(前半戦)
ネビィ
→西の魔女を助けることは出来るが、誰かが何かしらの犠牲を払わなければならない。
西のウィッカに協力するデビルは少ないと思う。何か言うとすぐ「島の回し者だ」と言われるようだし。
→犠牲と代償は違う。ここまで今までのものが積み重なれば、もう代償とかそういう話では済まないのではなかろうか。
デビル達は『西のウィッカ』に協力したくないのだと思う。魔女=ウィッカの考えもあるだろうけど、それは一昔前のデビルの考え方だろう。
メフィスト(自動記述)
→@西の魔女が消えてもアナザーの権利(ハーモニクスなど)に変化が無い道、A魔女を守るためにハーモニクスが変わることを受け入れる道
『西のアナザー』にまで救いを用意するほど、私は寛容ではない。『』で囲った意味をよく考えろ。
エゼキエル
→魔女の行く道は断頭台、流刑、魔女のままの三択。魔女のままはもっとも確率が低い。
西のウィッカについて言及を避ける動きもある。前の七夕聖戦で西について言及することで西のアナザーから悪く言われたこともあるらしく、それを忌避しているのだろう。
アンリ・ボゲ
→このまま領土戦が終われば西の魔女は魔女の資格を剥奪されるだろう。『魔女のために戦うアナザー』を育てられないのだから当然そうなる。
ブリューナク
→西のアナザーが根本的に変わらない限り、西の魔女に平穏はないだろう。まずは何を第一にするかを決めることが重要。
→断頭台=西の魔女が犠牲となり、西のアナザーが助かるは合っている。流刑はその中間。
→西のアナザーが犠牲になり魔女が助かるのは現実的ではない。領土戦ptをゼロに戻し、尚且つ西のアナザーたちが何かしら犠牲を払うということになる。(エゼキエルさんの言う「魔女のまま」ルートがこれか?)
ノッカー
→窮地も何も、領土戦ptを回復する以外に何があるんだ?積み重ねたものをナシにする方法なんて、あるって考える方がおかしい。
キキーモラ
→西のアナザーは自分たちに否定的な話を言われると悪口を言うようだし、私はパートナーに嫌われたりしたくない。
ノロウェ
→西ウィッカについて話すつもりは一切ない。興味もないし話したいとも思わない。だから聞かないでほしい。
クランプス
→西ウィッカのこれからについて、話すつもりはない。話す資格がない、と言う方が正しいか。
メドゥーサ
→ 仮に平常時のバトル数が東南北と比べて極端に少ないと言っても、西ウィッカは西ウィッカなりにどうしていくべきか話し合っているのだから、それで良いではないか。自分のために戦ってほしいという魔女の願いこそ、糾弾されるべき悪習だ。
メロウ
→ 西の魔女はもう魔女としての権利を剥奪されそう。
ディスコルディア
→やっぱり魔女は火刑が一番。西の魔女の処遇に火刑が入っていないのは、もう魔女として認められていないことの表れではないか。
ナハトマート
→強いアナザーを育てられなかった魔女(=西の魔女?)は島流しに合いそう。それはある種の罪だから。
クルーデリス様
→おそらくは、今回の領土戦が決着となれば、西ウィッカにはそれなりの処遇が下されることだろう。
ここまで領土ptが離される、それはすなわち、数字の上では魔女のために戦うアナザーがいないと判断される。
そして、そうしたウィッカがそのまま存続していれば、どうなるかと言えば、他の3ウィッカにとっては領土戦において最下位をとる心配が格段に減るということ。
そんなウィッカを、この島はそのまま放置したりはしないだろう。
おそらくは、魔女は魔女としての役割を剥奪され、西のアナザーたちのハーモニクスはその量、質ともに変化することが予想される。
新しい魔女が西の魔女となることはないだろう。
今回の領土戦の結果は、魔女が誰だからという問題ではなく、西のアナザーたちを育てることができなかったというところに根ざしている。
西の魔女がどうなるかについても、想像の域を出ることはないのが、断頭台に上ることになるか、流刑となるかというところ。
アナザーがハーモニクスを生み出せるのは、それが魔女のため、自分の所属するウィッカを満たすため。
その根底が崩れるとなれば、当然今までと同じとはならないだろう。