diary

×名案の予感

猫カフェでやらなきゃいけないことをやればいいのでは、の案。
普通に行ったら猫に構い過ぎちゃって、でも猫はそういうの嫌だから嫌われちゃうし相手にされないしなんだけど、猫カフェの端っこでやらなきゃいけないことをじっとしてやってたら猫の方から寄ってきてくれるかもの案。
寄ってきてくれない可能性もめちゃくちゃ高いけど、でも画面越しでしか見れなかったにゃんがうろうろしてる空間にいる中で作業してるのって、飼ってる風を味わえていいかもしれない。
飼ってる人たちはそれが当たり前だからずっとかまってるわけじゃないだろうし。飼い主気分を味わえる。
問題は、一回しか行ったことなくて、入るのに勇気がいるってこと。前は友達みんなで入ったんだけど、作業をするための場だから一人で行くことになる。うーん。勇気がいる。でも出来たらめちゃくちゃいい環境な気がする。飽きて眠くなることも絶対ないし。にゃんが気になって集中できない可能性はある。


暑いの苦手だしやらなきゃいけないことの精神的圧があるし、通販に頼ろうと思ってたけど結局明日イベント行くっぽい、自分。
そうなったからには何があるかなとあらためて見たら好きなジャンルのオンリーあるじゃんね。
サークルチェックはしてないから本があるかどうかはわからないけど。
日頃から小銭はストックしてるので忘れず持ってきます。



急に小説ページのカウンターがどれくらい回ってるのか気になってページ開いたらペダの話一個しかなかった。
こんなに書いてなかったっけ。載せてないだけか?
(2022/08/28/00:58)
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