diary
×時計の針が動くとき
エモめなタイトルだけど、単にずっと電池買えてなかった腕時計をようやく使えるようにした、って話。いまやスマホを手放す時がないので時計なんて、って感じがするけど、やっぱあるといいね。便利だわ。
ウキウキで腕につけてた時を思い出して、もうつけたくてうずうずしてる。
色々詰まり過ぎててやっても眠らないようにするのに必死で意味ない夜があったからいっそ休憩したら、次の日嘘みたいに元気。
たまには休まないといけないなと思った。でも一日のどこでもそれに触れてないのもなあ、と思う。不安になる、それはそれで。
毎日何かしらはあるんだけど、インターネットで話せる内容となると、限られてしまう。
これでも特定をひどく恐れているので……。
話せれば面白いのにな。私も。
でもやろうと思えば今まで私が公開してきた情報だけで特定できてしまうんだろうな。一応、核心に触れそうなところは避けてきてるけど、でも見る人が見ればあっさりわかるくらいには、私はわりと私のまま。
かっこつけて日常呟かないネタ垢みたいなのになろうとした時期もあったけど無理でしたね。そんなの続かねえわ。
(2022/09/02/01:49)