一言ネタ
・継承のユニーク魔法『わたしの記憶(仮)』
パラレルワールドの「わたし」が読んだ書物がある図書館のような空間のこと
だから、not監督生の伝道師ができる。
ただし、商売などの金もうけにしょうもんなら、出入り禁止。
「無から有を生み出した作者への敬意をもっているため、そんことを言った日には入れるわけがないだろ」
「オマージュとか、リスペクトならまだ許された…かも」
ストーリー
アズール「商売になる」って言ってしまい、出入り禁止になる。
・『監督生!ありがとう!!』
オクタヴィネル寮組に極東文化関連で捕まって強制的にアルバイトさせられていたけど、監督生の出現により構われなくなった。
本人歓喜!だって文化部なのに、バイトさせられて!暇がある日も捕まって!
趣味の読書の時間が取れなかったんだよ!!
3ヶ月更新で、1週間以内に更新しないといけない契約にしており、1週間前に調味料とか追加。バイトメンバーでも手馴れた人たちということもあり、バレなかった☆
気づいたときには遅く、
『そういうわけだからバイトには二度と行かんから。俺は読書がしたい!お前らと関わりたくない!!!お前らの世界に巻き込まないでくれ!』
友だちに嫌われたー……!
仲直りしょうとするオクタヴィネル寮と
元々友達でも何でもないと思っていた主人公の話。
友だち?一番仲がいいのはジャミルかな
ジャミル「俺もだな」
(特にアズールを見てニッコリとわらう)
「「「ギリギリッ」」」
・ドラゴンボーン
その魂故に妖精寮かな。(確定)
俺様何様ドラゴンボーン様なところがある。
自分本位で一匹狼。
群れを作らずいたが、監督生のポジションに流石に同情。
先生を巻き込み、校長をフルボッコだどん。
さらっも月ものの話もしちゃうゆーしゃ
グリムにも説教をし、『一人の子供を守れないくせに何が大魔法士だ。寝言は寝ていえ!』とくどくどと。
監督生を守ってさりげなくフォローする。
中身的におじいちゃんである。
・アカシックレコード氏
禁書、廃書、出版数の少ないものetc.を保有すると有名な変人学者の一族。
・黒衣の魔女は絵画である。
図書館の禁書エリアの奥地にある銀細工の額縁に収められた絵画。
題名は「叡智の賢者」
普段から眠りについているが、たまに起きる。
黒衣(よくある洋画のお葬式の格好)をした女性。
いつからか存在しており、ときおり絵画を移動して勉強に勤しむ生徒に教えている。
密やかに囁かれる噂「黒衣の魔女から智慧を与えられる。」
絵画の中、秘蔵な本を隠ている。番人でもある。
貸し出すのは本人の気分次第。
図書館は一般開放、許可エリアに別れている。
一般開放はどの生徒もルールを守った上で使用できる。
許可エリアは珍しく貴重な本を管理しており、先生のサインが無いと入れない扉の奥にある。ちなみに貴重な本を保管しているために毎回サインがいる。
さらにその奥、黒衣の魔女が許可しないと入れない特例の場所。「魔女の庭」がある。本のひとにぎりしか入れない。多分すべて売ったら親子五代は節制してたら暮らせる金額を作れるほどに貴重なものばかり置かれている。
長く存在していることから学園の中で影響力が一番高い、しかし表立って出てこないために生徒たちや新人への影響力はないに等しい。
その反面、古くからいる絵画やゴースト、付喪神、妖精などからボス扱いされるほど重要視されている。
・黒衣の魔女は絵画である。
図書館の禁書エリアの奥地にある銀細工の額縁に収められた絵画。
題名は「叡智の賢者」
普段から眠りについているが、たまに起きる。
黒衣(よくある洋画のお葬式の格好)をした女性。
いつからか存在しており、ときおり絵画を移動して勉強に勤しむ生徒に教えている。
密やかに囁かれる噂「黒衣の魔女から智慧を与えられる。」
絵画の中、秘蔵な本を隠ている。番人でもある。
貸し出すのは本人の気分次第。
図書館は一般開放、許可エリアに別れている。
一般開放はどの生徒もルールを守った上で使用できる。
許可エリアは珍しく貴重な本を管理しており、先生のサインが無いと入れない扉の奥にある。ちなみに貴重な本を保管しているために毎回サインがいる。
さらにその奥、黒衣の魔女が許可しないと入れない特例の場所。「魔女の庭」がある。本のひとにぎりしか入れない。多分すべて売ったら親子五代は節制してたら暮らせる金額を作れるほどに貴重なものばかり置かれている。
長く存在していることから学園の中で影響力が一番高い、しかし表立って出てこないために生徒たちや新人への影響力はないに等しい。
その反面、古くからいる絵画やゴースト、付喪神、妖精などからボス扱いされるほど重要視されている。
・『大神』のイッスンぽい子
低身長の絵描き。
ユニーク魔法は『生命の息吹』
筆技を継承している。
描いたイラストを動かす。
でも、イッスンぽい子だと無理だな。正義感あるし、おうおうおう!て割って入りそう。
パルクールをフロイドに教えるおちびな先生でもいい。
・花神様(仮)
ゆうくんがエースに言われるがままに召喚術をしてみたら呼べてしまったはなし。
お花のお姉さん、ハナさん
いろいろな植物を咲かせてくれる。
クルーウェル先生は薬草をもらっており、監督生に食堂や購買の割引券を与えている。
こちらの会話はわかるものの、会話不可能。
植物を育てたり、咲かせたりすると眠ってしまう。
どこでも寝る。触れないから動かせないし写真にも写らないし、一度寝ると監督生が声をかけない限りは起きない。
お花畑の匂いがする。
監督生
ハナさんとのんびり生活。
果物とかまで出すの??ハナさん!?
ハナさんがその辺に寝ているときは呼び出しされる。
クルーウェル先生
監督生に対して補習をこまめにしてくれる先生@
そのために監督生からの好感度が高い、そのために渡させるようになる。
主である監督生にご褒美として割引券の援助をしている。
レオナ先輩
よく寝ているハナさんに、見た目が女性寄りのためにほっておけない。
ラギーさんに監督生の呼び出しを命じる。
その間はそばにいる。
後日、部屋に果物が届けられている。
というルーティンを繰り返している。
ラギーの一言から「食える量があるから」と減らさせた。お礼は絶対にしてくるから量を減らす方向にした。
ラギー
おそそ分けされる果物が美味しい。
無限に食べ物を生み出すとかいいなぁ、と思う反面対価は無いのかと不安になる。
タダより怖いものはないッスから。
『パラレルワールドからやってきた』
説明
ついすてのパラレルワールドからやってきた監督生
監督生
パラレルワールドの学園の生徒。
学園を作った七人の魔法士
厳格の女王
海の魔女
野原の王
溟海の王
妖精族の王
?
?
その魂を学園に保存し、生徒を見守る神として信仰される。
うちの生徒がパラレルワールドに誘拐されたって!?
どゆこと
それとも寮長が迎えに行くとか。
『』
説明
前世が魔法使いであり、魔術も扱った存在が転生してのんびりしている。
あと、亜空間からカードをピラッ、と出しているシーンってかっこよくない??
『隠れ蓑』
説明
ロングコートの中に避難する人たちが見たかった。
是非とも、フロイドやジェイド、アズールの避難先になってほしい。
暗闇で狭いところが安心するからって言って!
主人公
いつでも足首ほどまであるロングコートを着用している不思議な学生。
本人曰く『ユニーク魔法の実験』
イグニハイド寮 副寮長(三年生)。
イグニハイド寮生の保護をすることもあるために、崇められている。
ユニーク魔法『堕ちる夢のはじまり』
光を拒絶するほどの暗闇。
暗闇並びに影ならば収納、移動、拘束の手段になど用いる要素が多い。
自発的に影、ロングコートにより影を作り上げて実験を繰り返している。
過去に事故で己の影に人を落したこともあり、飛行術などの運動系、スポーツ競技に参加は条件付きで不参加となっている。
条件は先生方のルーティンによる課題提出。
基本的に一ヶ月に一度、提出。内容によるが期限は伸びることも。
副作用として突如 睡魔に襲われることがあるため影の中に避難する。
その際の夢は落ち続ける夢を見ている。
『監督生なんて知らね!!=͟͟͞͞( º-º =͟͟͞͞( º-º =͟͟͞͞)=』
説明
いじめっ子といじめられっ子がトリップして、いじめられっ子が逃げる話。
いじめっ子=監督生(偽物)
お嬢様。欲張りな策略的な悪質なお嬢様。
学校内で上位ランクに入り、ターゲットを決めては周囲を従わせて陰湿な行為を行っている。
本人は忘れているが、その強欲さから神との契約を行って「生贄(いじめられっ子)」を差し出した。
生贄にしたのに、ついてきて不愉快!!
しかし、神は悪魔であったし、選ばれたからと、生贄を差し出したからと、願いが叶うわけないだろ。
悪魔は知っていた。いじめられっ子が数奇な運命に捕まっていたことを。
だから、この契約は不成立となっているが、この身体が強欲が煮詰まるのを待っている。
つまりは元々の狙いはいじめっ子!
いじめられっ子=監督生(本物)
数奇な運命に絡まれた不憫な子。
目覚めたらいじめっ子が偉そうで、下僕扱い。
周りは「女の子に〜」だから疲労困憊。
誰も信用していないし、できない。
そこを用務員(人)に優しくされて、「ぼく、用務員になるぅ〜!!」と大泣き。
用務員さんの手筈により、オンボロ寮生から変更になる。(二章前)
このせいで、余計に世界(ストーリー)が捻れていく。
用務員さん
ある種族とのハーフな人。
学園長と対等に渡り合えるが、なぜか用務員をしている。
学園長に圧力をかけて、いじめられっ子を引き取り、保護者となる。
学園長
用務員さんには何かと頭が上がらない。
『』
説明
モッテモッテな監督生ちゃんを眺めていたら、「あの子のこと好きなわけ??」と言われる話。
主人公
成績は上の下。
モブくんだよ。
目の保養だなーーとしていたら、友達がグイグイくるようになった。アレ??
友達
ライバルが減って嬉しい。
けど同性だから意識してもらえず、監督生に取られるのでは?と危機感を抱く。
『』
説明
監督生にとっての魔法が、某世紀末な魔法学校な件について
ストーリー
監督生への嫌がらせのユニーク魔法の転送に巻き込まれて学園の奥地に飛ばされる。
仕方なく、姿あらしを数回駆使して戻る。
その途中、悪霊に襲われるから“パトローナム”を使用してバレる。
でまぁ、大興奮な監督生。
主人公は原作から数十年経過している未来っ子魔法使いの転生者。
同級生にハリーポッターの曾孫がいるとか。
学園長の黒い羽を白くして、杖を借りて疑似体験させてもらう
監督生が魔法を見せてと、迫るのを周りが嫉妬すればいい。
『』
説明
強いおちびさんを書きたい
裏設定
・生徒の個人情報は寮長でも知らない。
寮長でも「生徒」だから。
例外を覗いて≫人魚がいるとかは知らされる。理由はオクタヴィル寮での泳ぐ許可ともしもの場合の混乱を避けるため。
・先生方は把握している。
・なので、生徒たちの情報収集の仕方は会話やマジカメが基本。
イグニハイド寮生は一部、ハッキングすることもあるが無論バレれば自己責任で退学なるし、そもそもそこまでの技術持ちはごく限られている。
主人公
出身地はトレーシア諸国 稲穂国。
イグニハイド寮、一年生。小柄で平均的な身長。170cm程度
膝下まであるパーカーをジャケットの下に着ている。ざ!イグニハイド寮生。
フードを深めに被り、口元が見える程度。
錬金術の授業ぐらいで顔が見える程度。
でも前髪が重なって第三者から見づらいは見づらい。
昔から色々と役職持ちで、それによりトラブルに巻き込まれた。まるで10連勤したサラリーマン並に疲れている。おっさんかな???
影を極力薄めて生活している。
カンストスキル持ちのハイスペックな中身は爺さん。
御上のお相手も務める神社の三男坊。
交渉者として呼ばれることもあるし、退治屋として動くこともある。
この度、異国へ行くことになりました。
『』
説明
料理紹介を目撃するたびに飯テロを書きたくなる。
主人公
前世が料理系バイトにつぎ込んで賄を食べて料理を習い、ご近所の畑にバイトしに行って長期休暇はコネで畜産業のバイトをタイプの飯テロ犯。
=自給自足可能な飯テロ犯。
氏神様がお狐さまということもあり、幼いながらのも母の手伝いでいなり寿司を奉納したら気に入られる。
霊力も美味かったそうな。
それから飯テロ犯として進化していく。
ご近所の食堂でバイトをして、畑仕事の手伝いに行き、魚も釣りに行っては畜産業のバイトもしている。
そのためか、ユニーク魔法が【自給自足生活】
『多重トリップ者/転生者は狡であるか否か』
説明
それまた、一つのワザ(技/業)である。
ハイスペックが書きたくなっただけ。
ハイスペックな人を見たから、つい
主人公
多重トリップ者であり、多重転生者である。
『スライムに夢を見た』
説明
とある漫画に、影響を受けた。
ぜひともお読みください。
とある漫画
日々仕事をこなしていた独身のぶっきょ男性が死亡。
異世界の神様たちからの依頼で転生を依頼される。特に心残りもなく、神様たちの祝福を授かり暮していくことに。
そんな中、出会ったのはピラミッドの最下級にいる初心者向けの魔獣代表のスライム。
彼はスライムと生活していく過程で彼らに無限の可能性を感じ、ともに生活していくことに。
転機が訪れたのはある貴族の方を助けたこと。それのより彼は森を出ることに決めた。
『お弁当を食べていたら人魚が連れました』
説明
おちびの、ジェイドとフロイド、アズールを餌付けしたかっただけ
……ののほんとしたpkmn夢で飯テロを受けたのが主な理由。
準級魔法士
国から許可を貰った学校から卒業した学生たちのこと。
主人公
魔女
『継承型ユニーク魔法』
説明
というのもありかな。と
人形作家
人形歌劇団の一族。
継承者は当主(団長)ではなく、現場担当になる。
『』
説明
「お届けにあがりゃしたぁ!」ってやりたかっただけ
「チーズマシマシ」も。
主人公
珍しいトレーシア諸国(所謂極東)生まれ
まとまった食事を取らないといけない燃費の悪い身体。
昼休みはいつもひとりで重箱を消費している。
由緒正しいお狐さまの一族の分家。
耳と尻尾(9本)は収納可能。
ユニーク魔法【工房】
簡易的な趣味部屋。
鍵の種類ごとに入る部屋が変わる。
アクセサリー専用、食堂専用(冷凍庫付)、図書館用etc.
フロイド
気まぐれに高い所に登ってたら重箱を食べている主人公を発見し、ご飯をたかる。
対価として手書きのモンスト・ロラウンジ割引券(3割)をあげた。
『鴉でありません。鷹です』
説明
学園長成り代わりが鷹の獣人。鳥人である。
学園改革するだけ。
フラグをへし折る
学園改革
入学前に人魚向け、獣人向け、妖精向け、人間向けにそれぞれテーブルマナーなどのここに向けたマナー講座などがある。
『紳士なゴーストレディ』
説明
紳士ゴーストが見たいけども、イケメンレディが見たかったから混ぜた。
主人公
フォーマルスーツを着た妙齢のレディ
肩にコートをかけて杖を付いている。
その杖がマジカルペンである。
シルクハットが似合う。
あれだ。
監督生への対応について学園長を叱りつけるところが見たかった。
『』
説明
刀剣男士に姫様扱いされている人が見たい
↓
twst夢で「おん、姫様になんじゃ、」がみたい
↓
異世界トリップめんどい、
求めているのは審神者扱いじゃないんだ。
↓
あっ、タケミカヅチ神は戦神であり刀神。
つまりは刀剣男士があやかりたいor上司扱いでもいいよね!!
↓
お子様いた。
うーん、なんかしっくりこね。
男性神ぽいから。
↓
…ぬーん。孫神にしよ!!!!
