アズカバンの囚人編終了後
実はある理由から自らヴォルデモートの策にはまり、その結果、強姦されてしまった。
レンが持っていた日記は、日記というよりも弱音を吐き出す為のノートで、レンが産まれから1年の間は徐々に心の傷も癒え、娘を愛せるようになっていた。
だが、1歳の誕生日の時に事件が起き、それでまた傷が深くなるのと同時に、シリウスにも影響があった様子。
だがシリウス曰く、その事件をきっかけにアクアやレンとより家族になれ、より護ろうと強く思えるようになったらしい。
唯一(?)シリウスの無罪を信じていたが、ある人物の言葉に惑わされ、上手く考える事が出来ない事とその性格が災いし自ら命を絶ったとされている。
学生時代は変身術が苦手だった様だ。
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