| Noisy-Nose |
沢田さんを愛するあまり変態発言したり赤木さんや銀王と仲良しだったりしますのでマジで色々とご注意ください。たまに日記的な呟きも。
tag list:沢田さん 銀王 赤木さん 呟き ひろ 天 ドラマ銀と金
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| なんべん訂正しても、 「そういや舎弟の森田くん……」 「森田は舎弟じゃねえッ」 みたいな遣り取りしてる沢田さんと銀王さまください | |
| 2016/10/11(火)01:41 | |
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| 銀二の名前を出してふんぞり返ることだけはすまい、と決めている沢田さんが、あるとき兄弟分の子分(本来ならオジキオジキと敬ってもらわにゃならん身分)で最近いいシノギを始めたとかで妙に金回りがよくオヤジの覚えもめでたいガキに一見慇懃ながらもクソ生意気なクチを叩かれて 半殺しにしてやろうかと思ったところで 実はその新しいシノギというのが銀王さまのダンボール金融関係で、取り立て分の精算に遣わされてた森田がその生意気なガキの兄貴分だかと隣室から出てきたんでクソガキも慌てて飛んでって森田にもペコペコすんだけど森田は沢田さんめっけたらそんなん完全スルーで 「沢田さん!お疲れ様です!」 って森田にしちゃ珍しくニコニコ寄ってって 鷹揚にソファに座ったままの沢田さんに折り目正しく挨拶して というのも銀王さまが間に入って何度か飲みに行くうちに、沢田さんが中年のくせで昔話を始めちゃうんだけど、そこに出てくる若き銀王さまの活躍話が森田には面白くって面白くって、あれで付き合いの悪いとこもある森田が沢田さんとは二人でも平気で飲み行くくらい懐いちゃってて 「沢田さん飲み行きましょうよ!」 「ああ、また今度な……」 (と受ける沢田さんはしょうがねえな的な雰囲気をかもしつつ) 「絶対ですよ、また色々ハナシ聞かせてください!」 なんつって ハタから見ると銀王の右腕とも噂されるキレる若者が沢田さんの薫陶を有難がって受けてる図にしか見えないんで、もうみんな沢田さんを見る目が違っちゃって、ナマ言ってたガキも蒼くなっちゃってて 心の中でヨッシャ!とガッツポーズして でもほんのり誓いを破って後悔する沢田さんください。 | |
| 2016/10/10(月)13:57 | |
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| お三方と官能小説のネタをつらつら書いてたのが消えてしまってしょぼくれてたけど書き直すなう 銀王さまは長距離移動で買った官能小説を駅とかでポイポイ捨ててもいいし 気に入ったのを寝室にコレクションしててもいい そんで男友だちにAVの貸し借りみたいなノリで貸そうとしてくれてもいい でも赤木さんは悪気なくああいうのは醜男の読み物だという偏見を持っていて、生身の女を抱ける甲斐性もあるのにわざわざ官能小説を読む銀二はそういう種類の変態なんだろうと思ってる。 自分じゃあんまり読む気しない。 沢田さんは素直に受け取って読む。 (赤木さんはそれを『女房にも逃げられたというし、オンナのニオイしねえもんなあコイツ……』と同情的に見てる) でも沢田さんは本とか読みつけない人だから拒否はしないけど目が活字の上をつらつらと滑ってちっとも頭に入らない。 ヤってるシーンまで飛ばそうとしてパラパラめくってみて 「ええと、しどけなく横たわるマユミの……あ?マユミって誰だよシオリじゃなかったか」 「オムニバスだよバカ」 短編集のほうが読みやすかろうと気を使った銀王さまの親切心は台無しなのである!! そんでもって 「男は舌でマユミの……マユミの……はなべんを……?」 「花弁くらい読めろ!!」 「うるせえ小卒なめんな!」 ※中学校はほぼサボりという意味 「つーか何で急に花なんか出てくるんだよ!」 「そこは察せよ!!」 と、そこに赤木さんが寝っ転がったままおツマミ摘まんで 「花びら大回転ってあるだろ」 「それはまたちょっと違うだろ……」 「あ、なるほど解った!」 「解るのかよ……」 みたいなー。 そんな愛とエロスと男の友情くださいー。 | |
| 2016/10/09(日)21:20 | |
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| さっきのネタを書くときに、 出張 って打ったところで、予測候補に「ヤクザ」って出たんだけど? 出張ヤクザ? なにそれ出張ホストのヤクザ版? ていうか沢田さんバージョン? 電柱に貼ってあるピンク色のビラに電話すると沢田さんが乗り込んできて脅されたり車で轢かれそうになったり長ドスでナマスにされたり賭け麻雀で土地を巻き上げられたりするの? ぜひお願いします!!!!!! | |
| 2016/10/08(土)12:21 | |