タケミカヅチ神
戦神であり刀神。
そのためか、造化神である刀剣男士たちの面倒を引き受けた。
アヤメノコトミネ神
あまとの岩場にこもってしまったアマテラス神を出そうと画策したメンバーの一人。
奏姫(カナデヒメ)=主人公
タケミカヅチ神の息子神 アヤメノコトミネ神の子神のひとり。
つまるところ、孫神。
父親の性質(言霊と祝詞)をつけ継いだ末姫神。
実は、現世で迷子になった玉依姫を助けたことのある成人女性。
それを感謝とし、不慮の事故により早死にしたところを神の器を与えた。
記憶持ちであったが、途方もないときを神として過ごしたために薄れている。
久しぶりに生まれた孫神であることから、祖父であるタケミカヅチ神から刀剣男士を与えられた。
刀剣男士
孫神を守るCEKOMU
『』
説明
パラレルワールドを重ねがけした。
性転換も。
契約者(主人公)
何かしらの縁により、とある7つの世界に住む存在と契約することに。
薔薇の王
すべては規律/規則/ルールの名の元に。
とある世界での、国を統一した国王陛下
圧倒的な魔力の持ち主であり、名君。戦神としても伝説となる。
魔法騎士
赤薔薇を好み、心底大切にしている。
それが後世に伝わり、赤薔薇の庭園が王宮や街にある。
「法を作ったのは平和に暮らしてほしいからだ。…平等とは難しい。それぞれの役目や立場がある。」
シシー=百獣の女王
「このアタシになんか用かい?」
アビス=深海の魔法使い
このメンバーで一番小さい。少年とも見える風貌だがおっさんである。
自信家。
「この僕を!見た目で判断したことを後悔させてやる!」
砂漠の魔術師
褐色肌の無口な美人。
冥府の女王
茨の王
『とある国の入学生』
説明
ジャックとクラスメートな妖精寮な人は実はエライ人
キョクトウ(イメージは日ノ本)
遠くて鎖国という御上の結界が張られているためにさほど名もさほど知られていない島国。
しかし実に広い国で、畜産農家だったり漁業も盛ん。独自の文化をもつ。
他国と比べて御上との距離が近い。
御上
神様をさす言葉ではあるが、基本的にその中でも御三家に扱われることが多い。
御三家
キョクトウを収める三つの王族であり、国柱である。
??ーアマテラスオオノミカミさまの血縁者。赤色がモチーフ。
??ーツクヨミのミコトの血縁者の一族。
『元寮長はシャチ』
主人公
非常に穏やかな人格者。
アズールの一ヶ月に及ぶ交渉ネタを披露する前に『構わない』とすんなりと譲った。
『これから君の手でどうなるか、期待している』と。
レオナさんの天敵。過去に一度、とても機嫌の悪い彼に出席をするようにと頼まれて声かけたら殴られた。そのためにニッコリとお腹に重い一発を入れた。そのまま押つけて気絶させて保健室に。
『キングスロー』と底冷えする声と目が怖い…
舌打ちという反抗しながらも出席する。
『これは前世の記憶ぅ』
説明
ユニーク魔法と勘違いされているのが、前世の某魔法学校の魔法。
『キョクトウからの生徒』
説明
キョクトウ(日ノ本)からやっぁてきたぁ♪
理由
他国の知識などの勉強のため。
ある意味留学生。
神祇省
ファンタジー専門部署
主人公
先祖は高貴なる一族に仕える絵描き。名家
御業である筆神を持つために国から指定保護登録されている。
しかも久しぶりの先祖返りのために筆神から分霊を渡されるほど。
中でもアマ公(太陽神)が来てしまったから大騒ぎになった。
例えば分霊でもその価値は、と思った大人たちは…(ニッコリ)
慈悲深きだけかと思うな、かの方は神であるぞ。
そしてヨミ様(月神、兎)やスサ様(海神、シャチ)までの分霊。
動物園かな????だからサバンナに決まった。でも妖精寮とめっっちゃ悩まれた。
更に設定が盛られ、前世が某例のあの人がいた魔法使いのレインブンクロー。暗黒時代の終了後と主人公の間だったことから、巻き込まれずにすんだ。存在は知ってたけどね。
フードを深くかぶるのが癖。
毒や呪詛関係があるために人から物を貰えないし、食べない。
目の前で料理したものしか渡さない。
ラギー(ハイエナ)
キョクトウからの学生という噂は知っていた。顔と名前だけは把握。
たまたま餌付けされたことから、その優しさを利用しょうとしたものの懐く。
いつも手伝ってもらって悪い気がする…お礼がしたいが『気になっただけだから』とのらりくらりとかわされる。
貰うだけは居心地が悪い。でも食堂で見かけないってことは手作りはNG?後腐れ無いもの…街の案内やテストの山あて、いいサボり場所だったりと形残らないお返しをする。
レオナ
獣じゃないけど、どこなく獣の匂いがする変なやつと思っている。
『勝負事なら勝ちたいのが当たり前だけど…負けたことが悪いかと言えば違うだろ。そりゃ何もせずにしていたらそりゃ馬鹿だ。だけどそこまで練習して相手に食いついている姿が憐れだと思う?カッコイイだろ』
『国に帰りたくない?なら祖国にくる?歓迎するよ!』
というのが、胸のそこに引っかかるために闇落ちルート回避。精一杯練習して喰らいついてやった。
『レオ』と呼ばれるのがお気に入り。
『魔に好かれた多重転生者』
説明
クロウさんの弟子もしくは弟が転生者として生きていく話。
魔術師、魔法とか会得していく。
クロウさん
CCさくらの世界線…クロウカードを作った&弟がいる。弟の死を悼んだ。
ツバサの世界線…王様。
魔女との世界線…魔術師であり魔女の死を悼んだ
異世界でのそれぞれの存在。
弟
クロウさんの弟。
器と魔力のバランスが悪く、貧弱。
兄が死を悼んだ結果、魂が損傷し、記憶を真っさらにして転生できなくなってしまう。
貧弱ではあるが多重転生を重ねて少しずつは寿命は伸びている。
(自然死できるかは別にして)
(魔女様と似て異なる立場)
色々と苦渋を飲んで転生を繰り返している。
だからといって兄を恨んでいるわけでない。
兄の寂しさや孤独をみてきたからこそ、「そうなるのでは」と薄々思っていた。
それなりの対処はしていたが、人の心はいつの世も測れない。
その間に侑子さんと知り合い、何かと話し合う立場。それにより四月一日たちと知り合うことになる。
いつもカードたちを腰の位置、背中にある。
カード
さくらさん宛よりも多くある。
ひとえに心配症の兄と好奇心のある弟により、造られたから。
男性をモチーフにしているのが、『見た目が女性の方に守ってもらうのはちょっと…』
行くゆえの旅路についてくる。運命共同体。
『だからこれはオーバーブロットじゃねぇ!!!ユニーク魔法だぁ!!(多分)』
設定
オーバーブロットといえば、
インクのような黒い液体
身体に走る黒い液体
背後に浮かぶ化身
見た目が変わる
この条件がだいたい揃っててればオバブロと勘違いされね???
そろそろオバブロがユニーク魔法な人がいてもいいと思うの。
『』
説明
あーくないつも、獣人おるやん???
コラボ可能じゃね???(軽率)
どうか最推しの、シルバーアッシュさんの友達というか友好関係のある存在になりたい。
シルバーアッシュさんは雪がある国、
うーん、ジャックくんが雪のある場所の子だっけ?
そこの貿易商のエライ人なんてどうだろうか!!
レオナさんも聞いたことはありそう。
雑誌とかに取り上げられてそうだし。
もしかしたら貿易でのやり取りで謁見した可能性もあり?
ほかの人たちも、それぞれの国で有名人だろうな。
……海は流石にいないか。
みんな陸の生物だし…(´・ω・`) ショボーン
『謎の多い元寮長サマ』
説明
オクタの元寮長は謎が多い。
主人公
前寮長が4年生で卒業生ということもあり、首席であり人身掌握に長けていると判断されて押し付けられた。成り行き寮長である。
色々と謎が多く、いろんな見たことない魔法を使うからユニーク魔法で片付けられているが魔導具に組み立てしたりとかしててマジでユニーク魔法なの???何者??
警戒心を解くのが天賦の才能
オクタ寮
いつの間か人身掌握されているし、胃袋も掴まれている。
料理できる男子や成績が上がるなど好青年たちが育っていく。
ケイト曰く一番、彼女持ちが多い寮となる。
『料理できる男はモテる。好きな女性が子供を産んで大変なときに手料理ぐらい作れるようになろう。男が育児でできないことは母乳ぐらいだろ』
『勉強会するか?じゃ、歴史関係はーーで、魔法薬はーーが得意だったから頼むな。』
『飛行術はまぁ、ある程度できるようにはしておこうか。テストもあるしな。先にバランスボールで体幹を鍛えてから始めよう!』
アズールや双子
いつの間にか先輩大好きっ子に染まっている。
あっさりと寮長の席を譲られたが、そのお店との兼任故に多忙となり、アズールが泣きついた過去があるとか。
あと、寮長の服はそのまま貰うと駄々をこねた。サイズ直しもいらないとか。
『』
説明
pkmn夢とのコラボで。
・各寮にそれぞれ炎系とか別れてポケ主たちが転生して、寮の垣根を超えてワイワイガヤガヤしている。
・↑が神様ポジ
・↑で、神様ポジが色々とやっちまって舗装されたところに入学してきた主人公が「ひぇアイツらの手綱を握ってる一年生だと!?」と騒がれて頭を抱える話。
それか、
手綱を握ってる主と、やっちまった刀剣男士とか。
とりあえず陸奥守は卒業はしていると、異例のイグニハイドと呼ばれていてイデアの前の寮長。
「主が来くんよ、よろしゅうな!」と連絡をもらう。
陸奥守はグイグイ行きそうだけど、人の心を掴むのが上手いし引き際がわかってるからいい距離感を掴めそう。
だからめっちゃ友達いそう、いやいる。
pkmn転生考えてみた。
ミカロス
その美しさと色違いという珍しさから狙われていたが、薙ぎ倒していき、最終的にはその土地をボスポケまでになった。
いつしか「皇帝」と呼ばれるようになる。
世代交代をし、余生を過ごして亡くなる。
しかし、そのミカロスの美しさを持ったままに単身 転生してしまい、狙われたがためにヒンバスのような姿に姿を変えた。
つまり擬態なために変身術ではない。身を守るために醜い姿を取ってるから!!
弱点が陸の高山水辺近くにある植物二種類と不純物がゼロに近い真水の混合水。
一応、珊瑚の海生まれとして登録されている。その美貌ゆえに遠いところから逃げてヒンバスになり、生徒に紛れ込んだ。
海では親の元に自ら行く習性を持った人魚もいるために身元不明とかよくある。
入学資格が人魚だけの学校が基本的なために支援される。
美しい人魚ばかりが基本なのでヒンバスモードで色々と言われたものの、近くの岩を木っ端微塵にしたらみんな黙って関わりを持たなくなってきたので平和()に過ごしました。
ヒンバスモード
ところどころにあざがあり、それを隠すようにフード付きパーカーを制服の下に来ている。
焦げ茶の髪。
ミカロスモード
雪のように白い髪に、銀色のメッシュが左右に一本。
『イグニハイドの帝王』
説明
マレウスさんが角があるのは、ドラゴンじゃなくて妖精としての容姿としての名残なのかな?と思ったけど元ネタさんが「ドラゴンに変身して〜」とあるからドラゴンなのか……
広義的には、日本ではドラゴンも妖精なの??まじで?えっっ??
あと、いつの間にか帝王になったなんで?
イグニハイドの帝王
ただの薬草専門の販売店の次男坊。
しかし見た目は上に立つほどの容姿端麗な美丈夫。黒と王座がとことん似合う。
その容姿負けずに、成績優秀、スポーツ万能。完璧人間と思われている。
やめた。
寮長にしてとか思ったけどやめた。
『なんか、空から降ってき…!!?』
説明
トリップしたオクタ(こども)を助けた通りすがりの魔術師
主人公
通りすがりの魔術師と名乗る不思議な人物。
実は元王宮に仕えていた賢者。でもその称号を捨てた変わり者。
のらりくらりと旅をしていたら空から子どもたちが降ってきて慌てた。
オクタ組
変な魔導具が落ちていたから触っていたら空の上にいた。
主人公に異世界の魔法や魔導具、生活を教わる。
ストーリー
このあと、トリップして再会すんじゃねーの
『オジキ、ただの俺の趣味なんだけど(×箱庭)』
説明
趣味なんだけど。
色々な薬草や調達、増量とかしているのは趣味なんだ。
ユニーク魔法という「魔法の言葉」で誤魔化すけど、前世だよ
…ここまで題名です★
??・クールウェル=主人公
『合い言葉はユニーク魔法』
『ユニーク魔法で誤魔化せばイケるイケる』
実はクールウェル先生の甥っ子。
船の事故により両親を亡くしたためにそのまま保護者がクールウェル先生となる。
両親が亡くなったショックで前世を思い出す。一ヶ月(前世は何度もベットで黄泉帰りしてたから濃厚)も寝込んでいたためにオジキは過保護である。
なぜか動物や妖精、魔法生物から生え変わりや唾液、涙を分けてもらう。
一番困るのは死体まで活用して!という方針に頭を抱えた。でも運んできた同族たちからすれば本人望み通りにいてほしいので、どうぜ土に他の生物の糧になるぐらいなら、君の好きなように扱ってくれと献上される。
前世から無闇な狩りはせず、必要な分だけ頂き、感謝して生きていた精神が今でも根付いているからなのだろうか。
生きることに執着していない。黄泉帰りのために死ぬことに慣れている。
研究肌。ユニーク魔法がなくてもどうにかならないかと、研究してオジキと共に届けを出している。
ユニーク魔法『箱庭の創造主(インフィガーデン・クラフター)』
=マイ〇クラ〇ト
通常ワールドは基本とし、クリエティブが使えるために金銀財宝で………うん。
それに加えて魔法、魔術、機械、料理系統、まな板などの特徴のある世界やチート系統の世界(ワールド)と行き来できる。
本当にガチでチートな魔法。
…というか魔法なのか。クラフターの魂だからなのか。もしかしたら本当のユニーク魔法があるかも??
表向きは『物を収納』のを基本的に使う。
デイヴィス・クルーウェル
甥っ子のユニーク魔法がチートすぎる件について、おじさんは心配です。
でも利用はする。だがこの子に手を出すのは赦さん。
一ヶ月も意識を取り戻さなかったこともあり、中々の過保護。
自分に何かあればこの子はあっさり命を手放すと中々の鋭い判断をしている。
オジキじゃない。ヴィス兄さまと呼びなさい。
『審神者さんは怒ります』
説明
審神者さんがいたら、シャンデリアの破壊さ
とっても怒るよね
『よかったね、彼らが立証されない存在で。殺人と立証されないんだから逮捕されないもの』
審神者さん
トレーシア諸国に属する稲穂の国の生まれ。
武神を祀る神社の長男ではあるが跡継ぎ候補ではなく、神主としてではなく審神者としての能力に目覚めて次男に任せることになった。
見た目や変わらない表情、眼差しから「氷の皇帝」とか呼ばれる。
ルークさんからは「ムシュー・グラセ・エンペアール」
フロイドからは「クリオネちゃん」と呼ばれる。
黒髪、腰まであるのを簪でまとめている。
二年生のディアソムニア。ゲーム部で、稲穂の国のオタク文化を持ってくる。
審神者という職業
人ならぬものの声を聞くもの。
神様の相手を務め、仲介役はするが厳密にどちらの味方にもなることはない。
あくまでも中立の立場となるが、プラペートは別である。
武神に仕える家系なこともあり、刀の付喪神ー刀剣男士と契約を結んでいる。
刀剣男士
武神に任されていたこともあり、審神者さんを気に入ってを主と決めたものたち。
幼少期からお世話を焼いているため家族である。
イデア
稲穂の国からのオタク文化に釣られた人。
表情が変わらないのは『仕事上、下手に読心術(表情から読み解く技)をされても困るから修行してたからこうなった。元より表情筋は死んでいると常々言われているが、』
どんな仕事なの?聞いてもおーけー?
『まぁ…イデアなら大事にしないだろ。人ならぬもののと対話が主だ。まぁ、こちらでいうエクソシストや神父か?』
いやいや、そんなことないッスわー…今でもそういうのあるんだ……こわ、みたいな会話をしたことがある。
さすが修羅の国。
嘆きの島ということもあり、死者や人ならぬもののとの近いこともあり、その分別がついたり対応できる主人公もは早々に仲良くなれた。そしてオタク文化は偉大。
そもそも主人公が間をとるのがうまかった。これにはオルトくんもニッコリ。
互いに家に問題のない限りは技術を教え合う中。
付喪神や怨霊を神として祀り、時には神と戦争とかしている文化になんとも言えない。
アズール
あのトレーシア諸国からやってきた生徒がこんなところにいるとは思わなかったとか。
独特な雰囲気に押され気味であるが、人魚からみても美しい男性なので鑑賞している気分。
忙しいのか、中々会うことは無かったが、とある依頼品を預かったことからイデアに忠告を受ける。
怪奇現象に見舞われてイデアから聞いていた主人公に助けてもらう。
双子
独特な雰囲気に押されてしまう。
『あーもー…ささっと必要な部屋に戻ってマンガ読みてー』
説明
必要な部屋に引きこもりたい、それだけ。
『陰陽師は呟く』
説明
前世での怪異とか対策部隊にいた人物は、オカルト掲示板にて呟く。
『ソレって、さ。ヒキコさんじゃないの?』
オカルト掲示板
この世界にもある魔法でも解決できない摩訶不思議なこと。
もちろん、些細な勘違いや偶然の産物ばかり。
だって戦争なんて、悲劇なんて、昔のこと。
けどここは歪んた国。
じわじわと、静かに、少しずつ、入り混じる。
だけどネット上のこと。遊びだ、本当のわけがない。
相手のおふざけ、俺達は盛り上げるモブ。
そういう認識。
だけど、二年前から時折 『ねぇ、ソレって』と現れるなぞの人物。
スレッド主は言う、「本当にあったこと。あの人が指摘してくれなきゃタヒでた」
それでもふざける人もいる。後日、新聞やネットニュースで大々的に指摘される。
どこまでがうそで、どこまでが真実なんてわからないけど、魔法でも解決できないことはある。
…………やめた。これ警察に御用になるわ。
『』
説明
百鬼夜行っていいよね!!
ホラーでバトルがあるなら、招く方でも構わないよな!!
