| Noisy-Nose |
沢田さんを愛するあまり変態発言したり赤木さんや銀王と仲良しだったりしますのでマジで色々とご注意ください。たまに日記的な呟きも。
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| お三方と官能小説のネタをつらつら書いてたのが消えてしまってしょぼくれてたけど書き直すなう 銀王さまは長距離移動で買った官能小説を駅とかでポイポイ捨ててもいいし 気に入ったのを寝室にコレクションしててもいい そんで男友だちにAVの貸し借りみたいなノリで貸そうとしてくれてもいい でも赤木さんは悪気なくああいうのは醜男の読み物だという偏見を持っていて、生身の女を抱ける甲斐性もあるのにわざわざ官能小説を読む銀二はそういう種類の変態なんだろうと思ってる。 自分じゃあんまり読む気しない。 沢田さんは素直に受け取って読む。 (赤木さんはそれを『女房にも逃げられたというし、オンナのニオイしねえもんなあコイツ……』と同情的に見てる) でも沢田さんは本とか読みつけない人だから拒否はしないけど目が活字の上をつらつらと滑ってちっとも頭に入らない。 ヤってるシーンまで飛ばそうとしてパラパラめくってみて 「ええと、しどけなく横たわるマユミの……あ?マユミって誰だよシオリじゃなかったか」 「オムニバスだよバカ」 短編集のほうが読みやすかろうと気を使った銀王さまの親切心は台無しなのである!! そんでもって 「男は舌でマユミの……マユミの……はなべんを……?」 「花弁くらい読めろ!!」 「うるせえ小卒なめんな!」 ※中学校はほぼサボりという意味 「つーか何で急に花なんか出てくるんだよ!」 「そこは察せよ!!」 と、そこに赤木さんが寝っ転がったままおツマミ摘まんで 「花びら大回転ってあるだろ」 「それはまたちょっと違うだろ……」 「あ、なるほど解った!」 「解るのかよ……」 みたいなー。 そんな愛とエロスと男の友情くださいー。 | |
| 2016/10/09(日)21:20 | |