スオーノ ICV:村中知 誕生日:11月3日 年齢:28 お相手:ギアッチョ 一人称:私 暗殺チームのメンバーでスタンド使い 感情が無いという訳ではないが、感情をあまり表に出さない クールではあるが仲間思いで熱くなる時もある。 根は善寄りではあるものの、その善が民衆のためではなく自身にとっての善なので結局悪 邪魔をするものは正義であっても始末するし、その行動にも疑問はない 幼少期に義理の父親から受けた性的虐待が原因で自らの子宮を失う この頃にスタンドが発現 スタンドの力を使い、麻薬などを扱う違法な風俗店のボスを殺めていくも、そこでしか生きることの出来ない女がいる事にショックを受け、自らの正義に葛藤する。 不幸な女を生まぬよう、自分のような女を生まぬように、法で裁けぬ悪を退治するためにパッショーネに入る。 暗殺特化のスタンドだったため暗殺チームへ メンバーと同じく、仕事の報酬の少なさに不満はあったが、面倒ごとにならないようにあまり口には出さないようにしていた。 ソルベとジェラードが殺された事により、報酬への不満以上に仲間を殺された事への苛立ちを募らせることになる。 メンバーが次々と殺されていく中、どうしても一歩遅く死体回収しかできない歯がゆさを感じ、自分に対して苛立つ ヴェネツィアへも一歩遅く、ギアッチョを回収 その先の教会でやっとたどり着き、戦闘に持ち込み一時的にトリッシュを拉致するも、キングリクムゾンの攻撃により隙が生まれ、あっけなく死亡 ヘビースモーカーで酒豪 武器は二丁拳銃、足技も得意 能力を最大に生かすため、潜入を主にしており時には女性らしく、時には男性らしく 多重人格なのではと疑われるほどキャラが変わる。 リゾットとは同期 ギアッチョとメローネは幼い頃から面倒を見ていたためもはや息子 息子を見る目で眺めてしまっているため、異性としては全く見れない(女性としての機能が無いのも相まって、異性に全く興味が無い) ▼ イパネマ 【破壊力 - E/ スピード - E/ 射程距離 - C/ 持続力 - A/ 精密動作性 - C/ 成長性 - D】 人型のスタンド 範囲内の全ての音を消す能力 発動から最長で5日間のフル活動が可能 破壊力がゴミなので戦闘向きではないが、逃げるのに役立つ 性能から拷問などもよく担当する。 元ネタはジャズ楽曲、イパネマの娘 「」 「」 「」 |