さすがに海外のホラーの皆様とバトルは、日本強しにしちゃうから、アカンと思う。
あとそこまで詳しないし。
※日本支部作 SCPさんたちは著作権侵害になる可能性が大なので取り扱うのは怖いです。
ユニーク魔法【百鬼夜行】
(道を開けよ、通せよ、頭を垂れろ)
所謂日本生まれのホラー部隊を召喚する。
古来のホラーの定番 妖怪、現代のホラーの定番 都市伝説級を呼び出す。
だったのだが、付喪神(某世界)や日本神話の方々もひょっこりと手を貸すようになってしまう。
気分的に友達=妖怪や都市伝説、造化神=学校の先輩、社長=日本神話なので呼び出すのはもっぱら友達組。でも友達組でも場合によれば危ない子らもいるぜ。九尾とか鬼の頭とか。
社長組は知恵を借りるか、勝手に出てくるので好きにさせる。逆らえるわけやろ。
因みにホラー組の糧は人の恐怖。なので、死なない程度に遊んでいるし主人公に手を出せば驚かしレベルが上がる。
常時発動型のユニーク魔法である。
学園長
問題のユニーク魔法の生徒の驚かし事件だけど、基本的には真夜中にうろつく生徒や脅ししているとかの生徒なので見逃している。
仕事が減るとかじゃないから!!!そんなこと思ってないから!
質問。でもなんでオクタヴィネル寮長たちはさほど手出しないですか!?
答え。自業自得だから、契約違反は許されない。
契約関連に厳しいから、守れないようにすることもあるよ。だって欲しいからね??
『お狐さま』
説明
空狐様がのらりくらりと暮らしていたら、お呼ばれしました。
お狐さま
空狐…三千年以上生きたお狐さまであり、尻尾はない。
代替わりしたが、とある神社で祀られていた経緯もある。
その後は天界にてのんびりしてたり、たまに外界で人に混ざって生活していたりとしていた。
この度、日本食が恋しくてたまらない監督生に呼び出された。
ちなみに尻尾はゼロだが、霊力で最大10本まで増やせるからもふもふし放題だ。
仙術で知識があるために、様々な調味料とか出してくれる。
対価?そうだな、感謝を意を伝えてくれれば構わんよ。ヒノモトの子だからの。と監督生と生まれたばかりの魔獣の子供だからとグリムには甘い対応する。
ほかは心からの感謝の気持ち「ありがとう」や「美味しかった」と対価を請求する。主に監督生たちの世話や貢物を要求する。
無性別だが、両方の性別を好きにとる。
白銀に、琥珀の目。
『吾のこと、は天音と呼び名なれ』
監督生
日本食への欲望がなした。
『』
説明
主人公にべっったりなキャラがいるのを書きたい気分
主人公
某世紀末魔法学校の世界線にて、日ノ本に生活していたら海外に買い物の付き添いをしたらよそ見をしていた人にぶつかり、またどこぞの貴族のダンディな方にぶつかり、荷物の紐が切れてしまうという不運に見舞われる。
ダンディさんはよそ見をしていた人の「あっやべ」な顔で何かを察し、主人公に「大丈夫かい?怪我は?」と。
主人公も『いえ大丈夫です。貴方様こそ、お怪我はございませんでしたか?』と。
でまぁ、荷物をそれぞれとってもう一度謝罪して別れた。
それが運命の分かれ道となってしまう、そのその際に黒革の日記帳が入れ替わってしまう。
ユニーク【神器】
神と名の持つ存在が持ち、創造した武器を召喚する。
『』
説明
主人公にべっったりなキャラがいるのを書きたい気分
主人公
多重転生者。生と死を淡々と作業のように繰り返す。歴史の目撃者。
そのために様々なことに耐性とスキル、能力を持つ。
しかし、肉体が持たないことばかりで短命。
普段からサイズオーバーのパーカーで顔と身体を隠す。
しかも顔には黒色の布を巻いているが普通に見えているかのような行動をする。
何を考えているか、何を思っているか、推測不可能。
ただ身内となれば温情を与えられる。
ユニーク魔法【すべてのはじまり】
ありとあらゆる魔法生物に変身する。
その際に採取した場合、その魔法生物の素材として回収できるために身体と命に支障がない限り、変身させ続けて採取だけしたら金の成木である。
しかし、人としての理性が無くなり、魔法生物として行動すればありとあらゆる生命への攻撃を行う可能性があるのため諸刃の剣。
トム
とある世界線の日記帳から独立した存在。
偶然にも彼が日記を落としてしまったのを手に入れた主人公の気まぐれ実験により、日記から剥がれて半実体化してしまう。
そのまま、卒業した主人公と旅をし、彼がぽっくり死んだのであとを追う。
転生して幼なじみとなった主人公を少しでも長生きさせそうと勉学に励む。
『』
説明
キャラと仲良しこよしな、距離感ばくってるのが書きたかっただけ
ヘイト有り
前世
某世紀末魔法学校なのに、お髭の校長がお偉いさんへの流行り病を起こそうと計画していたけど実験が失敗=しっぺ返しが起こって死亡。名誉ある校長のままだから良かったんじゃない???
そのために校長が変更となる。
そのために名前を言ってはいけないあの人が防衛術の教師となり、平和な世界線となる。
そしたら、数年後の時を経て魔法界に革命が起こる。
どうして純血が必要なのか、それは要所の結界に純血の魔力と古来式の魔法が使われているからであって決してマグルなどを貶めることはない。
純血はそもそもの魔力の質、魔力耐性、血に刻まれた式術を持っているために残さなくてはならない。
もちろん、マグルの中でも貴重ではあるが始祖である魔法使いのような人物は生まれるからその人あたりならオッケイ。などと情報を公開した。
これは純血家系同士が個々に持っていた情報を照らし合わせ、やってきたもの。
それをやるように勧めたと言った中心的人物、にトム・リドルは言った。
「マグルの発展は止まることはない。
なら良き隣人としての付き合いをしていくためにも知ることが必要だ。我らの存在を隠しながら、また過去の悲劇をくりかえさないためにも幼き子どもたちの未来を守りたい。
僕のような子供を減らすためにも」
闇と光には境界線はもう存在していない。
そこにはこの先の未来を守り見据えた大人たちがいた。
他国とも協力し、異能力者を保護又は犯罪者として捕獲する活動を勧めた。
数年後、とある魔法学校にて停学処分を受けた純血一族が2ついたそうな。
あと三ヶ月停学処分ちらほらいたとか??
主人公
そんな世界線にて、日出処学院の生徒としていたら留学生のセブルス・スネイプという子のお世話係に任命される。
『梟の賢者は異世界を渡る』
説明
いっそこと渡れ、
主人公
始祖である梟を知恵の神として信仰する一族。
つまりは梟の鳥人。始祖と同じく 六対三の翼を持つ。
数多くの魔法生物と契約し、飼い慣らす女王様でもある。
先祖返り効果で砂の耳を持ち、神眼を持つ。
使い魔
オルカ=リヴァイアサン
フィアンマ=クラーケン
ティラール=シーサペイント
『』
説明
龍人さまが紛れ込んでいただけのこと
イメージ
竜=蜥蜴。ドラコニアさん
龍=蛇。
龍人。
決して龍神ではない。先祖が龍神(蛇)で、人とのハーフ。
完全に人として生活しているために人族だと思われている。
一応、東の島となっているが、ただそこで生活しているだけで出身地でもないでもない。
島に住む学者のお世話係となり、それを対価に生活してきたら学園に招かれることになる。
龍人としてのスペックの高さもあり、水魔法は得意。だからといって火魔法が不得意でもないオールマイティな器用貧乏。
深海の支配者
先にもう一つの姿で、この世界に降り立った。
深海を根城にする生物。
その生物は蛇のように身体は長く、青色のグラデーションがかったその御身は光により色合いを変化させ、なによりも美しい鱗が目を奪う。
同じく髪も長く、三つ編みに束ねられている。
目を引く、アースアイ。
枝分かれした。大きな角。
そういうのが、深海の支配者として伝わっている。
人魚の密漁船から助けたり、行方不明者の保護をして輸送してくれたりなどの功績を持つ。
龍人モード
青蒼碧の髪。光の加減やあたり具合で色合いが移り変わり、輝く。
アースアイ(複数色の瞳)で、青や黄色、オレンジなどが絶妙に喧嘩しないで混ざっていて『その人の大切な景色を思い浮かべさせる瞳』と言われる。
大きな枝分かれした角が後ろに流れている形で、額にも中くらいの角がある。
元の世界にて身長よりある杖(魔法使いの)を所持。
人の顔ほどはある水晶の魔鉱石を中心に作られたもの。
『』
説明
マジカルホイール(バイク)に乗ってほしかった。
あれだよ、将来的に運転手になるパターン
主人公
あだ名はくらげちゃん。特定の場所におらず、渡り歩くさまから。
色々と謎の多いというか、秘密が多いというか、語らないタイプ。
『さぁどうだろうね』っと濁すことが多い。
傍観者に近い。
フロイド
なんとなく街に出かけたらバイクを持つ、主人公を見つけて、初めての体験として乗せてもらう。
『』
説明
主人公
ユニーク魔法を2つ持つ
人に見えるが、家系がある神の血筋をもつために性別関連が薄めであり、時には人魚のように性転換することもあると説明を受けている。
かといって雌雄同体というわけじゃないらしい。
どちらの姿を取ることに抵抗はないものの、前世の記憶を保持していたおかげでトラブルに巻き込まれることはなかった。
(※彼女役となり、見栄をはるとか)
ユニーク魔法
【指揮棒〈タクト〉】
某世紀末魔法学校の呪文+αを使える。
【ペテンの仮面舞踏会】
ボカロ曲関連の衣装、音楽、舞台などを召喚して一定の空間を希望通りに変更する。
自身にかけて、性転換も可能。
ただし、元の自分を軸になるためにただの女体化か男体化にしかならない。
だが見た目年齢などのいじることはできるために化粧や衣装で変わってしまうぞ。
体質
歌いながら魔法を発動させると効果倍増し、精密度も上がる。
ただし、圧倒的に目立つために必要時以外は使用は控えている。
ストーリー
イデアさんを助けるために圧倒的悪役となり、追い払う。
ゴーストたちを捕縛したり、毒舌したり、
イデア「三次元の推しぃいい!!」
になるかも??
それか、オクタから出演依頼も?
『うちの子たちが自由でどうもスミマセン』
説明
某魔法少女のカードのその持ち主の話。
学園中に好き放題している。
アズールがほうきで落ちそうになったら、ウィンティーが。
リドルを無理やり薔薇の庭園で、ダンスを踊るフラワーが。
……とか??
『光の片割れ』
説明
ほら、あれだ。
また常闇ノ皇さまが書きたいだけ
パラレルワールドの大神世界観
アマ公の片割れであり、真反対に存在する神〈常闇ノ皇〉
二人の神のバランスにより保たれる世界。
黄昏のときの瞬きの時間にしか会えない。
ある時、アマ公から「あなたが居なくなるような気がしてならない。気をつけて」と助言を受ける。
興味もないが、自分が居なくなれば片割れが愛する世界の絶妙なバランスの上に立っているのが崩れる。
光も闇も片方が大きくても小さくてもいけない。
だから片割れのために自分の身代わりの楔を作成した。
もし、何かあっても片割れが愛する世界がそのままにあるようにと。
また眠りについたときには、闇の中ではなく霧の深い森の中にいた。
アマ公
太陽神、光の存在、昼間を司る。
人々に慕われる反面、嫌われ役の半身を案じているが性質的に黄昏のときにしか会えず、寂しいばかり。
そんなある時、ざわめく感情に浮かぶは片割れのこと。なにかあるのではと不安になった。
それか的中し、行方不明になる。
しかし、楔のおかげで世界は安定して昼と夜を繰り返す。
一週間ほど雨は止まなかった。
深淵の森
嘆きの島にある霧の深い森のこと
様々な魔法生物暮らしている。
どれも高ランクであり、毎日死闘が繰り広げられており、死の森とも呼ばれている。
その森から子供が生きて出てきたと、そのために管理を務めるシュラウド家が面倒を見ることになる。
イデア
見た目年齢が近いからと会わせられた彼のことを黒猫と称した。
すぐに『鴉だよ』と否定されたが。
はじめは怖かったものの、どこまでものんびりでねぼすけなマイペースな彼にこの世界について教えるようになる。
聞き上手だし、長いオタク話もついてきて、『質問しても?』としてくれる。
親友。
オルトの体質も第三者だからと見抜き、感謝している。
一年年下扱いされて入学してくれてありがとう!!でも同じ年に入学したかったですぅ!!!!陰キャつらたん!!
オルト
死の近い家系に生まれ、髪にも受け継がれていたが、実は相性が悪く耐性が無かったために病弱になる。
嘆きの島特有のあの世の近さが仇となることを主人公により、見抜かれて外の親戚で試しに生活したら体調も調子がよく、結果的に外で暮らすことになる。
兄ーズのことが大好き。
イデアに匹敵する魔法工学の申し子。
医学に興味を持っている。
『みんなで(×吸血鬼)』
説明
動画見たから!!
オリバー・コリンズ
本来(ゲーム)ならば初ボスフラグだったが、間一髪で主人公により助けられる。
そのまま恩と根っからのお人好しの性格から芋づる式で付いていき、グループに属する。
様々な人の緩和剤になり、交渉役を担う。
なんだか憎めないし、手助けしたくなる性質を持つ。
ミア・カルンシュタイン
ニコラ・カルンシュタイン
姉弟。
ヤクモ・シノノメ
元傭兵。兄貴として慕われることが多い、面倒みのいい性格。
転生後は、家系が軍人一族を排出名家であり、その身体能力高さと年齢の近さからルイの身辺護衛をすることになった。
ルイ
主人公→血
闇の探求者→不明
アウロラ→肋
ニコラ→肺
エミリー→爪
エヴァ→喉
ジャックさん→目?
シルヴァ→忘れた
カレン→心臓
ミドウさんが切った×3
『』
説明
某世紀末魔法学校卒業生とそんな世界を知る監督生。
某世紀末魔法学校の世界線
パラレルワールドのためにだいぶ誤差がある。
ひとつは魔法がより多く存在している。
大学院に進めばより専門的な授業がある。
例えば魔法陣や魔法円、神言語失われた魔法(ロスト・マジック)、失われた魔法道具(ロスト・アイテム)などのより深いものを学ぶ環境が備わっている。
そして日本には、マホウノトコロではなく、「日出処学院」がある。
学園長の名前は導 黒烏(どう くろう)…西洋ではクロウ・リードと名乗るそうな。
不思議なカード
四代精霊の名前と存在と力を持った存在から始まり、個性豊かな存在までいる。
あとから追加で作り出した存在もいるほど。
ちなみに世界中を旅する合間に元祖から気に入られて力添えをもらったとかなんとか。
名前とカードの絵柄などが契約後に主人公好みに変化する。
ラテン語混じりの名前と、黒と金色を基調にしたカード柄に。
ちなみに男性寄りの容姿を取っている。
??・Ꭰ(ブラック)・大鴉=主人公
母方の祖母が日本人。
家系はお守りや札作成…守護術をかけたお守りを作ることに特化した道具一家。
父方は先祖(五代前当主の弟)にブラック家がいる魔法使い。
そのためか、手先が器用。趣味がアクセサリー作成。
そして先祖返りなのか魔法使いとしてのポテンシャルが相当高い。
魔法使いとして大学院までトントン拍子と勢いで飛び級を繰り返して、貯金で自ら日出処学院に入学した変わり者。
そこでクロウ学園長から不思議なカードを譲り受ける。
ちょっとした試練(バトル)がありつつも主人として認められたために契約することになった。
卒業後は4次元リュックサック片手に世界中を旅をして写真や旅日記、気まぐれに小説を書いたりして生活。
ある日、若返って異世界トリップ。
戸籍がないので発展途上国ぽい国に狙いをつけて移動していたら馬車と鬼ごっこ。
よくもわからず逃げ回っていたら学園長直々に迎えに来て説明してくれた。
戸籍等々も、魔法事故による記憶喪失と判断されて身元調査後に戸籍を用意される。
んで、その調査により一年遅れて入学することになる。
つまりは、異邦人とは説明していない
主人公が使う呪文はユニーク魔法だと思われている。
カードたちは表向きには使用していない。
監督生
某世紀末魔法学校と某カード使いの魔法少女をアニメや映画でみたことある程度ではあるが好き。
主人公の魔法に見覚えがあり、ときめく。
ごめん、ここの魔法よりもあっちの魔法が好き!!!
