▽江戸川 夜子
[経歴]
・20××年出身。26歳の女審神者
・家計は代々審神者を輩出してきた名家(それなり)
・呪術・武術(剣道)などは嗜み程度
・12歳頃から独り立ちし本丸を持ち、審神者として職務を全う
・家柄的に学校的に周囲の目があるため奇抜な行動はせず、品行方正な優等生として学生時代を過ごしてきた
・競争率が高かったため友人は少ない
・初期刀は山姥切国広
[現在]
・16.17歳の花の女子高生
・ある時からタイツを愛用、夏でも長袖着用
・年齢からは想像できないくらい達観しているミステリアス少女(噂)
・時々誰よりもお子様ランチになる
[性格]
・売り言葉に買い言葉、天性の天邪鬼(異性にだけ)
・基本的に優しく、子供が大好物
・自己評価底辺すぎて自分の事は「存在しているだけマシ」だと思っている
・年上のお姉さんが好き、あわよくば甘えたい
・泣き虫、怖がり、偽善者、敵前逃亡するが本当に辛い時はひとりでぼんやりするタイプ
・ほぼ笑っているため笑い皺が深い
・口癖「死ななきゃ安い」「死ぬよりマシだ」究極の選択レディ
・本人は無自覚だが周囲の機微に敏感
・天然記念物だが運動神経良い方なので戦闘も頑張ってます
・割と綿密な計画を立てたり細やかな作業が得意
[恋愛]
・基本的にモテたことがない(セコムが優秀すぎるせい)
・男性経験皆無、恋愛経験絶望、異性交遊破滅の三拍子ビンコで何もかも底辺女子
・勘違いをしない、口説かれても「この人何がしたいんだろう」全く気がつかない
・自分のことを好きな人間がこの世にいるとは思っていない(鈍感すぎて相手が泣きをみる)
・迫られると猫のように「シャア」と警戒マックスハートだが段々と絆されていく(ちょろい)
[外見]
・白銀(白いに近い)のセミロング(胸元まで)
・紫瞳(藤色に近い)睫毛は長い(天然)
・色白(青白い。日焼けを知らぬ肌)
・身長151センチ、体重はヒミツ(平均より痩せ型)
・どちらかといえば綺麗な顔立ちだが童顔
・隈がひどい(夜型人間)
[その他]
・家事全般普通。得意な料理は「お菓子作り」
L和食が好み、野菜好きで毎日の食卓に野菜は多め[献立はバランスよく]
・お菓子はスポンジ系が得意でクッキーは苦手
L紅茶派、アールグレイとダージリンを好む
・洗濯物は基本的に夜子の役割だが干したり取り込んだりは昴さん
L下着類は自分で洗う→干す→取り込む
・買い物は互いに合間を見て、休みの日は一緒に買い出しに出る
L学校帰りに買いに行くことが多い
・ポアロに強制連行
Lメールと電話の圧が酷く、来ないと公衆の面前で手厚い口説き文句を告げられる「やめろ」効果抜群
・面食い「イケメン美味」目の保養。眼福
L山姥切国広が夜子の理想の王子様図に該当しすぎて生きるのがつらかった時期があった
L昴さんは三次元でドストライク「結婚してほしいとずっと思ってる容姿」
[関係性]
・安室透さんと夜子さん
L彼の愛が基本的に重いので主人公はいつかその愛に溺れて潰れる
L彼の愛を図り間違えているのでバランスがいい「精々胃痛程度で済むのが証拠」
L逃がしてもらえているのは今だけ←
・沖矢昴さんと夜子さん
L近所の人に「新婚さん」と言われるくらい空気纏っている。何もなければ多分普通に付き合って結婚出来るレベルのおふたりさん
L家事はほぼ当番制、お弁当を作りお昼はだいたいお弁当を食べている