*会話1
ヒカセン(槍・幻)
ミネット(暗・占・竜・幻)
オスッテ(ナ・学・召)


「・・・」
「どうしたの?」
「・・・どうも俺には幻術も槍術も合っていない気がしてな」
(ヒカセンの背中をうっとりと眺めた後、窪んだ尻のラインに手を這わせ厭らしい手付きで触れ、撫で回しながらオスッテが背後から登場)
「あーまあなあ、お前のがたいの良さならタンクのが合いそうだよなあ」
「たんく?」
「うんうん」
(おさわりからもみもみに変える)
「俺のナイトとかリムサの斧術とか。ミネットの暗黒騎士ってのも多分タンクだろ?」
「(頷く)」
「タンクってのは簡単に言えばみんなを守る砦みたいなもんだな(モミモミ)」
「砦・・・」
「グリダニアにはタンクのギルドねーんだよなー(サワサワ)」
「タンク、やるなら、これ・・・」
「? クリスタル?」
「ミネット!? それお前のソウルクリスタルだろ!?」
「うん、でもタンクやるなら使って?」
「何言ってんだよ・・・ジョブの前にクラスがあんだろ・・」
「いいのか」
「うん。きっとフレイも喜ぶ」
(ソウルクリスタル装備)
「て、装備出来んのかよ!」
「? うん」
「イシュガルドのジョブはクラスがいらねーのか」
「「クラス?」」
「あー・・・てか、ミネットはどうやって竜騎士になったんだ」
「? エスティニアンが先生してくれたよ」
「誰だよ!」
「蒼の竜騎士の・・・」
「誰だよ! あ〜・・・説明面倒くせえから、ミネットは幻術やってればわかるだろうし、お前はアディショナルとるついでに斧術と剣術やってればわかんだろ」
「わかった」
「(頷く)・・・沢山教えてくれてありがとう」
「うん、ありがとう」
「〜〜〜〜〜〜、お前等が知らな過ぎなんだよ! 礼に乳とケツもませろ!」


ヒカセン(槍・幻)
ミネット(暗・占・竜・幻)
オスッテ(ナ・学・召)

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