ストーリー
監督生の前に使って、興奮気味に話しかけられる。
『大神系異能者は頭を抱えた』
説明
大神系異能者(陰陽師と魔法使い)は転移していた話
なんやかんやで、学園に行くことなる。多分。
稲穂の国
似て異なる魂と太陽神の加護とその血を引き継ぐ異邦人を保護することを決定した。
異邦人は昔から時折あることで食客として世話をすることが多いために保護に手慣れている。
しかし、三神様の血族は流石に驚いたとかなんとか。
紅鏡一族
アマテラスオオノミカミさまを祀る一族。
縁があるためにここで面倒を見てもらうことになる。
姫巫女様
当主の愛娘であり、国の柱のひとり。
『』
説明
監督生さんの保護者になっている話。
主人公
おばブロするの???ってくらい落ち込んでいる監督生の話し相手になったのをきっかけにこっそりと交流を持つ。
『(×蟲師)』
説明
職業の一つとしてある。
『特別専門教科 魔法生物学』
説明
魔法生物を専門に取り扱うために特定の生徒のみで、専門家の少なさや請け負ってくれる人の少なさから短期講座となっている。
大体研究員として国や専門部署で働いていることが多い。
魔法生物
マンドドレイクとか、
幻獣
魔法生物の中でも神話などのおとぎ話で出てくる生物や生息数が少ないために希少価値が高いもの。
例えばドラゴンやグリフォン。
主人公
天賦の才能を持ち、根っからの飼育員であり調教師。
魔法生物の警戒心を溶かしやくすく、信頼関係or主従関係を気づくことができる。
飼育員として信頼関係を持つこともあれば、単純に能力が高いゆえに主従関係ーどちらが上かを教えこんでおとなしくさせる姿から調教師の面を持つ。
砂の耳(超翻訳機)を持つことも相まって魔法生物の被害対策に呼ばれることも珍しくはない。
様々な魔法生物が生きる古代魔法により守られた島々を所有している。
なにかあれば、彼らだけでも生きられるように島は自然のサイクルが巡っている。
国ではなく、独立した法人に属するために世界中を飛び回れている。
『悪戯双子のパパン』
説明
平和()な世紀末魔法学校出身が、いた。
まとめ
三人が卒業し、悪戯専門店を開いて生活していたらある日、異世界に子供になっていた!?
死んだのか?魔法誤作動なのか?
家族や店が心残りではあるが、心機一転し、そのまま孤児院で生活。
魔法系統が違うし、浮いているが互いがいれば特に問題がなかったためにスルー。
悪戯商品を中心に特許を取得し、ある大手の会社との契約をきっかけに孤児院を出た。
親はとらず、身元引受人を会社とする。
それが十三歳のできことである。
んでまぁ、例の学園に招待されることになる。
実は双子は妹をのぞき、親と離別している。
父親はマグルのものを集めて規則を破り、減給を繰り返す。
母親はそんな父親を止めることも働きにもいくこともなく、買い物を繰り返す。
娘が欲しくて繰り返した出産。
やっとできた娘を溺愛し、下に生まれる子ほどずさんな愛情。
それにキレた長男が就職と同時に両親の両家に引き取られることになる。
大手会社
ゲームやおもちゃ、玩具の大手メーカーとして有名でゲーマーからは神と崇められるほどの熱狂的なファン=名作が多い。
フレッドとジョージ
赤毛で、そばかすの鏡のような双子。
悪戯好きで好奇心旺盛、危険ごとに簡単に首を突っ込むやんちゃ子。
フレッドは、より好奇心旺盛。窘められることが多いがその視点の違う 突発的な発想には驚かされる。提案担当。
ジョージは、熱しやすく冷められる面を持っているところもあり、周りを見ることもできる。手先が器用で技術担当。
主人公
そんな二人の提案と技術をサポートする経理や物流…サポート担当。
ハイスペックな器用貧乏なために二人の提案や開発補助はもちろん、交渉役として二人を食い物にさせない。
経営者みたいなもの。
二人からは「パパン、ごめん!!」とよく言われる。
『みんなが楽しめる悪戯ならいいよ。でも反応が面白いからって特定の人を狙ってやるのはいじめだよね』
『まぁ、その商品を使った人がどうするかは、まぁ本人の責任だけどもね。』
『悪戯するときは、そんなことしないでね』
『』
説明
偏見なのだが、大変偏見なのだが、
てでにーさんを幼少期の記憶しかないものであるために偏見なのだが。
どこぞのヅカさんのような「見た目がイケメン美人」がいなさそうなイメージ。
女性的な美人とかいるんだけど、こうヴィルさま程の中性的な性別を超越した人って少なそう。
いやこの時点で、ヴィル様を例えに出している時点でいるんだけどさ。
心の強さを見せる美人さんはいるけど、こう見た目で??いないなぁて。
主人公
圧倒的イケメン美人。煙管とニヒルな笑みが似合う男前。
神秘(見えざる隣人など)を引き寄せる体質【愛し仔】のためにいつも気配を薄くするための匂い付き煙管を愛用している。
監督生
初恋は、不審者から守ってくれた剣道部部長のイケメンお姉さまです。
と、イケメンお姉さまが最推しなタイプ。
『』
説明
監督生(悪性)VSnot監督生(女の子)ってよくあるあるけども、
VSnot監督生(女性)×複数って見たことない気がする。
女性の団結力と決断力により、やべぇことになる。
「男よりも女友達サイコー!!」みたいな。
それか、「心は男寄り、女性扱いが嫌いとか」
『ほんとに歪んだ世界やけ……』
説明
特殊性癖があるキャラを知ってしまったモブと言い放つ、not監督生
モブ=モブ
not監督生=第二主人公、準主人公
主人公
モブと言い放つが、not監督生ポジ。
ある人物(もしくは複数人)から狙われていることに気づかない。
なぜか、特殊性癖を知ってしまうか勘付く。
ハーツラビュル寮
リドル、相手を管理したい
トレイ、歯と歯磨き管理。歯マニア。
ケイト、
エース、
デュース、
『推していたら推されていた』
説明
推していたら、色んな人に推されていた
主人公
黄金(こがね)の糸(=強運)の持ち主。
先見や第六感が優れており、黄金(こがね)を生み出す運命を持つ。
生涯、暮らす事には困らない。
そういう前世持ちがお金と人に狂わされた人生の経験を得て、ひっそりと暮らす話。
二次元にも三次元にも推しがいて推している。軽率に推す。
推しには甘く、サポートを欠かさないために優しい男とか言われる。大概推しになってるから。
宝くじや株で元を稼ぐ→ゲーム関連自作→会社への株を更に購入→経済ともに潤う→宝くじetc.
イグニハイド寮生。2年生。
『うーん、君は推せないから無理!!』とモブにさらっという陽キャ耐性の強いオタク。
いつもうちわとペンライトを装備している。
切り札として孤島を購入しており、自給自足生活できるのに整えている。無論、船の免許持ち。
???
主人公のペンネーム。
無料ゲームサイト(投げ銭有り)から有名になったクリエイター。
ゲーム自作したり実況。
ゲームから発展した小説はもちろん、一次元や2次元の小説。
イラストレーターも。
イデア
初期からいるガチ勢。
『』
説明
またもやホラーネタ
主人公
記憶の限り、不可視を可視する能力者。
ときには陰陽師、祓魔師、神父、死神(職業)などと呼ばれていた記憶を保持。
そんな呼び名が変わるが、ひとつだけ習慣したのがある。
彼等のことを小説かまたは日記、日誌に残している。
それは彼等との出会いを残し、もしもの対処方法のためだ。
または小説にして記憶改変。
こういう現象だと形付けることで理不尽極まりない怪異に対し、抜け穴を用意することで危機回避をさせるためだ。
しかし、【視える】というのは異質。
討伐者からは仕事仲間に誘われるし、
不可視からは声をかけられるし、
まぁ、誘われることが多い。
なにより、差別される。浮くことは面倒。
なので彼は目立つことを、それを知られることを嫌う。
今回は、昔の話をネット投稿していたら小説家になっていた。
セキュリティーは過去の知識により国家機密レベルにしており、出版社とはメールでのやりとりで情報はすべて非公開。
不可視の存在や魔獣などの対応スキルカンスト。
交渉や対話スキルもカンスト。
ある意味人外レベルな強さと能力をもつ。
様々な不可視から小説の依頼をされるためにそれも書いている。
また、危険な存在は無理やり存在を書き換えのために小説にしている。
布(見えない特殊な術式と魔法陣が書かれている)で目隠し男子。瞳は虹色の瞳。
光のあたり具合と見る角度で色合いが代わる希少種。一種の宝石のようなもの。生きる宝石。
長めの黒い手袋をしている。
無名の語り屋
そのままファンからは「語り屋」と呼ばれる。
短編集でほのぼのからグロ(これでも表現を優しくした)とかがある。
シリーズ訳がされている。
第三者の人物が物語を語ってくれるもの。
オカルト現象(怪異)
科学でも魔法でも証明できない現象とされる。
シュラウド家
最も冥府に近い島の番人とされ、過去ハデス様に仕えたとされている。
そのため、オカルト耐性に強い者が後継者となるのが決まり。
その業界にも顔が広く、祓魔師協会「蒼の騎士団」とも協力体制である。
小説家 名も無き語り屋の動向を見守っている。
彼の認識の書き換えにより、色々と助かっているから。
なので仲間に引き入れたいが、頑なに存在が雲隠れしているために一種のそういう存在なのでは??と思われている。
イデア
昔からこの体質のために色々と助かってるし、困ってる。
好かれ体質なのか、誘拐もしばしば。
蒼の騎士団には世話になっている。
この世界線のイデアさんは一人で幽霊花嫁を追い払った。
「今すぐ冥界に行くか、僕の前から消えるか。選んでよ」っということで。
『俺の使い魔を返してもらおうか』
説明
グリムが、誰かの使い魔で優秀な子だったら??というはなし
グリム
とある人物の使い魔であったのが、ある日異世界の魔法学校に強制的に招かれる。
主であり、師匠である人物と引き離れたことに激怒。
しかし、帰還方法は不明のために学園側の責任を追求。
自身が魔獣で契約者から誘拐したも同然!!と主張。
帰還までの間の安全と生活の保証をさせた。
監督生という亜人につきまとわれるが、うまく姿を消して逃げる。関わりたくない、
ディアソムア寮生。
ネックレスは黒寄りの青みかがったリボン。先には銀の装飾。そして目を引く青い石、ブルースターの花に似た模様が刻まれている。
ブルースターの花言葉は「信じあう心」「幸福な愛」。
はじめての贈り物で心底大切にしている。
監督生
ミーハー女子。
…だったのが、グリム的に亜人。
それは異邦人なのだからなのか、不明。
どうにかグリムを引き込みたいのに嫌われている。
グリムは、私のモノ!!監督生に大切なキャラクターなのよ!!
主人公
グリムの主であり、契約者。そして家族。
幼少期に子猫のグリムを拾い、可愛がっている。
『』
説明
友人がキャラの身内だった件について
いや、ナジュちゃんみたら…そういうはなしありそうなだぁと。
『』
説明
SCPを語る監督生も好き
でも、SCP自体を呼び出せる危険人物も好き。
しかしどこかでルールに引っかかりそうなので程々に。
ユニーク魔法【語り部の本棚】
詠唱‘’語りましょう、語りましょう
紡ぎましょう、紡ぎましょう
伝えましょう、伝えましょう
語られりし物語。それはまやかしか、幻想か……それとも真か‘’
題名か名前を伝えることで召喚する。
条件として召喚者は召喚したものの紹介のために語り部とならなくてはならない。
基本的に精神的ダメージにしかできない、としているが…………。
わざと長々と語り、恐怖心を煽る。
『黒い狐は太陽を喰らう』
説明
常闇ノ皇が書きたい
狼ではないバージョンがいい
九尾の狐!!となった。
皆既日食
魔法が唯一使えない日とされる呪われた日とされる。
主人公
常闇ノ皇という皆既日食の神様の加護を受ける。
先祖返りとして筆技をすべて使える。ただし、昼⇔夜はできない。
『うーーーん、島が成長してる』
説明
あつ森とマイクラとピクミン、集合
???島
なんか、成長している。
土の移動はしているが、本人の知らぬところで奥行きが増えている。
なんか、動物とかが増えている。
あれ??牛、豚、鶏以外には入れた覚えがねぇのに??etc.
という、成長する島。
竜宮城
極東の一種。
海の中にあるよ!!
龍神族が長をしている。
主人公をサポートしており、手間賃という紹介料金はもらってます。
コネと根回しはこっちが早いからね。
先祖狩りであるために希少種な主人公には手厚い保護をしている。
主人公が留学が決まった際も根付く力強く多方面に手回しを行った。
そもそも行かせる予定はなかったが、地域交流も兼ねて…上からの命令である。
お国のスパイ未満なところがある。
龍神
竜宮城(海の国)まとめる王族。
姿は龍(東洋)のもの。
髪(鱗や髭)絶妙にカラーリングの違いがある深みのある青。
瞳は青紫色。
角は枝分かれした鹿の角のようなもの。
鱗は小さいのが事細かくなっている。
足は鳥足ぽい。
シードラゴン
見た目は少々太めの蛇(そもそも巨大であるが、)。前脚はあるが、太く短く(ずしっとしているのは基本的に動かずにと海面を歩くことの方が多い)。
鱗は一つ一つが大きいめ。
身体の色は鮮やかな海色だが、反射光がないと黒々しい。。
ちなみに希少価値の高い魔獣。生息は細々と確認されているが、数が少ないこともあり、襲ってこない限りは採取は不可。
知恵を持つものと物流はあるらしい。
………作者ははじめは「シードラゴン(タツノオトシゴ)」だと思った。ごめんなさい。
海竜という意味もあるのをあとから知ったの。許して。
主人公
先祖がシードラゴンで、竜宮城の当時の当主の三男と結婚した。
先祖返りしたためにシードラゴン寄り。
王族とは親戚関係。
王位継承権は先祖の結婚を許す代わりに永久的に破棄されている。
その代わり、ユニーク魔法の発動によりできた島を開拓する際のサポート体制を整えてもらえた。
シードラゴンの寄り容姿
基本的にシードラゴンであるが、鱗が小さく(細かく)つらなっており、深みの青である。
ちっっっさく角がある。子鹿かな?
足が細く、鳥足ぽい。
つまりは変異種みたい。
=希少種。というか世界に(多分)1匹しかいないためにこの姿にならないようにしている。
ストーリー
監督生たちとどっかに飛ばされかけたので、咄嗟に介入したら海の中。
慌てて姿を戻して彼らを保護して帰る。
実はオクタヴィネルの海でした。
『』
説明
動画の雰囲気を台無しにするきゅうりの咀嚼音
通称、イグニハイド三兄弟
主人公たちのことを指す。
ただしこいつら、この学園に来てからの仲だ。
??
ドジっ子三男。
ゲームは特にバトルや冒険を好む。
勉強は苦手な方だがゲームをしたいがために頑張りはする。
スポーツは得意。
ちなみに宝石商の五男の末っ子。
宝石の目利きなら任せて!!
??
しっかり者の次男。
メガネが似合う文系。本なら何でも好き。
飛行術が苦手。
??=主人公
無口な長男。
成績は不可も可もなく、オールマイティー。
封じられた魔獣と契約している。
飽きた。
アレだ、末っ子が罰ゲームでホラーやるけど一人で怖いから二人を呼ぶけども主人公たちがキュウリをポリポリするから動画見ている寮生が爆笑。
だけど主人公の推測との温度差に気絶しかける。
次男が箒の補講。
末っ子は「バビューンでいける!!」と擬音語の指導。
でまぁ、主人公がまともな指導を行い、それを盗み聞きしているオクタ。
アズールの箒が暴走して主人公の使い魔 風の精霊により助けられる。
腐√ならアズールがどうにか頑張る
『』
説明
クロウ・リードの鏡の存在
というか、女体化の主人公!!が読みたかっただけ、
そして《グリムが誰かの使い魔だったら??》という小ネタをここと混ぜたら良いのでは??
でも、鏡といえば次元の魔女だったかもと書いている最中に思ったり、………
グラウクス・セウ
叡智の魔術師であり、魔女とも呼ばれた幽世の次元の美しい女性。
人と人ならぬ美しさと畏れを持った美貌である。
ある異世界で気まぐれに拾ったグリムの契約者であり、師匠である。
??
主人公と契約者している魔獣
グリムを末っ子扱いをし、可愛がる兄君。
『活字中毒患者は魔法使い』
説明
前世が世紀末魔法学校卒業生(親世代)だったために、多方面に手厳しめの人物。
主人公
前世が世紀末魔法学校卒業生(親世代)
実は父方はブラック家の本家と繋がりがあるが、家出した方だったこともあり、家系図から抹消されている。
つまりは先祖返りした混血の魔法使い。
相当な魔力持ちであり、才能があった。
しかし、入学前に横丁で情報収集していく上で(真面目にやると光陣営からも闇陣営狙われるな)と察する。
入学前なら検知されないことを知るやいなや、ご近所の山で本片手に魔力をコーティングした。
つまり、視る目を持つ人からちょっと魔力多めな生徒程度にするためだ。
自意識過剰だとは思うが魔法界は戦争間近。冷戦中だと自分を納得させた。
親や親戚、ご近所さんを巻き込まないためにもだ。なにするかわかったもんじゃない。
魔法をきちんとコントールすることを学ぶ。こっちとの勉強を両立させながらだ。と決意。
なので手抜き授業。程よく手を抜き、まんべんなく授業を取得。
その反面、学年が上がれば秘密裏に禁書エリアにも足を踏み入れて勉強に励んだ。
バレなきゃ問題ないだろ??捜索魔法などを妨害したために秘密の地図にも乗らなかった。
活字中毒患者と速読術と記憶力により会得。下手な図書館よりも知識の棚を持つ。
ギャーギャー騒ぐためにどこぞのイタズラとといういじめを妨害。魔法の訓練にもなるからストレス発散にやってやった。
好きな彼女の前でスボン落ちてドンマイ★
そのまま目立つこともなくさくっと卒業して地元で就職する。
恋人は何人かできたものの、結婚までには至らなかった。そのまま独神貴族で死亡。
転生したら、魔法士ってなに??( •᷄ὤ•᷅)
手抜きを覚えてしまったために程々にしかやらない。本気になってなんの意味があるの??程々が一番じゃんなタイプ
だってさぁ、どこ行っても上に行ったら妬まれて下に行けば馬鹿にされる。
ならば大体真ん中いればてきとーに済むでしょ。
※赤髪のあの子はマグルなのに容姿と優秀すぎるために目立つから、後ろ盾無いのに…だから駄目眼鏡と結婚するしかなかった。まぁ女性は愛されたほうがいいとは言うが…はてさて。とか色々と目立っていた後輩たちに思うところがある。だからといって指摘も何もしなかった。だって関係ないから。
こういうところが闇の性質持ち。
こう見えて、オールマイティー。要領が良いためにほどなくこなすことができる。
料理は好きなほうだが、読書が最優先。
先祖返りでバリバリの外つ国人だが、こう見えて稲穂の国である。
事なかれ主義。
??
