diary

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ずっとマイルドに病んでいる。夜だからかな。昼間ゲットしたセロトニンがなくなってくるらしいので夜テンションってのは生まれるらしい。


面白いし楽しいしで毎日過ごしてるはずなんだけど、毎日ずっとちょっと嫌だ。多分。
充実した気分ってのはずっと味わえないものだ。
これは何しても何にハマってもずっとそうで、自分で解決するしかない自分の問題なんだというね。
他人が癒してくれることはあってもそれだけで全て救いになるわけでもない、そりゃね。自分のことで病んでるのを他人に依存してなんとかなるものではない。



いよいよ俗世間から離れて農業に向き合うべきなのかもしれない。土を弄って、それで対話するのがいいのかもしれない。でもそこに向き合うのもまた勇気がいるね。今の全てを捨ててしまうわけだから。


何でもかんでも極端な選択をしている場合でもないし、時には人に頼るったほうがいいし、でもその素晴らしい他人もいついなくなるかわからないし、自立して自分でなんでもできるとなってからじゃないとやはり、ね。



忙殺される毎日に言い訳をせずに前を歩いてる人だけがたどり着く場所があり、また初詣で努力しろよと書かれたありがたい紙の存在を思い出すのだった。
(2023/04/02/23:48)
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