ウッ、あァッ、あっ……。普段なら殴られても顔一つ歪めない兄の苦しくも気持ちよさそうな声に八戒は反吐が出そうになる。
八戒は苦虫を噛み潰すように歯を食いしばりながら、一方で宝石のように美しい瞳からポロポロと涙を零していた。大嫌いな兄に何も勝てないことを嫌というほど思い知らされる悔しさと、こんな時に腰が抜けて動けなくなってしまう自分の情けなさで、八戒は自己嫌悪する。
「はっ……」
自分の名前を呼ぼうとして途絶える発声に八戒が瞬きをする。呼びかけの声の主は大寿のものだった。
こんな時に名前なんて呼ぶなと言いたいのに、大寿を前にすると喉の奥に引っ込んでしまう声帯は今日も正常に機能しない。
「八戒」
代わりに自分の名を呼んだのは、大寿に向かって雄々しく腰を振る三ツ谷だった。
「手、握ってやってよ」
そう言って三ツ谷は八戒の目の前に大寿の大きな手を引っ張ってくる。
なんで? 嫌だ! はっきりとそう思った八戒だったが涙が溢れるばかりで身動きが出来ない。
ーーお願い
八戒に懇願する三ツ谷の声色は、八戒のよく知るタカちゃんだった。優しいタカちゃんにお願いされると、八戒は黙って頷くことしかできなくなる。今まではそんな自分が誇りだった八戒だが、この時初めてそれが自分を縛る呪いのようなものでもあるのだと思った。
この世界に耐えきれず、気が狂って叫び出しそうになっていた八戒だったが、三ツ谷の一声でそれはぐっと飲み込むこととなる。
八戒はずっと目を逸らしていた兄に顔を向けた。大寿の片手は顔面に枕を押しつけ、表情を見られまいとしていた。
八戒は三ツ谷が取った大寿の手を握る。三ツ谷の手はそっと離れ、その繋がりは兄弟二人だけのものとなった。大寿と八戒の手がたどたどしくても繋がると、三ツ谷は大寿の足をより深く抱え、自分の体で押し潰すように大寿の体に覆いかぶさった。
大寿は八戒の手をぎゅっと握る。八戒はそれが気持ち悪くて振り解こうとしたが、大寿の手はビクともしない。ふとすると、大寿は枕で顔を隠したまま、八戒の方へと向き直る。二人の間に枕を挟み、互いを直視しないようにしながらも、大寿は枕から手を離して八戒の体に抱きついた。なぜそんなことをしてくるのか理解出来ず、嫌いな兄の腕から逃れようとしたが、自分の体より一回りも二回りも大きく、桁外れの力を持つ大寿を相手では、こんな状況でも力で敵うことはなかった。
三ツ谷は八戒に寄り添う大寿に近付く。自然と八戒にも近くなる。
三ツ谷は再び腰の律動を開始した。大寿の体は毒々しい雄をもって磔にされ、折檻にも似た断罪的行為は徐々にスピードを増していった。
三ツ谷の乱れた息が八戒の顔にもかかる。雄の匂いを強くさせる三ツ谷に八戒は戸惑いながら、その姿にどうしようもなく心をときめかせていた。
その相手が自分ではないと分かっていても、大寿と繋いだ手がその振動を伝えてくるので、八戒は自分の立場の虚しさも忘れて三ツ谷の姿に見惚れていた。
振り子のような腰の動きが一際大きく揺れると、卑猥な音がピタリと止まり、三ツ谷はぶるりと体を震わせた。三ツ谷の深い呼吸と共に、八戒の手と繋がった大寿の体もビクビクと大きく揺れる。痙攣する大寿に、八戒は息絶える前の虫を見ている気分になった。
三ツ谷が腰を引くと、二つ折りになった大寿の体がゆっくりと解かれ、ベッドの上に投げ出される。脱力した肉体は柔らかなマットレスの上に沈み、大寿の腹は呼吸に合わせて上下に揺れていた。
ああ、まだ生きているんだ。八戒は兄の生存を確認し、ガッカリした気持ちになった。一瞬、暴君の兄が虫のように弱い存在にも見えたが、大寿は大寿に変わりない。
八戒が兄に冷たい眼差しを向けていると、視界の端ににゅっと影が差した。三ツ谷の手が八戒に触れ、その温かな掌は優しく八戒の頬を撫でる。
「頑張ったな」
三ツ谷の発言の意味は分からなかったが、兎に角褒められれば八戒は嬉しい。甘える猫のように三ツ谷の手に頬擦りしながら、八戒は小さく頷いた。三ツ谷と向き合っているとまるで二人きりみたいで幸せなのに、未だ解かれぬ大寿の手が、八戒には鎖のように邪魔だと思った。


