宮下 蓮 Miyashita Ren ♂
「アイコンはEve様です」
17歳 / 日本人 / AB型
性格:1つ目の人格(以後最初の人格)は、脱力系で常にやる気がない、めんどくさがりやでもある。あまり人と話そうとはせずに、よく寝ている。人と話す時は、自分の事を話さずに人の話を聞いていじったりしている。なので彼の事をよく知る者は中々いない。気に入った人には、自分の事を話すらしいけれど。それとよくボケる。人に嫌われる事については別に何とも思わないし、どうでもいいらしいが、自分の目の前で、嫌い、と言われるのはショックで傷ついてしまう。でも、寝ればすぐにショックな事や嫌な事があったらすぐに寝るようにしている。そうでなくても寝るのは大好きなのでいつでも寝ている。優柔不断では無く、どんなに重要な事や大切な事もすぐに決めてしまうのでよく失敗をする。だけど気にしない。気にすると面倒だから。忘れっぽい性格で、人によくあだ名を付けるがすぐに忘れてしまう。なので、毎日彼から呼ばれ方が違う人もいる。行動がノロい為、よく人をイライラさせてしまう。声は男にしては高いほうなのでよく女と間違えられる。口調は子供のような感じで所々のばす。喋り方もノロく舌が回っていないように話すので、なんと言っているかわからない時がある。初対面の人にはよく聞きなおされる事がある。めんどくさがりやなので、聞きなおされたら「もういい」と言って寝てしまう。食べる事が好きなのだが偏食家(変食?)で、彼の味覚には疑問の声があがる。本人はこんなおいしいもの食べられないとかかわいそう、と思っているらしい。呑気。一人称は僕で二人称は ○○ちゃん、○○君、そしてあだ名。ヘッドフォンをつけていて、音楽を聴きながら寝れるという能力を持っている。違う人格になった時に、知らない間に時間がたっている事に対して、寝ている間にすぎた、と思っている。直射日光に弱い。もう一つの人格(以後第二の人格)では人騒がせな人。おもしろい事が大好きで面白い事の為なら、なんでもするのでかなり迷惑。いい面もあって、人が嫌がるような実行委員なんかを積極的にやってみたりしている。人にイタズラをするのがとても好きなので、階段を降りてる最中に後ろから押してみたり、走っている最中に足を掛けてみたり。イタズラが成功した時は上機嫌なのだが、失敗するとかなり機嫌が悪くなる。所詮気分屋。この人格の時は、自分の目の前で嫌い、と言われても「ふーん、そういう君だって〜」と、減らず口。生意気で人を馬鹿にしているような態度を取る。その後、人の反応を見て楽しんでいる。ある意味子供っぽい。誰にでもイタズラをしている訳では無く、リアクションが自分好みの人にしかしない。一回イタズラした人のリアクションは全て覚えていて、誰にどのイタズラが合っているか把握している。最初の人格とは違い、記憶力が良い。区長は最初の人格同様子供っぽい。所々伸ばしたりせず、別に遅くもなくハキハキと話す。舌、ちょんと回っています。初対面の人でも普通に聞ける。寝るのは好きではなくて寝ててもつまらないし、寝ている間におもしろい事があったら嫌なので、できる限り起きている。ご飯を食べるのはそんなに好きでもないし、普通に食べるので偏食家(変食?)では無い。一人称は俺。二人称は○○と基本呼び捨て。名前を知らない人には君、等。ヘッドフォンをいつも身につけているが、最初の人格みたいに能力(w)は無い。違う人格になった時に、知らない間に時間がたっている事に対していつもなぞに思っている。いつどのタイミングで人格が変わるかわからない。第二の人格の時に引き受けた実行委員等を、最初の人格はそんなもの引き受けてない、とかめんどくさいとかでやらない事があるので周りに迷惑ばっかり掛けている。ヘッドフォンをつけているが人格が変わっても聞いてる曲は変わらない。
容姿:顔は中性的なので、声のトーンの事もありよく女に間違われる。最初に人格の時はどうでもいいらしいが第二の人格の時嫌らしい。髪の毛は真っ黒で前髪も後ろ髪(男にしては)長く、たまーに縛っている。たまーに。癖っ毛ではないので真っ直ぐでサラサラといううらやましさ。目については、最初の人格の時は眠たそうな目をしていて、第二の人格の時は目がぱっちりしている。彼の目を見ればどっちの人格かはすぐに検討がつく。肌の色は病的に白いので不健康というイメージを与えやすい。背は高くはなく、どちらかと言うと低い(同様に男としては)。体は細く所々血管がボッコボコ出ている。最初の人格で寝るのと食べるのが好きなのに、体は細いという嫌味。筋肉質では無く、力が全く無い。なので重たいものが持てない。というか持とうとしない。(最初の人格の時はめんどくさい、第二の人格の時はプライドが傷つくから、と)夏でも半そでを着ずに必ず長そで。だが汗はかかずにいつも涼しそうにしている。最初の人格の時は「汗をかくのめんどうだから」第二の人格の時は「なんでだろうね」。私服は人格関係なくダッボダボの服。スウェットやトレーナ等。楽な格好しかしないので同じような服だったり同じ服の色違いなどワンパターン。たまーにメガネをしている。たまーに。というのは最初の人格の時にメガネをいろいろな所に置きっぱなしにしてしまうので、最初の人格は探すの面倒だし、第二の人格はどこに置いてあるかわからない、という。コンタクトにしたほうが楽なのでは?と思うが、最初の人格はコンタクトを作りに行くのが面倒。第二の人格はコンタクトを入れるのが怖い。表情は、最初の人格の時は笑うことをあまりせずに、逆に第二の人格の時はよく笑う。だけど両方の人格に共通して言えるのは、あまり泣かない、という事と常にヘッドフォンをしているということ
所属:黒の生徒会
一人称:僕 / 二人称:君
髪色:■ / 瞳色:■