| Noisy-Nose |
沢田さんを愛するあまり変態発言したり赤木さんや銀王と仲良しだったりしますのでマジで色々とご注意ください。たまに日記的な呟きも。
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| RUDE39の里美ちゃんが片桐さんのことを 「桐さん」 って呼んでるじゃないですか。 これずっと「きりさん」て読んでたけど 本来はカタギリの桐なんだから やっぱり「ぎりさん」なんですかね 濁点はつくのかつかんのか 豚汁は豚汁かそれとも豚汁か じゃないけど 里美ちゃんが片桐さんを桐さんと呼んでるときそれを桐さんと読んでるけど本当は桐さんと読んだほうが正しいのかな 「ぎりさん」って読むと(倫理観とかフトコロ事情とか男としての人生とかが)ギリギリのギリさんという感じでたいへん可愛らしいというかクズ萌えのツボにビシバシ来るので きりさんって読んでたけど本当はぎりさんって呼んでるんだといいな ここすっごい重要なんですよ 何でかってさ 里美ちゃんが桐さんに冗談っぽく抱きついたりするとして これが美心ちゃんだったら 「カーイジくんっ☆」 で、ぎゅーになるわけです あら微笑ましいですね それならじゃあ里美ちゃんは? 「きーりさんっ」 なのか 「ぎーりさんっ」 なのか せめて自分内ルールを制定せんうちは 桐里も書けんのじゃ そんでもってデートのときに 片桐さんを待たせてお洋服見てるとか どうせホテル(旅館?モーテル?)は一緒なんだけど待ち合わせゴッコしてるとかで 後からやって来た里美ちゃんが背中から 「き(ぎ)ーりさんっ」 と甘えた声出してぎゅーっと思い切り抱きついた相手が実は 銀ヤンマの銀次さんだったり 沢田さんだったりするという 美味しい越境展開も書けんのじゃ!!! | |
| 2017/02/02(木)10:40 | |
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| ドラマの森田のさほど重くない はい。 っていうお返事たまらなく好き。 ハイッ! でなく はあ…… でもなく 第一話の最終シーンの「はい。」とか初めて聞いたときはひそかにガッカリしたんだけど 第二話でも梅谷のとこで似たような「はい。」が出てドラマ森田のお返事あんまり好きくないな やっぱ「はあ」が至高 と思ってたけど 今さらだけど 「はい。」 のベタベタした重さがないほんのりした固さと緊張感のかいま見えるビミョーに隔たりを感じさせる遠くて短くてそれでいて何となしに未来への揺らぎと危うさの響きがあるギリギリ可愛いお返事好き。 デザートで喩えると はあ がIKEAで売ってそうな程度には可愛い見た目の湯呑みくらいの小ささのデザートボウルにコーンフレーク敷いて柔らかくなったバニラアイス載せてチョコと果肉入りのベリーソースがかかってる感じで はい。 がボテッとした陶器のコーヒーカップに入ったジェラートでなくまだ固く冷えたまんまのバニラアイスにコーヒー注ぎたてのちっともスプーンで掬えないしまだちょっとしか溶けてくれてないアフォガード 花で喩えると いい加減に開ききってフチが茶色くなった花びらもむしって前より小ぢんまりと貧相になったけど眺めては受け取ったときの思い出を思い返しているピンクのバラ と 花屋さんが仕入れたて買いたて貰いたてで、まだ固くつぼんで開く予兆もない香りもないこれから毎朝眺めてはそろそろ開くかなってニコニコする予定の白ユリ つまり 「はあ」 はチープで馴れ馴れしくて定番で安定を通り越してて 「はい。」 はそういうのが一切ない可愛さと未来に満ちてる感じ 総合して森田のお返事は最高 追記 私自身はあんまり「ハイッ!」みたいなお返事を森田にさせてないつもりだけど 敢えて例えるとしたら 目の前でフランベしてくれるクレープシュゼット 十本立ての今がぴったり見頃な胡蝶蘭 もはやこちらの萌えを熱意がオーバーヒートしてくる感じ、嫌いじゃないぜ! | |
| 2017/02/02(木)08:55 | |
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| 一話と逆に、 続きを読む>> | |
| 2017/02/01(水)22:13 | |
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| 前々から物忘れが酷くて、 妄想もここにすぐ書かないと書いたんだか書いてないんだか忘れたりその妄想の何が面白いポイントなのかを忘れたり妄想そのものを忘れたり。 もしかしたら前にも書いてたかもしれないけど 沢田さんが組のごたごたで悩まされてるとき銀王さまが情報屋の仲介(≒ピンハネ)をしてやってその銀王さまの仕事っぷりが迅速なもんで 沢田さんがつくづく感心して 「お前は本当に手が早いなあ」 って褒めて 正しいんだけど 間違いではないんだけど 一種「ん?」って空気が沢田さんの部下とか平井一味に漂って ビミョーにムッとする銀王さまください。 | |
| 2017/01/25(水)22:26 | |