diary
×世の中の救いは仕事でも他人でもなく
しんどいな、と思った逃げ場が仕事だったら嫌な人生だなって。好きなことを仕事にしてる人は別ですが、仕事は仕事でしかない人生を生きてるので、仕事をしてる方が楽だ、なんていう人生を歩みたくないのに、たまにそういう時があって最悪だと思う。
何かに疲れた時に仕事を頼ったり、他人に癒しを求めるような人生にはなりたくない。
何かしんどい時には一人で解決するようなルートを作っておきたい。
食に逃げると不要な栄養を体につけてしまうことがあるし、寝て忘れよう、も何も得られるものがないのでつまらない気がする。
しんどい時は情報を入れる余裕もないだろうから、そうなると運動がいいかなって思う。
運動が嫌いじゃなくてよかったな、って思う。嫌いじゃないだけで今しているかっていうとそれは別ですが。
体動かすことは嫌いじゃない。運動して体力や筋力が身について、思いっきり汗かくこととか嫌いじゃない。
運動は怪我さえしなければプラスの要素しかないからいいね。得られる体力は全てに繋がる。
こうしてダラダラと思ったことを書いてると、それだけでスッキリするものがあって、またそういうタイプでよかったなって思う。
私は日記を読むのもかくのも好きだけど、苦手な人はいて。
でも私が日記を読んだり書いたりする代わりに、その人は何かが好きなんだとは思うけど。
コロって声が出ません。
喉の痛みはだいぶよくなったけど、声がカッスカスです。
伝えないことをはっきりと伝えられないもどかしさの一方、喋れないという免罪符で気が楽な時もある。
ヨロレイ、世呂令
(2023/08/04/22:45)