diary
×ラヂオ
中身が何もできていないのに表紙だけ二個できた。なんなら記憶にない表紙のデータが出てきて三個ある。中身はない。でももうちょっとラジオ聞いてたいしもう一個中身のない表紙案でも作ろうか、なんて。
こんだけ作っておいても実際採用するかどうかわからないという。
じゃあなんで作ってんの?っていうと、何かしらしてないと不安だからです。
そんなことしている内にラジオ第一期(1年分)が終わった。
二期も引き続き聞いているけど、一旦区切ってもいいのかもしれない。
でもリアタイ早く追いつきたいしな。複雑だ。
明日も明日とて昼間に外に出るので、映画でもみようか、と思って、実際気になっているけどまだ見てない映画はあるんだけど、映画みるターンが一旦落ち着いてしまったため、ウーム、となっている。
なんだかんだとラジオも散々聞いて、面白いけど一旦ラジオ聞き疲れ的なものを感じるし、また他のことをやってもいいのかもしれない。思うままに。
ところで、オリラジからの真空ジェシカを追って見て、幸せってなんなんだろうなって感想を持ってみたりした。(真空ジェシカについては昨年までの姿だから、今年はまだ知らない)
外から見ている私が外から見える部分だけで判断したり、感じたりするのはおかしなことだと分かっているので、あくまでそれらを見ながら思ったことであり、彼らがこうだと決めつけるつもりはないんだけど。
一見成功して見えてもどこかもがいているように見えるし、成功とは程遠くても楽しそうで、これからの未来は明るく見える。
そんな差を感じている。
年齢とか、それぞれの通ってきた道とかはバラバラだし、目指すものも違うから、そこを比べたりしてもしょうがないんだけど。
どんだけ応援していて、それなりに売れたとしても、コンビを解散する芸人は見てきたから、そうなってもまあ、ってこともあるんだけど。
楽しいだけでは生きていられないからさ。そんなことを思ってもしょうがないんだけどさ。
頑張って頑張って辿り着いても満たされないものはあるんだろうなというか。
幸せって満足できるってことなのかな。
性格の問題ってのは大きそうだな。すごいすごいと言われている手塚治虫もいつまでももがいていたみたいだし。
それ故にいいものを作れるのかもしれないし。
やはりオリラジはプロレス。プロレスとは生きざま。つまりそういうこと。
商業BLを読むと毎回いいもんだな、と思う。
(2022/07/25/01:54)