必読
・注意書き
この作品に登場する主人公は、現実とかけ離れた特殊能力の持ち主です。と、言うよりも"呪術の人物"と同一人物です。もし、現実とかけ離れた特殊能力者の主人公がどうしても苦手・受け付けないと思う読者様方は、この注意書きを呼んだ後、そっとブラウザバックをお願い致します。
・主人公について。
初めに、この物語では、犬夜叉のヒロインである日暮かごめの立ち位置にオリ主が居ます。また、かごめの成り代わりと言っても、あながち間違いでは無いのですが、作者自身は犬夜叉とは違う別世界での物語で執筆しております。
・原作との違いについて。
犬夜叉のヒロインであるかごめの成り代わりと上記で説明しておりますが、原作のかごめの表情豊か・明るく天真爛漫な性格とは違い、無口で、大人しめで表情の乏しい子となっております。その為、原作と大幅に食い違う事があります。
・桔梗の生まれ変わりについて。
まず、原作でのかごめは桔梗の生まれ変わりと言う関連性なのですが、この作品では、桔梗との関連性は全く有りません。上記で説明した通り、基本別世界での物語となっておりますので、オリ主は桔梗の生まれ変わりではなく、ただ雰囲気が桔梗と類似しているだけとなっております。
・桔梗について。
この物語では、桔梗の性別が女性では無く男性となっております。その為、苦手な方はブラウザバックをお願い致します。
・桔梗と犬夜叉の関係性について。
上記で説明した通り、桔梗の性別が男性となっておりますので、この物語での犬夜叉との関係性は恋人同士では無く、良き友人であり親友の関係です。お互いに恋愛感情は持ち合わせておりません。
・公式について。
公式である、犬桔・犬かご・弥珊・殺りん・奈→桔要素等一切有りません。苦手や地雷な方は、ブラウザバックをお願い致します。
・複数人との関係について。
まず、この物語での落ちは、犬夜叉の異母兄弟の彼の人と男となった巫覡の彼の人と法師様の彼の人の3人落ちとなっております。物語後の分岐ルートではなく、3人でオリ主を愛する形となっております。この部分は、作者の完璧な性癖となっておりますので苦手な方や地雷のある方は、何度も申し上げている通り、ブラウザバックをお願い致します。
・落ちや寄りについて。
基本、犬夜叉・弥勒・珊瑚寄り。殺生丸・桔梗が登場回の時のみ、殺生丸寄りとなっております。落ちは、犬夜叉の腹違いの兄である彼の人と巫覡の彼の人、法師様である彼の方落ちとなっております。
以上で注意書きは以上となります。この注意書きを読み、地雷や苦手な要素がある読者様方は、次のページにお進みになる前にブラウザバックをお願い致します。もし、苦手要素や地雷等が無い読者様方は、このまま、次のページへお進み下さいませ。
最後に、長々した注意書きを途中で辞める事なく、最後まで読んで下さり有難う御座います。
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