11/20のレス!!!😭

追記にてながーーーーーいお返事です!!

テーブルクロスを噛み締めて大切に読んでくださる、マイクに元気を貰ってるらじあん仲間様へ
とりいそぎお返事!
返事不要とございましたが、私がお話したくて捕まえます!

ぜひ、ファーストの必読からTwitterへお越しくださると嬉しいです。オタクアカウントなどでフォローして下さい!!お願いします…😭どうしても…

私も同じように、マイクが少なくて飢えていました…サイト仲間さんがツイで活動されてて参入したのですが、時代の移ろいだと思います。こんなにサイトは少なく探しづらいのに、夢小説オタクはツイったーに溢れていました…笑

#hrakプラス に半角スペース、🎤の絵文字でたくさんでてきます。このように夢小説用のタグを付けたツイートに加え、ワード検索で夢を知らない人に引っかからないようにプレiゼントiマイクなどと 語句を区切って話したりで、夢小説の小話を上げたりされてる方が沢山いらっしゃるんです…私、そこでサイトのマイクを再掲した所、沢山反応頂けまして…マイク推しの読み手書き手ごちゃまぜの仲間さんたちと毎日マイクを生み出しあっています…他の方のマイクも大変尊くて…

今やそちらの活動が最速で、サイトに上げきれないほどマイク作品が生まれています…申し訳ない、アップが追いつかないほど何作もマイクを書いています…

中にはコメント主さまの様に気が落ちてしまっている方も。現実が辛くて、仕事に行きたくなくて、ご飯を作る元気がなくて。そんな方たちに私ができることは書くことです。書くことが使命でして!だからたくさん弱音を吐いてください。私はいいよと言ってくださるなら、貴女の推しで、短編を書いて少しでもエネルギーやパワーになるようにお届けします!イベント期間には絵も書けないくせに、どうしてもマイクを動かしたくて動画を作って限定公開したり、フォロワーさんに推しとお題を叫んでもらい、出たキャラとお題を組み合わせて短編を上げるくじ引き短編企画もやってます。早ければ2時間以内に1作、長くても1週間以内に上がっております…

マイクの供給をたくさんツイートしております。
こんなにも宣伝風なのは、コメントを下さった主様の、生き返った気持ちが痛いほどよく分かるからにございます。私を活力にして下さると言うなら、私はそれは本望にございます。全力で生み出していきます。どうかもっと近くで見ていて下さい…😭
それくらい迅速に励ます事ができますから!!マイクで!!!

BGMや資料集に思いを馳せてくださる方は少ないのですが、物語の解像度と理解度をもっと知りたい、もっとハマりたいから教えて欲しいと言っていただけたので沢山書いていました。曲まで聞いて貰えて嬉しいです。

曲モデルは歌詞から拾うではなく、雰囲気や音響演出として使っているので、実は私の中では最重要な世界観で…なのでとても嬉しいですm(_ _)mラジアン仲間というのも😭😭😭😭😭


締りが悪いですが、アップできてない作品アップしてきます。本当に嬉しいです。お友達になってください…😭

最後に元気の無いフォロワーさんにマイクならこう言ってくれるよ!と励ましプレゼンツした小話を載せて終わります。オルでした。ぜひ会いに来てください。



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🌸→夢主のこと。サクラの意味で、Twitterの夢オタク界隈では、絵文字のコチラを表記する文化らしい。



@
疲れててご飯が作れなくて、
しんどくなっちゃった🌸ちゃん


くたくたでドアを開ける。退勤時、辛うじて頑張った買い物袋には「せめてこれくらいは」「お野菜食べなくっちゃ」「ステキなご飯にしなくっちゃ」がいっぱい詰まってる。

でも靴を脱いで、リビングに荷物を降ろして、ソファに寄りかかったらたくさん涙でてくる。ひとつも袋に詰め込んだ理想を叶えられそうになくて、そんな元気はどこにもなくて悲しくなってしまう。