*   *   *


ここからはこの話の世界に関する私のどうでもいい話。

三ツ谷も大寿も八戒大好き!が一致してて、兄特有の悩みもわかるから仲が良い。
大寿は三ツ谷が八戒好きなの知ってるし、八戒も三ツ谷が好きなの知ってるけどそこは黙ってる。なぜなら二人が付き合うのは反対なので。
大寿は八戒がいわゆる強い男として生きてほしいって願望が強いので、三ツ谷(男全般)と付き合うなんてダメ!って思ってる。
なので三ツ谷が可愛い八戒エピソード披露したりすると俺は認めてねぇからな!とか付き合うなよとか軽口言い合ったりするような仲です。

で、大寿は八戒が男好きとか絶対許さないんだけど、万が一男じゃないとどうしてもダメっていうなら俺にしろ!って思っている。なぜなら俺以上に強くて格好良い男なんて存在しないので。(大寿の思考)
で、八戒のためならタチでもネコでもやってやるってくらいの気持ちがあるけど八戒はもちろんありえねーってもんです。


三ツ谷は八戒が好きっていうのは大前提としてあるんだけど、八戒が大切過ぎて道を踏み外して欲しくないってのがあるから、大寿の気持ちもわかる。
一般的な真っ当な道で幸せになってほしい(どうしてもダメなら俺が幸せにする)という思考で、そこら辺も大寿と似てて共感できる部分。
そんで、自分が八戒に慕われ憧れ格好良いと言われ続けたい兄貴分としてのプライドとかもあるので、八戒好きだし付き合いてえ〜って思うけどそんなの立派な兄貴分じゃねえ!って葛藤をいつもしてる。

で、お互いそんな思いを抱えている中で、三ツ谷は大寿のこともちょっと可愛いところあるんだなって思ってくる。強くて怖いってだけじゃなくて人間味あるじゃんって。
柴家のDNAに弱い三ツ谷。大寿見てると八戒と似てるところあるなって思うしその逆もしかり。そんでそこがカワイーってなってる。
大寿も同じで、八戒があんだけ好き!っていうのもわかるな、こいつも漢じゃねえかって見直す部分もある。(お互いはっきり言わないけど)

それで、お互いが病み期になったタイミングでセックスをするようになって、だんだんと依存関係みたいになってくると。(スーパーBL展開)
自傷行為的セックスがエスカレートしてついに柴家でやってしまう二人。
三ツ谷は八戒の前でいい兄貴分みたいな顔してる嘘に耐えきれなくなったので、ドア開けて、全て知られて嫌われたいと思ったのだった。(自分から嫌うことができないので)

で、大寿はハ???ってなってる
でもあの場で三ツ谷の暴走を止められるほどの余力なし。
このまま目の前で八戒が食われるかもしんねー?!ってそっちの方が心配になってきたので、せめて八戒だけは守らなくてはと思って抱き寄せたのだった。
でもそんなの大寿嫌いの八戒には微塵も伝わらないのでマジでないって思われているのだった。完


ちなみに八戒はタカちゃんすき!大寿きらい!の思考で生きてるので、二人の複雑な気持ちなんて知りませんのでただ巻き込まれただけですが、きっとこれをきっかけに八戒ちゃんも壊れていくのです……
八戒ちゃんカワカワパワーで壊れずに二人を救うみたいな世界もあるかもしれないけどお好みの方を妄想してください。
おしまい



ついでにだけど
部屋の感じ全然わかんなくて都合よく広い部屋にしてる。
近々ファンブック発売だからそれとともに設定のズレが発生しますね。
念のため

2022/04/09