温暖な気候の人魚
アホ。ギリ赤点か、補講。
なぜか冷たい対応しかしない主人公に懐く。
なんだかんだ、世話を焼いてくれるところが好き。お前が駄々っ子なだけ。末っ子
『能天気な無慈悲な絵師(×箱舟)』
説明
能天気な無慈悲な絵師
主人公
のほほんと人畜無害な顔立ち。
一見弱そうだが、そう舐めてかかる者たちはのほほんとパンチで沈めてきた。
そのためにフロイドからは「シャコちゃん」
そのためにルークからは「ムシュー・一撃」
体質が、座敷わらし(別名 黄金律)の持ち主。運命を操るもの。
運気の流れを良くすることも悪くすることもできる。
無邪気、能天気。しかし、それ故に無慈悲。
ユニーク魔法「時来れば天地皆力を同じくす」
参考先は某アプリ1.5周年の新キャラ。
墨絵を描く。
大きさによるが価値は一千万を超えて落札されたこともある。ただし最高金額ではない。
書いた絵にいる妖魔を召喚する。
本来は、妖魔のみならず【描いたものを現実にし、絵の中に住ませる】ことが可能。
しかし、現実との混同や違いに現実逃避のために絵の中に閉じこもる可能性もあり、薄々危険度を感じており、使うことはさほどない。
国から保護指定をもらう。
無慈悲なのは
ゴースト花嫁たちを、絵の中に封印したから。
そのまま燃やせば倒せるし
そのまま封印したならめでたしめでたしなだけ。
『』
説明
ゲートの先は、異世界でした
主人公
転生したら某箱庭のクラフターとして、偽りの永劫の時を生きる。
黄泉がえり(死に戻りとも)を繰り返しているために命を軽く考える節がある。特に自分のは。
「しがない旅人」と名乗る。
一応、仮の名前を持つためにそちらを使用している。
思っていてもないも言わない。
学園長
ガチでやベェ人物とは後に理解さぜるおえなかった。
はじめは異世界なんて信用できなかったが、ツルハシで指定した区域の一括破壊が魔法による要素がなかったために頷くしかなった。
本人の希望により商人のサムさんに宝石を取り扱わせた。
まだ持ってそうなのは口をつぐんだ。下手に刺激したくないもん、あと怖い。
上手く手のひらに転がす自信がなかった。
これが功を奏したのは後に知る。
やベェ
闇の鏡
マブール状の魂に((((;゚Д゚))))したが、プライドで押し切った。頑張った。
『』
説明
ただの勉強オタ
ただし、前世は突き詰めて賢者って呼ばれた。
主人公
元をたどればただの勉強オタ。
好きなものを好きなだけ突き詰めていきたい!
どうして?あぁすれば、こうすれば…あるいは!!etc.という知的好奇心の擬人化。
周りの環境もそれを後押しするものとなっており、研究者からいつの間にか賢者という階級をもらう。
たまに学校とかに呼ばれて特別講師とかしていた。
転生理由(動機)は覚えてないが、記憶を取り戻して勉強オタに走る。
周りも協力的。
そしたら満点取ってさぁ大変。
見た目はガリ勉男子。もさっとした前髪に厚めの眼鏡。身長はそこそこ高い。
鳥人
鳥人は過去、法規制がさせる前は人魚や獣人以上に奴隷や兵士として扱おうと狩りにあったことがある。
人魚は海の奥底に、獣人は持ち前の肉体や部族により追い払う。魔法により捕まることはそれであった。
執拗に狙われたのは鳥人は空からの襲撃や知力の高さ、見た目の美しさ、羽を枕などに使用したり、ステータスにも含まれていた。
獣人も似通ったもの。
しかし、次々と鳥人は知力を使い、山の奥深くに集落を築き、結界を作る。
そして報復を行い、仲間の救出。
これが【鳥人の因果】と呼ばれるもの。
これが根深く残っており、交流はあるが、決して集落に呼ばれることはない。
降りてくることも珍しい。大概は正体を隠している。
正体を明らかにしている人は身を守る術と国家権力によるVIP扱いされている。
没ネタ『僕は今日も昼寝をする(×携帯獣)』
説明
久しぶりにpkmn夢をみると書きたくなる。
とある世界線のpkmnワールド
ポケと人口の割合か、8対2。
つまりは、ほぼポケで、人々は固まって都市部のようになり生活している。物好きは別だけども。
なので、ポケは他のポケと同じく人を何かの種族と認識しつつ、共存。ときには災害にもなるけども。
まとめると、本来のワールドよりも野性味が強い。ポケ同士のバトルも人へのバトルも普通にする。
彼らにポケと人の境界線はない。
つまり、この話ではポケが人へ対する攻撃を普通にするということです。
嫌な人は回れ右。
隣人
昔からある言葉。
妖精やゴースト、見えざる存在に対して使われる。もっと昔では獣人や人魚に対しては使われていたし、今でも年寄りはそういう意味で使うことも。
「良き隣人であれ」とは彼らとの交流の際は気をつけてマナーを守って交流すること。
でもまぁ、彼らは時に理不尽。いい迷惑なことも善意でやってくるために気をつけろと言われる。
主人公について
見たことのない、データにもない魔獣を呼ぶからユニーク魔法(召還系)と勘違いされているが、主人公は「隣人」扱いをしている。
それは召還系のユニーク魔法だからこそ!と周りは思っているがそうではなく、本当に「隣人」なのである。
しかし、なぜか彼のそばにしか出現しないためにその勘違いが理解されることはなかった。
本人も訂正しても無駄だとわかっており、好きに勘違いさせている。訂正するのが疲れたともいう。
過去に、「隣人」を商品または客寄せ、金儲けにしょうと数々の大人たちやその子どもたちに絡まれたことがある。
隣人の報復に合うが、勘違いされたままユニーク魔法ということで発動者の責任として法的手段をとられたが
「隣人に対してコントロールするほうが無理なのでは???」
「因果関係を立証してください。彼らがあなたちに危害を加えたというのを。」
「そもそも、彼に対して強引な契約を結ぼうとした。そして脅したという証拠もこちらに上がってます。」
「それならば正当防衛となるのでは?」
とまぁ、勝訴。慰謝料をぶんどった。
学園に入学したのもユニーク魔法(勘違い)によるもの。
魔法のコントロールや暴走した際の対処ために。要監視生徒ということもあり、大会などに不参加が認められている。
ちなみに要監視生徒なのは、魔獣をリドルのようなユニーク魔法で抑えたのが無意味だったから。
※だって魔法生物じゃないので、ワザなので。
本人対しても承諾を得てやったが、消えることもなくいたたために危険人物。
一部では監禁や国の管理下に置くなどの意見が出たものの、軒並み不運が起こり、一定の距離感を持つつの監視に落ち着いた。
主人公
捨て子。
周りに「隣人」がいたことで目立っていたし、いい顔をして近寄ってきた人達がたくさんした。
そんな過去のトラブルに対して「(だよな、わかる)」と俯瞰的に判断したが、面倒事は御免被る。
実は転生者。親は不明。
気がついたときには「隣人」に世話をされていた。いやなんで???
ユニーク魔法についてはアルセウス(先生)に教えてもらった。
隣人
まぁ、ポケさまです。
行ったり来たり、遊びに来ている。移住したりしている。
そのためにアルセウスたち神たちに空間ごと保護されており、主人公は空間の所有者(開拓者)としている。
ユニーク魔法
【ゆりかごの箱庭(クナ・インフィガーデン)】
=某箱庭建築ゲームがより進化したもの。
簡単言うと「おれのかんがえたさいこょーのよくばりせっと」
建築、農業/畜産業/漁業などの食に関すること、鉱石採取、武器錬成、魔術、機械工学etc.が好き放題できる。
空間維持を膨大な魔力により固定されているが出入り口は本人の好きにできる。
持ち出すことも入れることも可能。
進化した部分は、パソコンによるネット環境。通販サイトでの購入(その世界の金銭のみ。カードはNG)や動画の視聴が可能。
そして本棚を作成したら購入したもの/過去に読んだこと(速読術でも)/いつの間にか収納されている謎の本が勝手に収納されている。
世界が制圧できる技術を生み出そうと思えば簡単にできるやばいユニーク魔法。
……つまり、ここで生活している。
頼まれて土地開発して、お礼に食材をもらったりしている。
『』
説明
ジェイドさんを『部長』と呼ぶ子が見たかった。
モフっ子がほしい。
主人公家系
幻種に分類される九尾の狐。
極東では妖怪やアヤカシと呼ばれる方が多い。
主人公家の始祖は、土地神。ただし、分家となっている。
妖怪(またはアヤカシ)やモノノ怪「怪異/怪奇/奇々怪々」退治も行う。
主人公
たまたま山岳ショップで、ジェイドとぶつかって学園で再会したのが運のつき。
しつこい勧誘に折れて入部。
『』
説明
ホラーネタ、書きたいと思っても書けないから物理で解決したくなる。
外つ国
科学や魔法でも解決できない、「未解決事件」として存在している。
タブーや都市伝説、禁忌として扱われる。
称して「オカルト」としてまとめられている。
魔法士の中でも、オカルトに特化したのを祓魔師と区分し、軍人としているが本物かどうかわからない。
組織によっては違反者たちのただのゴミ箱として扱われることも。
しかし中には本物として集められた極秘部隊がいるという噂もある。
つまり、対処する術は少なくともあるが、神秘という存在と混在し過ぎてわかってない。
神秘を神秘とせず、畏怖もなく、信じる者はおらず薄れていった。
そ認識をしなくなった=介入しずらくなったものの、それ故に対処方法がわかっていないために死亡率が高い。
極東
外つの国とは離れており、海が荒れやすく交流はさほどない。
外つの国での「未解決事件」は「怪奇事件」とされる。
その存在を認知または認識しているゆえに事件は多いが対処方法を会得または専門家いるために治安に繋がっている。
ゲートである鏡も置いてないのは過去に戦争を仕掛けようとした国を一晩で葬った過去があるため。
契約として「不介入条約」を結んでいる。
不介入条約
外つの国と極東の偉い方により結ばれたもの。
国に攻め入らない、犯罪者の取引etc.
ちなみにお宅訪問するのは両者の許可が必須。
主人公
退魔系男子
チャラそうに見えるが、案外やることはやる。
空気をわざと粉砕したり、読まなかったり、
ブッ壊したりするのも大半が演技。
要救助者への配慮。
『』
説明
隠威の市姫と小太郎。
ただし作者は昔に2次小説を読んだ程度。
隠威
市姫(某世界線から)
暗闇の中を彷徨っていたところを主人公に出会う。そのまま引っぱりだされた。
そのために主人公に対してヤンデレ。
『一度は考えたさいきょーのまほうつかい』
説明
厨二病魔法使いになった
主人公
「一度は考えたことある最強の魔法使い」になってしまった。
基本的に前世の性格もあり、善人寄りではあるが事なかれ主義でもあるため、騒ぎの中心にいるのを毛嫌いする。
目立ちたくはないが、目立つために気苦労している。
(無駄に)美丈夫。
ディアソムニア寮、一年生。
厨二病リスト
・桁外れな魔力と純度の高さ
マレウスさんも超えている可能性がある。
下手に成績を落とすのも、(無駄にある)魔力が扱えないほどの知能なしとか思われるために高水準にしておかないといけない。
つまりは無駄に魔力のあるバカだと、おいおいめんどくさいことになる。
・自分専用のマジカルペン(指輪)
本来ならば一括してマジカルペンが支給されるが、主人公はマジカルペン自体が耐えられないために先祖が愛用していた家宝のマジカルペン(指輪)を継承する。
ちなみにマレウスさんも専用の魔法石となっているが、マジカルペン型ということもあり、あまり気づかれてない。
・古代魔術とか、独自の魔法が扱えちゃう
・先祖からの継承したもの
指輪型のマジカルペン
…厳つくもきらびやか指輪。大振りなアイアンブルー色の石。銀の装飾。
主人と認めたものの言うことしか聞かないし、盗っ人は直ちに呪われる。
契約した精霊または精霊獣。
…イメージは花の名前の魔法少女。
妖精と似て異なる存在とされる、より貴重な存在。
昔は精霊士と呼ばれる、ベールの向こうと交渉できる存在がいたが今は絶滅している。
古書、廃書、禁書類、希書
…自然と価値の高いものばかり。
精霊獣
??
見た目は雪のように白い仔猫(ぬいぐるみみたい)。かわいいミニマムな羽がある。
実は馬ほどの大きさになれるが省エネ。
羽があるから飛べるよ!
自分が美しいとわかってる美猫さま。魅せかたがわかってる。
主人が大好き。でもお姉様ぶりたい。
??
影の者。ニンジャ……ぽい
チャイナ+ニンジャぽい、黒系統の服装。
黒い蛇(ぬいぐるみ風味)になる。
ストーリー
指輪がマジカルペンなの???て驚かれたい。
『愛され監督生に巻き込まれた一般市民()』
説明
監督生がちびっ子になった!
しかも記憶がない!!?しかも言葉が通じない!?しかも人見知りしてきた!!!?
そんな監督生が見つけたのは、似たような人物!!
しかも同じ言語を話すだって!?頼るしかないよね!?
