花丸にぃ
16日は花丸イベントに行っておりました!楽しかったです。面白すぎて咳こんでました。いやぁ〜〜実際に一期に会うと「目から浄化される」となりました。一期の兄味はやはり私の想像以上に癒されました。お兄ちゃんになってください。あと薬研がかわいい……うぅ…大将は早く薬研に会いたい← 長谷部も三日月も山姥切もどれこれもめちゃんこ会いたくなって「ああ…増やそう」とか己の首を絞めています。さてさて明日はテイフェスに行ってきます。今度は兼さんに会いに行ってくるよ☆まあ、電車の移動中とかに修正とかして載せていきたいと思います。こんなに話が早く生まれるのはある程度頭の中で方向性は決定しているので、あとは電車の中とかで箇条書きで書きたい事、入れたい事などを書きだし。上手く繋ぎ合わせているので割と此れで早い段階で下書きが終えます。一気に書き上げるのでそこから読み直して言葉のニアンスやこういう行動はおかしいなと思ったら修正するようにしております。修正しないとかいってやはり気に食わないから修正することは多いです。今日もトイレの列に並びながら修正しておりました。せめて原作に近い安室さんの言葉の使い方や彼の云いそうな言葉などを使用したいので。一番大事な仕事です。明日も移動中に修正しつつプロットをたてつつお話を書きたいと思います。さて……アンケートのコメントありがとうございます。読ませて頂きました。えっと…まあ、戦闘中にぶちかましたのは理由があって。その理由は次の話を読めば解るかと思います。あと、何故りぼんではなく少コミ仕様のにしたのかは……多分おいおい彼から説明があると思います。どうなるの?!ってお声は大変嬉しいでございますよ。でも出来あがっている話を読み直し、修正する度に……深刻な話にならないのはきっと私が脳内ギャグだからでしょうね。あははは、シリアス展開をずっと続けると疲れちゃうから。えっとあまり心理描写を私が詳しく書いてしまうとつまらなくなりそうなので、いつも言葉を省いて書いたりしています。特に安室さんのは。でも主人公が何故彼のネームを敢えて選んだのかはおわかりいただけていると嬉しいです。主人公の性格が現れていると思いますので。そしてその事は彼もまた理解していると思います。頭がキレる人ですし、何より彼は主人公の性格を熟知している人なので。そういうのを踏まえて読んで貰えると「このふたりは」って思うかもしれませんね。さぁーて。ここからは「バカヤロウ!!」って友情が炸裂する展開になり「うぇぇ」ってなるかもしれませんがそこは温かい眼差しでご覧下さい。彼も複雑な感情と立ち位置にいらっしゃるので。自分ではあまり選択出来ないのです。えへへへ、さぁーてそろそろ修正しつつ寝ましょうかね。明日も元気にいってきまぁーす!
2018/06/17 - 01:14