diary

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公式の供給が足りなくなると同人に手を出す。そんなこともあるっすよねのやーつ。




みんなでやりましょう!って学校でなった時に、えーどうするどうする??みたいな時間がとても嫌いだった。早く決めろよ!って。
で、それによって冤罪を受けたこともある。今考えるとバカだが、それでも私にとっては犯人が誰?って問いに、絶対あいつだとみんなわかってるけどそいつが黙ってて、その待ってる時間が耐えられなくて(無駄だ!という気持ちで耐えられない)この無駄な時間を早く終わらせて何もやってないのに手を上げたことが多分二回くらいある。確実に一回はある。
もちろん怒られた。なんで?って思ったけどそりゃそうだ。だって手をあげたんだもん。
でもやっぱいまだに黙ってるその時間ができるのが本当に嫌。無駄すぎて耐えられない。サクサク話を進めたい。


で、これをね、ふとね、過去のことを思い出して。小1の時にクラスメイトが自分含めて五人しかいなくて、その内の四名か、さらにその上の線はである二年生だかに、命令しないでって言われたことを、すごく印象深かったはずなのに、今日の今日まで忘れてて。
私的にはトラウマだったんだろうから、忘れてたのかもしれないが。
で、当時の私にはそんな意識全くなくて。でも割と満場一致でそれ言われたのよね。

でさ、今になって気づくけど、みんなが迷ってるから耐えられなくて、じゃああなたあっちね、って、多分指示してたんだわ。
私の回答はいつもズレてるから、そこで納得できないってみんな思ったんだろうし、または私にカリスマ性があったら、変なこと言ってもみんながついてきてくれたんだろうけど、そんなことはないし。
だからみんなからは命令でしかなかったんだろうな、って。
今も待てなくてじゃあこうしよう!っていうことはあるけど、みんなか嫌な気持ちせずにできるようにうまく伝えられるようにはなっていると思う。なにせみんな大人だしさ。納得しなかったらやらないし。いや、それは小1の子供もそうだったわけだけど。


いやー、なんか思い出しちゃったな。
それもこれも今のカイシャがみんなしてやる気ないからだろうけど。人が多いのよくないよ。誰かがやるだろうってすぐサボるよ。自分の仕事くらいしてくれよ。そんな日々です。
(2023/03/20/01:35)
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