このあと思いついたのが、
愛され系監督生は愛されるよりも愛したいタイプで、振り向かない主人公を愛そうとして主人公がキャラとかから敵視されて即刻逃亡という退学をする話。
わざと大怪我をして両親を納得さえた上でやった。
『』
説明
グリフォン
上半身は、鷲または鷹の翼
下半身は、ライオン
気性が荒い。
ヒッポグリフ
上半身は、鷲
下半身は、雌馬
「グリフォンが馬を好んで食べるということから、ありえないもの(天敵“グリフォン”と被食者“馬”のハーフ)の代名詞だったものが、そのまま想像上の生物の名前になってしまったという説もある。」Wiki引用
主人公
ヒッポグリフ。
魔力の量と質、生命力の高さ、危機管理能力などのスペックの高さから長生きし続ける。
元一般人としての知識もあるために温厚とは思われるが、礼儀作法に厳しい。
言語は、通訳不可。(のちに古代神話語とわかる。)
文字は、通訳不可(のちに古代神話語とわかる。)
監督生とグリムを雛扱い(守るべき対象と考えている。)
巨大な翼を出すことから、空の民【鳥人】と考えられているが、回答はそんな子は知らない、そうな。
事なかれ主義。
監督生
主人公を引っ張ってグリムから逃げたことが分岐点。
もし、そうしなかったら雛扱いになることはなかったかも。
『』
説明
ただフロイドさんと鬼ごっこしたかった
主人公
極東出身。ディアソムニア寮1年生。
外つの国の生活に馴染みつつもぼっちを極めるマイペースボーイ。
この度、お弁当を食べられた(盗られた)ことから目をつけられた。
しかし、見た目に反して距離出身故に鍛えられている。
『』
説明
ぬいが見えているnot監督生
ぬい=心
主の心そのもの。
本人がニコニコでも、ぬいが( ・᷅ὢ・᷄ )としているのは「実は本心は怒っている」という意味。
not監督生
遊具から落下事故後にぬいが見えるようになってしまう。
ぬいに懐かれる体質が、本人と仲良くなれるかは微妙。
相手の気持ち(ぬい)が見えていてもわざと沿わない行動を取ることも多いからだ。
全部わかったように動けば「心を読めるユニーク魔法か!!」とか思われるから。
『』
説明
「女子」「重い過去」はダイレクトアタックすると思うんだ。ニッコリ。
主人公の過去
ある貴族の生まれ。
光り輝く金髪と自然の色である緑が一族の象徴。
あきた。
『浄歌は二度としたくねぇわぁ…』
説明
歌を強制的に歌わないといけない場面に追い込みたかった。
極東地域
幽暗(ゆうあん)の森
魑魅魍魎の住処とされる。
大本(吹きだめ)を封じ込めても“塵”があるために、対処する国専属の部隊や治安部隊が在住している。
浄歌(じょか)
浄化の歌。
ひとならぬものを成仏させたり、荒神を宥める効果などある。
定期的に“塵”が出てこないように選ばれた者たちが歌う。
大概は女性たちなのだが、極まれに男性もいる。
主人公
幽暗(ゆうあん)の森の近くに住む。
物理的な対処が得意だけども、希少な浄化の歌を持つために動き回りながら優先順位が高いとまでぶっ飛んで歌いに行くことが多い。
魔獣盗伐も
お仕事いっぱい(´;ω;`)
その分給与は高めである。治安部隊から軍属となる。
武器は多数扱え、鍛冶神の加護持ちからの購入者品も所持。
その戦いぷりが気に入られたのか、戦神の加護持ち。
言霊を扱えるが、使う場面は考える。
『ンー、作者バレが地雷な方はいらっしゃいませんかー!尚責任は取りません。不可抗力なので』
説明
とある作家の作者さんの身バレが発生を回避していく話。
主人公
作家。
???(ペンネーム)
元はフーリホラー脱出ゲーム《鬼事》で知られていく。
投げ銭機能があったためにそれなりに稼いでいる。
そこから短編集《語り手》も人気になり、オタク界で有名になる。
一切の顔出し等々のプライベートは非公開。
極東関係の要素が強いことから謎の多い極東民とされている。
《鬼事》
「鬼」と呼ばれるバケモノが住む屋敷に来てしまい、閉じ込められた主人公と仲間で脱出するゲーム。
好奇心で「バケモノが出る屋敷」に侵入して閉じ込められた主人公たち。
どうか脱出するために試行錯誤していくが……
『パワーは正義な鬼族』
説明
パワーは力也な主人公
主人公
どこにでもいる鬼族。一つ角。
戦闘民族ということもあり、大概は軍人や陰陽寮などに属することが多い。
パワーが強いためにコントロールは大切。
黒いマスクがトレードマーク。
ディアソムニア寮生。
監督生
サイエンス部のドジにより、主人公と共に閉じ込められたがさくっと助かった。
サイエンス部のドジ
石の半球体に閉じ込められる
『』
説明
サイエンス部のド○え○ん
もしくは「…あるよ」の人。
もしくは第二のサムさん
主人公
どこからともなく錬金術師や魔法薬学で使用する薬草関連を定価で販売する。
ちなみに所々の資格持ちなので販売は許可されている。
サイエンス部をやべぇ部活に進化させた縁の下の力持ち。
ルーク
大概の発案者であり、主人公に色々とお願いして購入している狩人。
『鴇と双子(×あまつき)』
説明
やっと全巻揃えた記念。
しかし、伏線回収とかキャラがごちゃごちゃになっているためにいつも以上に落書きにしか過ぎない。
過去の記憶を頼りに書いてるもんで。
24巻を飲む気力がねぇ
主人公(女子)
鴇とは双子ということもあり、ほぼ同じ立ち位置に。
あの子のデータ元は鴇であるが、大半が双子の主人公との会話がベースになっている。
事件終了後、メンバーと共にあまつきを再び呼び起こした。
そのあとは、ネット上でのRPGゲームとして公開。リアリティと非日常の経験が人気をはくしている。
ほかにもその技術を生かして様々なゲーム、介護用品やサポート用品など手を広げている。
その収益の一部を被害者やその家族への賠償金として扱っている。
そんな中、あまつきでの関わりの深かったものたちがAIとして自立し、それぞれの端末に出入りするようになる。
あまつきメンバー
鴇と主人公は彼らにとっては特別な子。
ストーリー
まぁ、実体化して暴れてほしい。以上
『』
説明
ポケ新作やってて「やっぱり笛で喚ぶって浪漫だよねー」てなっただけ
???国
固定種《ポケットモンスター》略してポケモンが棲息する地域。
極東どあ
過去、極東に攻めいった船の沈没により発覚。
報復に更に人を増やしてきたが全滅。
それを気に鎖国。
数千年の時を経て同盟として繋がりはあるし、外交は必要最低限。
貿易も専用の島でしか扱われておらず、降ろすのも固定されている。
外の国嫌いとされる。
主人公
そんな極東民族。
『ひとつの贈り物が紡いだ縁』
家にあったおじいちゃんの箱と、海に落ちいてた宝箱が対になっていて双子と出会う。
しかし、主人公、戦争にこの世界を巻き込むのではないかと危惧して二人に贈り物をしていつも通り締めて破壊した。
んで、贈り物の中身に手紙があって理由を知る。
知っていたなら彼を引き釣りこんでこちらの世界に逃したのに。
それを選択しなかった。
転生したら、見覚えのある人たちがいる件について
入学したら似ている人がいる件について
『知っとるか?龍は水陸両用なんやで』
説明
ふとおもった。
龍人族って水陸両用なのではないかと
龍人族
基本的に極東にある海域を領土する竜宮城に住む一族。
過去の戦争や魔獣討伐、魔法薬の材料などにより、希少種となっている。
獣人や人魚、妖精族または妖精と同じく条約により手厚く保護されている。
王族=龍人族と言われるが、都に降りた場合もあるためそんな決まりはない。
野良もいるし。
主人公
龍人族。母方が王族の血筋であるが、5世代前の話のためほぼ関係ない。
『』
説明
魔法ってさぁ、万能じゃないじゃん。
結局仕上げは人の手(仕上げはおかーさん♪的なノリ)
主人公
超絶技巧級の手先の器用さを持つ。変態的とオタクに言われるほど。
それなりの道具が揃えば大概のことができちゃう。
それを利用してハンドメイド作品を販売している。
『天地創造』
説明
いいじゃんもう、アルセウス成り代わりいても←
※パラレルワールド設定
アルセウスにより、【全て】が作り出されたと考えられている。
宇宙も空も大地も空気も木も、生命体でさえも。
すべての父であり、母でもある。
子ら(神話級ポケモン)
アルセウスのことを父や母とわかっているが、それ以上に創造主として敬意を払うことも。
そのため、初代の終わりあとに分霊を送り出し、守ることにした。
アル・???
初代アルセウス。すべての始まりである存在。
眠ることも観察者になることも飽きがために、分身を作り出し、終わりを告げた。
転生したら子どもたちが付いてきてびっくり(顔に出ない)
『化け狐は化かすのが本性である』
説明
キツネ(狐)は、哺乳綱ネコ目(食肉目)イヌ科イヌ亜科の一部。
狭義にはキツネ属のことである。
広義には、明確な定義はないがイヌ亜科の数属を総称するが、これは互いに近縁でない属から構成される多系統である。
引用先、うぃいぺでぃあ
他に連想したネタをメモる
・ハーツラビュル寮所属
原作変更点…エースとデュースが相部屋じゃない。
退学危機一髪をしてお腹をすかせたデュースに購買でたまたま買っていたお菓子をおそそわけした。それでデュースはお腹を紛らわせられた。
シュヴァルツ・フォックス(黒い狐)=主人公
見た目は平凡なモブ。
しかし、ポムフィーレ寮所属から洗練された動き、サバナクロー寮所属などからは隙のない動きを身に着けていると囁かれている。
そのため、どこぞの御曹司や上流階級辺りと思われているが該当するファミリーネームもないためにご両親の教育が良かったんだなぁとか思われている。
サバナクロー寮所属。
人科獣人族から人科人族と思われ、絡まれたがオハナシを済ませた。
ジャックと同室
本名:胡白常闇(こびゃく とこやみ)
上記の名前はNRC(外つの国)用の名前。
妖族 化け狐の一族。本来なら白いはずが唯一黒い狐として生まれた。
そのため一族内でも扱いに困っており、浮いた存在。
妖族は主に驚かす、災いを招く、結果的に善意に転ぶとか……まぁ自分本意な存在
頭の硬いのは「新たな災いの訪れ!」と喜ぶものや嫌悪するもの。面白がるもの。
ほかには遺伝子による変化によるものと分析するもの、それぞれいる。
少なくとも両親は気にせずに息子として大切にしている。
『リーチ従兄弟は流れ者』
説明
リーチ弟ポジを読んでいたら兄ポジが見たくなった結果である。
サムさんと親友
リーチ家(捏造)
主に海を中心した貿易商の家系。
貿易商の片手に事業開拓など手広くしている。
その反面、正道のみならず邪道も扱う。
やべぇところから人を拾うこともある。
兄=弟に丸投げして工房に篭もる職人肌。海だけの材料や道具だと作れるものに限りがあるから海を出た。
弟=営業課()。兄が陸に暮らすと聞いたときの一言目は「家政婦雇えよ!」とキレた。
だってズボラなんだもん!!!
主人公
リーチ双子とは従兄弟。
父親が兄弟で、兄が主人公、弟がリーチ双子。
『』
説明
ユニーク魔法【空想上の友だち(マイ・フレンド)】
持ち主の前世の記憶を元に作成される創造系ユニーク魔法
それは生物のみならず、「なんでも」想像できたものを創造しちゃうやべぇもの。
『』
説明
グリムに教育を根気よくやれば落ち着くのでは??と思った。
『』
説明
監督生に召喚術で呼ばれてみたい。
影からひよっこ。っと。
『』
説明
ほのぼの男子が物理特化してたらギャップ萌するよね???ね?
深緑の島
ほぼ自然で、一部人が住める場所があるど田舎島…とされる。
モンスターが多く生存し、それの狩りによる革や爪などを売買。
珍しい薬草もあるため、薬学師や錬金術師などが売買する。
主人公
お裁縫系男子
ほのぼのと「フロイド元気だねー」と眺められる図太い神経の持ち主。
スミマセン、地面に転がったボコボコな相手がチラホラいるのですか…
ちなみに不可も可もなく平凡な顔立ちとその人を安心させるオーラと持ち前の器用さで、売り子にすると売り上げが上がる。
よく迷子(老若男女)に捕まるお兄さん。
しかし、コイツ前世が超能力系暗殺者。
しかもモンスター討伐をしている。
そのこともあり物理特化しており、幾重の武器を使いこなすやべぇ奴。
普段と変わらない微笑みで始末するやべぇ奴。
アズール
寮長になる予定だが、その期間までやっていけそうで同室の相手で一安心した。
深緑の島出身、薬草とか優先して購入できないだろうか?とか思っており、友好関係にしておこう。
刺繍が得意?これはマドルになる!!
…と、思っていたらどちゃくそ絆される。
フロイド
わー、刺繍って言うの??器用じゃん、直して!
やんちゃして服を破ることがあり、それを直してもらうことに。
『ノラネコ様』
説明
フロイドとかに鼻チューしているお猫様が見たい
ペルラ=主人公
ネコ。猫。ねこ。白猫。ただし、魔獣。
学園に住む動物たちのヒエラルキーのトップにいる。
馬小屋の暴れん坊と呼ばれる子でもおとなしくするほど。本能でわかる。どちらが上か。
犬派のクールウェル先生もたまに揺らぐほど愛らしくも美しい猫さま。
首輪に大粒の白真珠。銀の装飾が付けられている。
トレイン先生
言わずもがな。猫派なので弱い。
ルチウスとの仲をソワソワしているが、(王妃と騎士……?)と思っている。
ルチウス
主人公を敬愛し、ほかの動物たちへの伝達とかする。
クールウェル
その毛並みは犬派閥も唸らせるほどのもの。
徹夜明けで抱き枕にしたこともある。
「すまない、レディ…俺はなんてことを……」
≫猫バンチ
「!?」
≫『ちがうでしょ』
「…あー、ありがとう」
≫『よろしい』
っていうやりとりをしたことがある。
『』
説明
王族やら商人やら、いるけども
貴族階級はないのか??と思った。
貴族主人公がみたい
・貴族階級
※ざっくばらんに調べたものです。
※間違っていたらスミマセン。
公爵=王家の分家
君主の息子が成人後に与えられるもの。
侯爵
国境を守る一族に与えられる。
伯爵
親が伯爵なら、血統により継ぐことになる。
子爵
伯爵の子どもが受け継ぐことが多いが、特殊な責務を上から与えられる場合に授けられる。
男爵
別名を国有地の管理者。
・魔導具職人
マイスター/白金バッチ
=トップ。現在5人しかない。
過去を振り返っても認められる人は少なく、大変貴重な人。
実はメンバーの最年少の未成年者がいるが、保護のために非公開とされるほど。
祖父=マイスター魔導具職人
同じく魔導具に取り憑かれる孫を育てた。
ちなみに結婚する気はなかったが、兄夫婦のおっせかいと祖母のアタック負けた。
一応、伯爵ではあるが土地権利は兄家族のもので曲がりして職人として生活しているだけ。
なので、跡継ぎ一族ではない。
祖母
そんな魔導具一筋の背中に惚れた。
父親
伯爵の地位はあるが、別に跡継ぎ一族ではなく実質分家なのでお気楽といえばお気楽?
一応大手企業の社員である。
主人公
公爵一族だが、実は祖母が王族(君主の次女)の血筋。
まぁ、よくあることなので気にしてないし、何度言うが跡継ぎ一族ではないのでお気楽。
ストーリー
最年少 魔導具職人ではあることを隠している。
と
ネットで販売している。
は
どうにも混ざらないのでやめた。
twst夢ネタ
『小さな観測者』
説明
おちびちゃんが最強なのがギャップで好き。
主人公
見た目はおちびちゃん。
月のような人離れした美しさを持つ少女。ら
白銀の軽くウェーブがかかった髪。
金色瞳。特徴として瞳孔の縁は銀色となっている。
両手首に金色の細身のサイズが少し合っていないブレスレットをしている。
内側に不思議な文様が刻まれている。
服はワンピースとポンチョが混ざった感じ。長めの袖で手が見えない。
妖精族からは「神秘性を感じる。人の子では非ず、手荒に決して扱うな」
魔法らしきものを扱う。
言語が不明。こちらの言葉は理解している様子。
ふわふわと浮いている。
なぜか監督生に懐いている。
初めて見たのが監督生を親と思っているのか?とサバナクロー寮生から言われる。
基本的に食事をしないが、気まぐれで食べることも。
果物と美味しい水。
正体
とある世界戦に存在するアルセウスの分身。
世界を視る(ミル)ために存在する。
つまりは創造主使いであり、そのものでもある。
ちなみに服装はワンピース故に幼女ぽいが、無性別である。
ユウ(男の子)
学園長から「いやぁ、置き場所に困って…プレゼントです☆」と渡された不思議な箱を置いておいたら次の日に幼女がいた件について。開かなかった箱が開いてる…!?
学園長ではなく、クールウェル先生のいる教員室に飛び込んでパニックなりながらも説明。
紆余曲折して預かることになる。
基本的に視界の範囲内にいるが、「ちょっと待ってて」というと素直に待ってくれるので有り難い。だってお風呂とかについてこられても……(; ˙ ꒳ ˙ ;)
グリムの捕獲に助かっている。
なぜか彼女(仮)の言いたいことがわかる。
グリム
幼女の魔法(仮)に捕まる。
文句は言うが炎は向けないのは本能的に敵対してはいけないとわかっているから。
まぁ、周りは「子ども(自分よりも弱い生き物)に向けるなんて!って流石にわかるよな〜」程度
エース
末っ子属性だが、このメンバーでは長男なポジション。というよりもお兄ちゃんぶることが多いかも。
つか、「ダメだこいら俺がしっかりしないと!!」と思っている。
だが、調子に乗るしやっちゃまうタイプ。末っ子パワーで乗り切れないことも。
ツメの甘い末っ子。
デュース
幼女だから、まだ話せる。これが見た目年齢がもっと近かったら慣れていないアウト。
どう対応したらいいかわからないが、自分よりも弱い幼い子どもだから守らなくてはと思う優等生。
トレイ
主人公にイチゴをあげたら指ごと食べられて、幼いときの弟たちを思い出させられてしまう。
しかも「はっはじめて食べたぁ!!」のが、サイエンス部で肥料が予想以上に良いものとなり、大繁殖して余ったイチゴである。
それからというもの、果物をあげるようになる。
なぜかケーキとか加工してしまうと手を付ける可能性が下がる。(グリムに横流しする)
そのままだと手ずから食べるので。
果物は生ものだから持ち歩けないのが、残念。
妹が増えた感覚。
ケイト
流石に写真は取るけど投稿はしない。
空気の読める男。
思い出のフォルダー(鍵付き)に入れておくね!
つかず離れずの距離感だが、ふらりと遊びにきてハグしてくるので癒されている。
妹ができた感覚。
リドル
不思議な幼女に振り回れるが、なんだが怒れないし、可愛いから許してしまう。
※ただし、危ないこととかしたらちゃんと彼女のために怒るけど。
お兄ちゃんの気分を味わう。
しかし、トレイのお菓子をさほど手を付けないのは気になる。美味しいよ?
トレイ「生態的に果物はそのままがいいんだろう、仕方ないさ。見た目は人なだけだ」ということもあり、渋々納得。
アーンされる仲。
レオナ
流石に見た目が幼女な子に強気に出れない紳士なおじたん。
幼女が思った以上に大人しいからむしろ心配。顔には出さないけど。
だが、第二章後にちょくちょく遊びに来るので呆れながらも相手してくれるおじたん。
見たこともない魔法やらみせてくれるから案外楽しんでいる。
しかし、第三章でおじたん怒る。
ラギー
見た目が幼女だから、故郷の妹弟たちを思い出して強く出れない。
ちょっかい出されても怒りはしない。
「もーー、なんなんッスかー!」て言いながらも優しい手つきで解く。
しかし、第三章で怒る。
ジャック
もふもふされても、幼女だから怒れないし、痛くはしてこないので許している。
しかし、第三章で上にチクる。
アズール
流石に幼女(見た目)を巻き込むorなんか不思議な魔法使ってきて妨害されても面倒くさい=担保として保護しょ!となった。
これにより、二つの寮や教師陣を敵に回すことになるとは考えもいなかった。
思った以上に関係が深かったのだ……。
チクチクと攻撃(精神的)にされるのであった。
しかも、幼女。全く食事に手を付けない。
調べていた果物も水も手を付けないから冷や汗ダラダラ。
3日間ぐらい食べなくても大丈夫…いやよくねぇよ!!?食べませんか!!?と内心パニック。
後日、恩返しとして何とか餌付けしょうと試みる。
ジェイド
不思議な幼女に興味津々だが、全く持って懐かれない。
しょうがない、第一印象が全員悪いんだから!!
