平和に行きましょう。


「っふ、う、」
 絶妙な強弱をつけられながら弄ばれる乳首は既に快楽をもたらすだけの部位となった。指の腹で揉まれ、時につま先でカリカリと引っかかれるごとに赤く腫れ上がった豆のようにぷっくりとした肉が痙攣する。
「ほらさっさと乳首からミルク出してよぉ。待ちくたびれてるんだよ?分かってる?」
「おぉっ、違、ああぁ……っ」
「ふわっふわなお〇んこグチャグチャにされてお潮噴くのは女の子だもんね。中出しされて乳首もクリちゃんもおっ勃たせる男なんかいないし。おま〇こでザーメンもぐもぐしておっぱい出すんだよ!」
 クリスの菊門はすでに暴かれきっていた。脈打つ一物が挿入される度に飲み込もうと蠢き、すでにクリスの意思ではなく本能から肉を求めている。奥を覗けば連射されたザーメンがたぷたぷとなみなみ注がれていた。解されきった穴はまさにメス穴だった。
「それともおっぱいジュルジュル吸っちゃおうか。そうだよね、吸わなきゃ出ないよね。クリちゃん」










































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