Practical Jokerの戯言

2016/10/13 - All That Jazz 第5話更新

All That Jazz第5話の更新です!

夢主の職業が明らかに!
とりあえず、店持ってるんだと知っていただければいいのかな、と
夢主は店の建物の2階以上に住んでます
職業としては少しわかりにくい箇所もあるかと思いますが
次回以降のお話の中で具体的にお知らせできればと思っています、、

さて、管理人Haruの「きのう何見た!?」のコーナーです
(※初のコーナーです、完全に趣味の映画話、語ります、ハリポタ映画のビルがお好きな方は少し関係あるかもなネタですが、ハートがアメリカのハンバーガー並みに大きな方以外、どうぞ退避なさってください)

今日のお題は
「アバウト・タイムー愛おしい時間についてー」
です

あらすじは
イギリス人の内気な青年が21歳の誕生日に
タイムトラベルできる才能を持った家系だと知らされて人生をエンジョイしたり、人助けしたりするお話

主演はなんとハリポタ映画でビルを演じた
ドーナル・グリーソンです
ハリポタの時は
正直、赤毛だから選ばれたのかなって思ってたぐらい私のイメージしてたビルとはかけ離れていました
(言っちゃった、Haru言っちまったよ、ガクブル)

しかし、(ここが大事)
アバタイでは
(※注「アバウト・タイム…」通称アバタイ
by管理人)
内気な青年が徐々に成長する姿を見事に描いたと思います
年頃なのにちっともガールフレンドのできなかった彼が何度も告白に挑戦したり
友人や妹を助けたり
運命の人との出会いから結婚までをトラベルの繰り返しで演出しまくったり
自分の欲に忠実にやりたい放題したあげく
最後に
タイムトラベルについて教えてくれた
父との別れを乗り越え
大人になる場面は感動的でした

ハリポタでセブルス役のアラン・リックマンさんも出演したラブ・アクチュアリーの監督が引退作として作ったこの作品

英国のキャストが多く集っただけあり
日常をごく自然な名演で見せてくれます
アメリカの俳優さんももちろんイイのですが
役者というよりスターという言葉が似合うのです
イギリスの俳優さんの舞台で鍛え上げられた演技を見ると圧倒的な華がある方はアメリカに比べて少ないけれどもより話に集中できます

時間とは何か、今後この夢小説でも課題になるだろうなと思って見ましたが、結論はまだ出ていません
長いお話しの中で自分なりに見つけたいと思います

長文、読んでいただいてありがとうございます
これからもAll That Jazz並びにSo in Loveをよろしくお願いいたします








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