お近づきになりたいから後日頑張る。
フロイド
不思議な幼女と仲良くなろうとするがことごく振られて不機嫌になるかと思いきや、「うー…」としょんぼり。
さすがに幼児相手には暴れはしなかった。
お近づきになりたいから後日がんばる。
ストーリー
大体、上に書いてある。
『事務員さんは最古参』
説明
学園長が学生時代からいる事務員さん
深緑の森
森っというか自然しかしかない島。
集落がポツポツとある程度。
他国と比べて発展途上国だが、島の外に近いところは開拓が進んでいる。
エルフ
妖精族の一種だが、住んでいる地域が違うために呼び名が変わる。
ハイエルフ
エルフよりも高ランクの存在。
始祖とされるし、先祖返りした場合もそう呼ばれる。
事務員さん
最古参である。
パット見は人族。
特徴のある耳が尖ってないが、ハイエルフの種族。
そのために長らく学園にいることができる。
学園長でさえ、頭の上がらない人物。
未来の子どもたちのために色々と学園の設備や規則などを変更したりていった。
『おばあちゃんって呼んでねえ〜!』っていうが見た目はご近所の明るめお姉様(30歳前半)ために呼ばれない。
フロイドでさえ「オネエチャン!」と呼ぶ。
ちょっと不満。
今も昔もフラグクラシャー!!
その為、どんなフラグも粉微塵にしていく。
ちなみに過去のフラグクラッシャー記録としてあるのは、女性だから迫ってくる場合は録音したものを家族宛に贈る。
不法侵入した魔獣を蹴り一つで心臓破裂させたetc.
結婚指輪らしきものをしているが、真実かは未だに不明。
『うふふふ、』と答えるだけで影もない。既に故人の可能性が高い。
学園長
学生時代でも学園長時代でもお世話になりぱっなし!
頭が上がらない人物。
実は初恋相手。折れたことがあるが、なんとか形成されたとかしてないとか。
改変メモ
・マジフト大会を一定の魔力数値のみでの試合実施。
やり過ぎで地面に大穴を開けたことがあるため。抉った。(※若きバルガトス先生)
・オンボロ寮を客寮としてリフォーム
ゴーストたちは管理人として務めている。
・料理
昔はザっ!男子高校生向けが多かったが、健康志向のも取り入れた。
ゴースト料理人を多く、入れた。
『人魚専用の訓練学校の料理人』
説明
人魚専用の訓練学校の料理人
『黒い虎は隠れる』
説明
胃袋をつかむ子が書きたかったら、紆余曲折して五虎退(外見)が出てきた。
主人公
某刀男士に登場する五虎退に似ている。
しかし黒髪。より薄めのそばかすに、左眼は眼帯をしている。
サバナクロー寮生で、ジャックと同室。
小柄な体型ということもあり早々に絡まれたが、物理的に勝利。相手が魔法を使ってきても防御魔法のみであとは物理。
「すみません。次はどこを折りますか?締めますか?それとも…潰しましょうか?(ある一点を見つめる)」の一言で恐怖のどん底に落とした。
チャレンジャーはことごく対処された。
そのため、特に1年生からリスペクトされる存在に。小さいくせに大柄な先輩たちをまとめて倒すからね。
個人情報
トレーシア諸国生まれ
先祖である神獣 風神 白虎を信仰し、西の方角の結界を守護する一族の総本家。
大体虎の獣人として生まれてくる。
その三男(亡き愛人)であり、先祖返り(神性持ち)したために現神扱いを受ける。
しかし、白い虎なのだが特殊変異により黒い虎のために本家でも扱いに困っている。
腫れ物扱い。
しかも、愛人の子なのに先祖返りし、特殊変異した現神。
左眼は人に変化術(変身術とはまた違う、国特有のもの)しても、瞳が虎(動物)のままだから。
普段は虎の獣人で、瞳は虎(動物)のように瞳孔が縦向き。
ジャック
同室の人がサバナクローに、と密かに気にかかっていたが魔法を使わずに大柄な獣人に対しても地面に叩き伏せた姿をみてリスペクトするように。すげぇ!!
毎朝一緒に走るようになる。
しかし、部活がボドゲなのが気に食わない。陸上部に来ないか??ソワソワ
レオナ
へぇ、骨のある一年がいたもんだな。っと思っている。
別に財布から使われている内容はラギーに一任しているので好きにさせている。
お金に関してシビアなラギーだからこそ、全く関係ないところに使うことはないとわかっているから。
たまにジャックや主人公から『「ゴチになりました」』と聞くようになる。慣れた。
ラギー
入学したばかりの自分を思い出す小柄な主人公が気にかかっていたが、対処する姿をみてサバナクローッスね、間違いなく…と納得。
風魔法が得意なので時折洗濯を手伝ってくれることがあって助かっている。
なのでたまに(レオナさんの財布から)奢ることも。
だって洗濯ものが私物や部活関係のもなのでレオナさんが出すもんでしょ。
イデア
エッッッサバナクロー寮生が入部したい!!!?と戦慄してアズール氏を盾にしたが、慣れれば落ち着いた。
むしろ、『部長になんか用?』と助けてくれることがあるので慣れた。
わー……人って魔法なくても飛ぶんだーー………(遠い目)
特に戦略ゲーの勝率が高くえげつない戦略や予防線やら運を味方につけるので、めっちゃ強いので勝ちたい!!
代わりにガチャをしてもらうと大概欲しかったものが手に入るのでよく回してもらう。
駄菓子を献上。
アズール
サバナクロー寮生が???と思ったが、普通に先輩後輩をしている。
特に戦略ゲーが得意なので、日々勝てるように錯誤するようになる。
その小柄の見た目に反して物理的に強いので、ちょっと油断してほしい相手やあらかさまな圧力をかけたくない相手などでの護衛を依頼するようになる。
見た目はクール系可愛い美少年だし、対話も空気を読んで好印象を持たれるようにしてくれるために助かっている。
もしもの際は対応してくれる。
対価はモンスト・ロラウンジでのタダ券(※上限は1枚千マドル)、好きな料理を予約できる予約券。
第三章にて監督生の味方をしたことは気に食わなかったが、話を聞いていくうちに傾いて結果的に敵対してよかったとも思う
のちにえげつない作戦を立ていたことを知り、(諦めて良かった)と思う未来が待っているとは知らない。
双子
アズールの部活の後輩であり、護衛役として使える生徒と思ったが案外強いし気まぐれに遊んだら壊れなかったので可愛がるように。
『異国の者は異国のノリについていけない』
説明
とりあえず他国から来たけどそのノリについていけない主人公が、マイペースに生活する話。
※監督生たちに厳しめな。
主人公
目立たぬが、独特な雰囲気を持つモブ系男子。
極東生まれの実家が祓い屋。
見た目に反して相当の実績を持つが、実家が弩級にやべぇ方々なので特に目立ってないし、気づいてない。
基本的に家族が戦闘狂なので後方支援や後処理に慣れている。飛び火(逃げようとした討伐)の処理も勿論。
『同業からは【掃除屋】か【火消し屋】って呼ばれてます。皆さん、狂ってますから後先考えずに飛び込む方ばかりで…はー、影者(裏方組)を困らせるのが得意なのですよ、まったく』
イグニハイド所属
武器持ち入学の許可の理由
「は??武器なし???」
「あらかさまな武器を持っていくことが良いほうがわからんのか?」
「あんさ、俺達ならあらかさまな武器じゃなくても、この拳だけでやれるぞ」
「というか、鉛筆1本でもできるわよ。うちの子だもの」
「だからこそ、武器だ!思われるものを持ったほうが安心するわ。わかるから逃げればいいじゃない」
「そーそ」
(えっっっこわっ!!)
ストーリー
イグニハイド寮 真夜中
その廊下を歩く生徒が一人いた。
『』
アレキサンドライト
ある宝石の名前。
昼には深く青みがかかった緑色
夜には月明かりのもとに赤色になる。
それになぞられた瞳のこと。
オッドアイ、アースアイも珍しい瞳の種類。
狐の妖族
殺生石の元になった玉藻御前を祀ることで、狐憑きなった家系もあれば、
稲穂の神を祀り、神と使いと身篭った先祖を持つ家系もあれば、
……っと、種類がある。
仲がいいかと言えば微妙だが、敵が一致するとヤバイ。
適度な距離を持ち、時には協力したり、敵対することもある。
通称、変換器
「チカラ」を変換器にとおして「魔力」「妖力」「陰陽力」「法力」etc.に変化する器官のこと。
大概は持っておらず、血筋や環境により一点のものしか持たない。
変換器を持つとその名前の通り、変換するが数が多いと多種多様なチカラを行使することが可能。
呪文または術は、
魔力は魔法や魔術にしか/妖力は妖術にしかetc.に反応しない。
主人公
フロイド曰く「ネオンテトラのテトラちゃんー♡」
普通のサングラスとは違う、主にスポーツ用で使用する隙間の無いサングラスを着用する。
錬金術師の授業でもそのサングラスについての書類(耐熱性etc.)を提出しており、許可されている。
実は目がアレキサンドライトという珍しい瞳の持ち主だから。
しかし、偶然にもフロイドに見つかり、捕まるように。宝を隠すかのように人前では外させず、ジェイドとアズールの前では自慢げに見せびらかす様子におままごとに付き合っている気分だとは口が避けても言ってない。
面倒くさいです。
実は狐の妖族。獣人ではない。
実は体内に【通称 変換器】と言われる「チカラ」を適するモノに変換させる機能を持つ。
チカラも相当所持しているし、そもそもブロットを限りなく少量しか出さないという特異体質。
変換器がブロットをチカラとして変換器しているから、その少量さえも数時間経てば変換される。
そして、極東では神秘が色濃く残る国ため、神話戦争(ケンカ)はよくある。
悪霊や怪奇の掃除もあるため、戦闘に慣れている。
多方面から様々な意味で気に入られているが、誘惑されても己の脚で立ち続ける姿がいい意味でも悪い意味でも気に入られている。
彼の意思に反したり、周囲を巻き込こむことをしたりしたら徹底的に塵になるまで冷徹に処分したこともある。
台風の目であることもしばしばある苦労人。
なのでフロイドのことを駄々っ子、と済ませられるのだ。
人族型
小柄な体型な幸薄そうな少年。
フロイドなどの自分よりも長身の懐のフィト感が体の一部だったかのようにスポッ!と入る謎の体型の持ち主。
伏し目がち。いつもため息をこぼす。
本性
9尾の狐。ただのえっっっ⁽⁽⁽なお兄さま。
スラリとした長身の体型だがちらりと覗くと、整った筋肉。
ツリ目で、紅色化粧が目を引く。
この方の前ならみんなおんにゃの子になる魔性をもつ。
(ここは歪んだ世界のため)殺生石を祀る家系、狐憑きの一族。
たまに狐の妖の子供が生まれる。
『天空の城と契約者』
説明
天空の城が書きたいだけ
魔鉱石=自然から取れるもの。
宝石(鉱石)=魔鉱石にはならないもの。
魔晶石(ましょうせき)=魔獣や魔物から採れるもの。心臓または核とされる。
魔法石(マナ石)=人のより作り上げれたもの。
極東
所謂、アジア圏内のこと
とっても遠くて、万年渦潮に囲まれており、移動用の鏡すら置けない特殊な地域にある。
電波は数十年前から繋がっており、情報だけなら流れている。
金銭のやり取りは不可能だが、極東専門の様々な電子漫画やイラスト、動画を投稿を見るのは自己責任のもとに自由である。
そのため古い漫画なら電子漫画で読めるけど、最新のは続きが読めない悲しみがある。でも面白いから読んじゃうの、ひぇ。
主人公が天空の城の主人だと知るのは守護する神々や連なる神々や仕える人たち。
神による許可書を与えている。
そして貿易をしており、一部は侵略計画を立てたものがいたが神々により制裁を受けた。
《我らのお気に入りを害するのは赦さぬぞ》
《対等の貿易をすると、約束を破るつもりか?》
??
天空にある伝説の城。
名前は不明だが、ある魔法士が人生をかけて孤島を空に打ち上げたとされる。
雲の影が島に見えたら、もしかしたら天空の城なのかもしれないと伝えられている。
ある魔法使いがそこまでして島を空にあげたのは宝物を隠すためか、禁術を発明したから逃げるためか、伝記はそれぞれ違う。
そもそも天空の城なんぞ、あるわけないという人たちが多い。
そりゃだって、誰も見たことないもの。
真実
ただの某箱庭クラフターがやらかしただけ。
技術(オーバーテクロノジー)を求めて様々な人種または種族が近づいてきてうざかったから。
巨大な魔晶石を核にして、補助として巨大な風車と個々の風車により浮いている。
しかも選んだ島が広大で豊かな土地ということもあり、今や希少種または絶滅種の動植物が生存している。
第三者から見えない壁ともしものための攻撃に備えた防壁を兼ね備えた防衛している。
ちなみに核の魔晶石が太陽によりエネルギーを補充。余ったエネルギーは大地に蔓延り、時を経て魔晶石や鉱石として地面の中に存在する。
つまりは掘っても掘っても無くならない。
石版
天空の城について初代が残したもの。
彫られているのは、この天空の城がある理由と自分について、契約方法など。
それに習って契約者たちはここでの生活でのデータを書物して残す。
石版は場所を取るから書物のほうがいいだろうと思ったらしい。
大図書館や地図とかある。
主人公
新たな天空の城の契約者。
いつものようにクラフターとしてゲート開通させたら目的地とは違う場所である天空の城に招かれた。
一通の石版により、状況を把握。
面白そうだし、天空の城と契約をした。
気まぐれに旅行者として様々な国に訪問した。
もしもの際には天空の城に引きこもるので!
え??知り合いを誘拐して??知らんな、連絡さえ届かないところに消えるので!
こういうところがヴィランなのかも??
自分の命ともいえる天空の城を優先して何が悪い。
極東がお気に入りなのは、オタク文化楽しいです!!
ディアソムニア寮3年生。
恐れ知らずっといわれるが、畏れは知ってるよ。
能天気で謎の多い人物。
マレウス
自分に恐れもせず、怯えもしないで普通に声をかけてくる彼をいたく気に入っている。
『マレウスくん!アイス作らない!?』っと色々教えてくれるのが楽しい。
リリアからは連れて帰るのでは??と不安視されているが、彼が旅先での話をとても楽しげに教えてくれるので拘束する気はない。
でも寂しいからたまに会いに来て旅先の話をしてね!
リリア
出身地などが「不明」とされる理由を聞いたら『俺、旅人だから定住地(空にしか)持ってない!!』
とりあえず、マレウスには言わなかった。
絶対連れて帰るから!!と思っている。
さり気なく手料理の披露が、マレウスの下のものを労う方向性に変わっているが100%防げてない。
シルバー
マレウス様が楽しげなので見守る。
セベク
マレウス様に馴れ馴れしいッッとキレかけたが、シルバーに止められる。
「マレウス様が楽しげにいるのを邪魔するつもりか、」と。
ぐぬぬぬっ、と耐えている。
『マレウスくんがみんなにお礼にクッキー作ったんだよ〜』ってきたからびっくりしたし、これは1言言わないと!!となるが
「いつもお前たちに世話になっている。礼をしたいと相談したから手料理を教えられてな…どうだろうか」と楽しげなマレウス様に耐えた。
マレウス様が!!楽しいなら!!いいよ!!!もう!!!!!ってなる。
あと褒められて「当然であろう!!!」となっている。
ヴィル
ルークの紹介により、様々な薬草を取り寄せてもらう。
ちなみにフルネームを『ヴィルサマ・シェンハート』と思われていたのを知って呆れた。
ルーク
困ったときに『持っているよ』と薬草をくれたのでそっからの中。
カリム
旅先で救助されて、お家まで送ってもらう。
お礼に宴会したよ!
旅先での話を聞いてすっごく楽しかった。
スカラビラに来いよ!!
ジャミル
……羨ましい。
帰りがけにこっそりと言われたのが、(すべてを捨てて僕と来る?なんてね)と。
心が揺れた。
彼はたった3日間いただけで心を見透かしてきたから。
再会できて、『本当にすべてを捨てていいなら僕とおいで』と悪魔の囁きをされる。
でも続きあって『その覚悟をするぐらいならぶっちゃけておいで。君ほど優秀な従者を手放そうなんて思わないけど』
アズール
茨の時期後継者や大商人の後継者に気に入られていて、珍しいものを持っているため何かと探りを入れたが、それを秘密主義の彼の逆鱗に触れて双子達をボロボロにされた。
『次はない、』と。
それから接触は控えた。でもどうにか、…!!とは思う。
双子
『周りをうろつくの目障りだからやめてくれない?』
それでも物理で攻め立ててきたが、惜敗した。
「サメ先輩」には近寄りたくない!!