「ん…あ?鍵ィ!!、!…開いてんぞ?!🌸?!」

🎤が少し早めに帰ってくる。
ドタドタ入ってきて電気つける。

「大丈夫かよ?!何があった?!」
「無理…嫌んなる」

足開いて座る🎤、中に大泣きし始めた🌸ちゃんを招き入れて、抱き締めて背中をぽんぽんしたり、髪を撫でたり、頬擦りしたり。ヨシヨシする。

「別に何も無いの、」
「本当かァァ?…ほら言ってみ。…ン?」
「…何もないけど…ちょっとずつ疲れて、気が付いたら電池切れてた…みたいな…」
「完璧主義なんだよなァ…🌸疲れてなくても休んでいんだぜ?」

仕方なさそうに片眉下げて笑ってる🎤

「ごめんね、せっかく早く帰ってきたのにご飯まだだ」
「アー?俺飯食いに帰って来てんじゃねーもん」

ニッカニカで全開の笑顔。
🌸ちゃんの顔面にちゅー攻撃が始まる。

マスカラが流れててもスンスンしててもお構い無しで、
涙を隠そうとする手も関係なく全部無理やりキス。
ずっと啄んでる。

「……問題デェェェス!デデン! …ひざし君はなんで帰ってくるでしょーか?三秒で答えて下サァイ。チッチッチッ…」

答えない🌸ひざしの顔をみる。乗る気になれない。

「チッチッチッ…泣いてるトコ可愛いので三秒ボーナス獲得ゥ!チッチッチッチッチッ…おっとぉぉぉ!!スペシャルスゥゥマァァァイル!笑ったァァァァァァ!!!更に追加ボーナス獲得ゥゥゥ!!」

「わた…しが…いる、から」

スンスンしながら答えてあげる。

「せーかい」

落ち着いた静かなトーンで唇が重なる。



「どっする?正解者にはスペシャルひざし君あるけど」
「ほしい」
「Foooo!!!熱いネェ!」

抱き上げてソファに座って、
心置きなくむぎゅむぎゅする🎤。

「🌸が自分でしないと嫌なら一緒に作るぜ?任せてくれんなら俺が作る。今からお店デートでもイイぜ?」

うーん、と悩んでる🌸ちゃん。
甘えてくれそうな、選択肢から選んでくれそうな🌸ちゃんが頼ってくれようとしてるのが嬉しくて、悪い顔し始めた🎤

「そぉれぇとぉもォ…BedTimeのひざしクーン?」
「へへへ、ご飯」
「シッッッヴィィィィィ!!」

全然シヴィそうにしていない🎤。
笑っちゃってる🌸ちゃん。

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A残業で帰れない🎤推しのフォロワーさんへの励まし小話



おかえりhoney

「ただいまぁ…」
「おかえりhoney♡」
「え?!もう帰ってたの?!早かったね」
「ンな事より…疲れてね?顔暗いぜ…早くこっちきな」

もう手を繋いできてる。

「待って待って靴靴」
「早く脱がねェと攫ってくぜェェ…それとも脱がそうか?そのままでも構わねぇけど」
「わわわわ」

ぎりぎりで脱げた靴。背中に回った🎤、両腕でお腹に手を回してピッタリくっついて抱き締めたまま、足を開いてひょこひょこ彼女運んでる。ソファに座らせて、鞄降ろしてあげる。ジャケットも脱がしてあげて椅子の背もたれにかける。



「これも脱ぎましょうネ」

何故かシャツのボタンを外し始める。

「んああああ!コラァ!それは大丈夫」
「ホラ手洗ってきな。…それとも俺が洗ってやろうかァ?」
「えー…うん」

そこまでする?と思ったらちょっと楽しくなってきたので言ってみた。本当に連れてくニッコニコ🎤。蛇口捻って、背中にぴっとりくっついて、たっかい身長を猫背にしてフンフン鼻歌交じりに泡だらけにして手を洗っている。

「ちょ、!くすぐったいって」
「手が忙しい分、口が寂しンだよ悪ぃな」

洗ってる間、唇で首元の髪の毛を退けながら首筋にキスしたり耳を甘噛みしたりしている。

「…ふ、」
「…かわい…今の」

ちょっとスイッチ入っちゃった🎤、
声が一層小さくなって低くなる。

そうそうに手洗いタイム終わらせて、ソファまで抱き上げて連れてっちゃう。何か、始まっちゃうかもね。そんな、疲れた彼女を癒すはずが自分が一番癒されてる🎤


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