九重 環 (ここのえ たまき)
ICV:早見沙織
etc

性別:女
身長:157p
立場:上杉軍所属武将
武器:薙刀
二つ名:上杉の無邪気なる忠犬
無双奥義・奥義皆伝:真/慕
お相手:直江兼続

一人称:自分

上杉軍所属の武将

真っすぐであり無邪気で純粋、いつでも前向きあーぱー。頭は弱い
人懐っこく義理人情に厚い。ちょっと空気が読めないがとても元気

綾御前に仕えていた父の伝手で綾御前に仕えていたが綾御前の命により主を兼続へ
兼続の説く、愛と義に感動し絶対の忠誠を誓うようになる
兵法の勉強は苦手だが兼続の愛と義の話は大好き
とにかく兼続が大好き

折れそうになる兼続を支えるのが役目
また自身も愛と義に侵食されかかっており隙あらば布教を始めようとする


母は生んですぐ亡くなり、恋愛婚であったが故に父も再婚をしようとせず九重家内で環を当主にするかで対立
その矢先、父が戦で亡くなり環が当主に。反対派が謀反を起こし屋敷に火を放ち生まれの家を失う
行く場所を無くした環を綾御前が助け、それ以来上杉に尽くすと決意
同じ上杉に忠誠を誓う兼続とは相性が良い

兼続の事は主従として慕っているだけかもしれないが本人もよくわかんなくなってきている
綾御前の薫陶には複雑な気持ち


兼続、謙信→兼続様、謙信様
綾御前→綾様

その他は名前に殿

「さぁ、兼続様!!今日も張り切って愛と義の教えを共に説きましょう!」
「むぅ・・・・兼続様は綾様のように凛々しい女子がお好みなのですね・・・・・はっ!何故自分はこんなことを気にして・・・・・?」
「犬とは失礼な!自分はそんなに気安く誰にでも尾は振りませぬ。」