『』
説明
イデアさんに身内距離を許されたい
主人公
ディアソムニア寮生3年。
イデアの勧めでボードゲーム部。
物静かでなんか弱そう、とイデアとたまたまいた時に絡まれたことがあるが短時間でボロ雑巾にした過去を持つ隠れ武闘派。
手を出さないと出さないので、裏サイトでは《喧嘩を売らなければ安全》とされた。
ちなみに足を即使い物できなくさせるのは『足を潰せば(反撃されにくいし逃げやすいから)楽だろ』というそれだけ。ヤンキーかな?
エレガントヤンキー、エレヤンとも呼ばれている。
下腿(かたい/膝下〜足首の間)の半分がエンジニアブーツ(自作)を使用。
ひもがイタズラに使われることを察したのかもしれない。
無自覚誑し。乙女ゲーのクール系男子担当。
身の回りのものは大概自作。
珍しい極東出身だが、目立つため公言してない。
背もたれになることが多い、座椅子扱いされるほどの長身。
ユニーク魔法が実質2つ持っている。
面倒事を避けて自衛の為に【ロッカールーム】は亜空間区域魔法としてしている。
【組み立て式の部屋(ロッカールーム)】
一定の区域を部屋としてカウントし、専用の鍵により所有権を持つ者ならば出入り自由。
鍵穴があれば何処からでも入れるが、出口が固定される。
部屋を自由に作成できるが、部屋の中に部屋はできない。
部屋と認識されるのはドアを作ることなので壁を作ってドア型の穴を開けることは大丈夫らしい。
部屋同士は繋げられ、出入りができる。
くっつけて部屋を広げることも可能。
【有から無限に。1から∞に】
あらゆるものを分解、再構築、修復(壊れたものを再び使えるようにする。例えるなら壊れたテレビを治すために部品を交換すること)、修繕(繕う=見た目を整える。例えるなら服として着れるもののほつれているところがあるから縫うこと)。
これを利用して廃棄品を再利用し、分解して新たなものに作り変える。
リュースとリサイクルを行う。
《分解(ディスアセンブル)》
…混ざった材料などを素材ごとにバラバラにする。
例えばA+B=CをCをAとBに完全に分ける。といこと。
しかし、液体にいれた粉末状のものを原材料に戻すことはできない。
つまりは混ざる前の材料になるだけ。
《再構築(レナトゥス)》
…壊れたものや分裂したものを元通り/元の形にする。
事によっては欠けていたりることはあるため、それは原材料を追加することで元通りにする。元通りするだけで別の形にはならない。
《修復(レパラーレ)》
…破損部分を対等交換(※原材料では無くてもおK)により、直す。
《修繕(レパラール)》
…壊れたものの補強、見繕う。(※原材料ではないとダメ)
《物質変化》
個体、液体、気体への変化を行なう。
固体→液体への変化=融解
液体→固体への変化=凝固
液体→気体への変化=蒸発
気体→液体への変化=凝縮
固体⇔気体への変化=昇華
イデア
物静かだし、パリピ寮のそばに座りたくなかったために盾にして座った相手が主人公。
いつも読書しているので有難かった。
(まだ入学したてだったこともあり、イグニハイド寮生と馴染めてなかった。ちゃんねるとかも見学程度。まぁ悪口見つけたら報復しましたけどw)
ノート(自作の参考ノート)のを端にデフォルトされた猫の落書き発見し、好みだったので勇気をだして端末で文章【イラストの猫ちゃんの写真撮らせて】を見せてからの仲。
端末でやり取りして、交流を深めた。
友人がエレヤンにはびびったが、特に問題はないし、人が離れていくので問題ない!!
のちに、ゲームで煽りをヌッコロ!!していたりサーバーが弱くて苛立って乗っ取ったりとかして寮長になるはめに。
ちなみにベッタリなのは自覚がなかったが、裏サイトを見て知ってしまう。
「知らないのか。他の奴らも誑し込むぞ???」
自作レベルに引いている。
オルトのボディ作成の手伝いをしてもらうほど。
オルト
兄の初めての友達として大切に思っている。
イグニハイド寮生
イデアがイグニハイド専用ちゃんねるにて安価により、実況する際に極東ホラー(地元)を解説。
中身は「救い?そこにないなら無いです」を実況。
しかも解説により「地獄の解析度を上げるから」やばかった。
だが、分かりやすかったし、オタクへの理解がある人として認知される。
このためにオルト同じくイグニハイド寮生の窓口になってしまう。
のちに名前やら好きなものを覚えてもらっていて、「コレ、君にあげる」と譲渡される。
のちにその手先の器用さから2次創作の本とかの手伝いを頼むようになる。
ルーク
たまたまクールウェル先生に用事があってサイエンス部に来た際に足りない材料を提供してもらったときからの仲。
たまに、個人的な実験のために「持ってないかい?」と聞きにくる。
『あるが、程々に』と購入(正規値段)
知識の深さに感服し「ムシュー・賢者」と呼ぶ。
ちなみにこれにより狩りの対象者は震え上がった。
トレイ
たまに話す程度こともあり、同級生よりは親しい方。
図書館で勉強を何度かおそわったことがあり、お礼にケーキを贈った。
大和菓子、作れるなら教えてほしかったな!!にっこり
ヴィル
ルークを通して原材料を購入したことがある。
サムさんに頼むことがあるが、ツテのひとつとして頼むことがある。
誕生日にアロマキャンドルを贈ってもらう。
それが手作りと聞いてびっくり。
気に入ったので定期購入VS『別にあげるけど』の戦いが繰り広げられた。
無事、勝利して購入している。
オマケのマニキュアやミニチュア人形(演じた役の格好をしたもの)とか入れてくるのを案外楽しみにしている。
ちなみに置く場所の問題で一部は実家に送ってパパ様が飾っている。
「えっっ、自作なの……?クオリティが…」
「パトロンになりたいわ。いや専属に……」
レオナ
狩人の進化に携わったやつだから嫌い。
だが、マレウスに成績勝ったのは褒めてやる。
マレウス
定期テストにて、読んでいなかった論文から問題を出されてことにより、準位を抜かれる。
声を掛けたいが、どうかけていいかわからないし、タイミングが合わない。
リリア
様子を見守るが、口だししたい。
交流をとっているが、イデアには叶わんのー…
ストーリー
膝の間にオルトを乗るし、イデアも平然と座ることにびっくり。
アズールも乗せられせて抵抗するが、『5分後に下ろすから』
だが、降りる気にならなかった。
そう、謎の安心感。
それから、疲労がピークになったときに呼び出して座椅子に活用するのであった。
『いや、寝かせろ???』
説明
深海の奥底に眠る不思議な人
白の都
白い珊瑚=生命を終えた珊瑚のみある。
別名、海の墓場。
様々なものが流れ着き、骨が重なっている。
使えるものが無いかと漁りに来るものはいない。
そこのものを取ると早々に仲間になると、されているから。
近寄らない。不気味な場所。
主人公
某世界なら「裏世界遺産 氷の棺」と登録されるものの中身。
とある世界で厄災の魔女として畏れられ、幾度もなく勇者や魔王を追い払い、しつこいようならテレポートで僻地に飛ばした。
どちらの味方につくのも、面倒である。
だが、命を奪うほうがもっと面倒であるからどっかに飛ばした。
しかし、勇者と魔王の永きに渡る勧誘に疲れたのか、異世界に逃亡した。
そして見知らぬ土地で自らを封印して眠りについた。
そしたら異世界に棺ごと流されていき、様々な世界を旅しては(厄災の魔女が)ちょっかいを出しては、…………うん。
この度、深海の「白の都」に眠る。
国が傾くほどの美貌。まさに人外的なもの。
限りなく黒に近い紫色の髪。
アズールと双子
そんな白の都を観光しに来たやべぇやつ。
死にかけのサメと遊んでいたら、魔女と出会うし、お持ち帰りしちゃう。
噂?そんなことよりもこの人が欲しい。
『天空の民はやりたい放題』
説明
妄想が煮込みしすぎて濃くなっちゃったぉ
魔鉱石=自然から取れるもの。
宝石(鉱石)=魔鉱石にはならないもの。
魔晶石(ましょうせき)=魔獣や魔物から採れるもの。心臓または核とされる。
魔法石(マナ石)=人のより作り上げれたもの。
???
天空に浮かぶ島。
遠い昔、鳥人たちが戦争に利用され始めて際に同士たちが小島を浮島に変えて空に住居を変えた。
戦争から逃げた臆病者と言われ続けたりもしたが、戦争に利用されそうになったら逃げるのが当然だろうという意見です。
独自の発展をし続け、空を旅をしていたらいつしか同盟国と交易するようになる。
戦争する国からすぐさま離れる。
住民を一人でも誘拐するものなら空から襲撃するぐらいブチ切れる。
今では、国を出て暮らす人もいるし、偏見や目立つことはあるが自由にはなっただろう。
『アサシンだったけども……!』
説明
平凡→暗殺者→魔法士
ただ、ベスターさんに枕に寝てみたかっただけである
主人公
平凡だった時代に読んできたマンガなんざ、覚えてないよ!!!せめて大筋程度!!
しかも前世がアサシンだぞ!無理ッッッ
ユニーク魔法【火焔との契約】
つまりは某覚悟の炎、指輪&ボックス。
指輪は炎のチカラを最大限引き出せる最高レベルの品物。
ボックスは見た目は銀の縁取り装飾されたもの。
魔法の世界での開花のため、原作(元)から変化していることが判明する。
炎の名前と性質
※「大空」「大地」の特性は見なかったことに……似たような効果のため、変異もしています。呑み込まれた的な…。
※炎の色を覚えられたら対策と取られるので、基本に【大空(橙色)】の性質 調和を使い偽装(カモフラージュ)している。
なので、周りは
「オレンジ色の炎で多様性のあるやるユニーク魔法」
しかし、匣兵器のカラーリングまでは変更は使用者または匣兵器にも負荷がかかることが判明した。
「特色をもった炎を纏う動物はユニーク魔法」と勘違いしている。
…これで結局は対策とられない??と今更思う。
対人戦だと優位になるためってことにしておこうかな。
・大空(橙色)…調和
使用者と近くにある物質に変化させる。
例)コンクリートの中心にある箱。それを石化させる。
・嵐(赤色)…分解
対象の物質または物体の分解
分解の度合いを調整が可能。
・雨(青色)…沈静
人体の活動を鈍らせる。
身体の機能低下をさせる。
興奮状態にいる対象を落ち着かせる。
・雲(紫)…増殖
匣兵器の巨大化。
一つの攻撃を複数にすること。(一太刀を千太刀とか)
晴(黄色)…活性
細胞の活性化。
主に自然治癒力をあげるため、治療に使われることが多い。
雷(緑色)…硬化
凝縮された炎が雷のように被雷する。
そのためか高い硬度のあるモノになり、高い攻撃力と防御力を持つ。
対象物に硬化させていくことも可能。
霧(紫色)…幻覚の構築
幻覚、有幻覚の作成
雪(白色)…凍結
対象を外部または内部から凍結させる。
元より炎のため、熱には強いが、一点でも穴があると砕ける。
大地…重力
重力操作
相手を壁や地面に叩きつけたり、軽くして浮かせたり自由自在。
・浄化の炎=亜種
大空の炎に稀に現れる特色。
・憤怒の炎=亜種
単純な破壊力は他を抜いて随一。
その分、コントロールが難しい。
・夜の炎=第八属性
空間移動(ワープ)
アニマルボックス
大空匣
ナッツ(ライオン)
ベスター(ライガー)
…大空(調和)と嵐(分解)の2つの能力
以下略
つまりは炎+動物または虫(蜂や蜘蛛)の生物。
『』(ボツ)
説明
刀剣男士と農園したいが、殺伐とした刀剣乱舞世界では遠慮願いたい……
なので、やってみた←
術と魔法
○○術式=極東式なことが多い
○○魔法=魔法士
主人公
前世から大好きなゲーム類は、オープンワールドでキャハハウフフフする奴。
特にマイ○ラとかの開発ゲー。
転生したら、キラキラとじーちゃんに付いていき農業とかしてたら土地神様直々に島を貰う。
そう、島を貰った。
転移術式により、行き来できるようにして開発していたらなんか神様御用達の避暑地となり、「お手伝い欲しいよね。あげるよ!」と数多くの付喪神や妖怪が襲来することに。
これはまさに、刀剣○舞の農業園ゲーでは???と思ったそうな。
【ゆりかごの箱庭(クナ・インフィガーデン)】
=某箱庭建築ゲームがより進化したもの。
簡単言うと「おれのかんがえたさいきょーのよくばりせっと」
MODというチートアイテムにより建築、農業/畜産業/漁業などの食に関すること、鉱石採取、武器錬成、魔術、機械工学etc.が好き放題できる。
持ち出すことも入れることも可能。
進化した部分は、パソコンによるネット環境。通販サイトでの購入(その世界の金銭のみ。カードはNG)や動画の視聴が可能。
そして本棚を作成したら購入したもの/過去に読んだこと(速読術でも)/いつの間にか収納されている謎の本が勝手に収納されている。
世界が制圧できる技術を生み出そうと思えば簡単にできるやばいユニーク魔法。
極楽島
いつの間にか神様御用達の避暑地となった。
もともと主人公のユニーク魔法がなんかやべぇから土地神様が「誰の迷惑にもならないところで訓練したほうがいいべ」ということでプレゼントした島。
本人には「開拓好きなら島をあげよう」と詳しいことは言わなかった。
神様の教育方針が自由にのびのびと育てるタイプだったから。
そしたら、まぁ住心地のいいところを作るし、霊験あらたかな空気の良いところだし、みんな遊びに来るようになる。
だから主人公のことを御礼に加護はつけるわ、開拓は手伝うわ、贈り物をするわ、……。
だけど開拓ばかりかまけていたら「アカン!!!」ということでサポート役として付喪神や暇そうな妖怪たちなどに声をかけをしたらこうなった。
ちなみに正式に極東の一つの島とされ、神々の避暑地となっている。
喧嘩はここの土地以外でしてください。
あくまでもここは避暑地であり、主人公の所有物。じゃないと土地の奪い合いが起こるし、……。
付喪神や妖怪
まぁ、刀剣男士の皆さま。他にも色々。
お声掛けされて見学にしに行って知り合いにも会えるし、このまま働くことを決意。
宿泊施設の管理を全般に請け負い、一種の住み込み従業員している。
『俺達、ソウルメイトなんで!!!』(ボツ)
説明
って。デュースくんに言われたい
そして踊りたい。
主人公
遠きながらも鬼族の血縁者。
普段は完全人型だが、本来は3つ角がある。
諸条件により封じている。
デュースとの出会いで色々と巻き込まれているが、『あっはははははは!!!』で笑い飛ばす器の大きい性格。
デュース
不良時代に母親の苦悩を知って悩んでいる時に、一人になりたくて廃工場にいたら踊っている主人公に一目惚れ(Like)
(めっっっかけー……!!!)
そこでめいいっぱい歌って踊って、スッキリしたデュースは決めた。
不良を止めることを。
他の区域の主人公に苦手な勉強を教わり、必死に頑張った。
だが、それを妨害する元仲間たちがいた。
『お前らなんかデュースの仲間でもなんでもない!!!!仲間が何かをしょうとするのを無理に応援しろと言わん!だが、妨害するやつがいるか!!』
そして逆にデュースの独り立ちを応援する元仲間≫友達が庇うように現れた。
「俺たちも頑張ってみようってデュースたちのおかげで思えたんだ。だから邪魔はさせねぇから」
警察の騒動にはなったが、主人公の隠し撮りや監視カメラにより、罪にはならなかった。
それはデュースや他の子たちが必死に図書館で勉強したり、真面目に出席するようになった変化をみていた大人たちがいたから。
元々ほかの不良をしばいていたことから目立っていたこともあったが、カツアゲや窃盗とかは一切してない。
夜中にブラブラしたり、サボったりするぐらいだったから。
元仲間≫友だち
デュースの変わりように戸惑ったが、「俺達このままでいいのかな…」て自分たちも変わるキッカケになる。
そのキッカケである主人公も友だちと認識。
お互いに助け合いながら勉強に追いついていき、専門学生や進学を進めることにできた。
実は片親や毒親、貧乏などの家庭環境に問題がある子たちばかり。
そこを主人公が相談により、市役所や法人などの手を伸ばして改善していった。
それにより勉強に打ち込むことができることになった。
この経験により、それぞれが弁護士、児童保護施設、カウンセラー、機械関係などの幅広い道を目指す。
再スタート組
約して「再組」と呼ばれる有名な若者たち。
名前の由来は本人たち自ら「鬼を覗いて俺達は不良でした」と過去を明かしており、自らの成長をネットに公開したもの。
勉強会して「ここがわかんねぇ!のあるある」をしたり、夏は川で遊んでいたり、と青春。
お悩み相談とかしてた。
中でも人気なのが、みんなでダンス。
はっちゃけなアッツイものも多いがしっとりとしたものから、こわぁいものまで。
ゲーム実況での大騒ぎとか。
それぞれが、名前のモチーフの仮面をつけて髪型を変えている。
実写でも身バレされないように気をつけている。
鬼=主人公
なぜか、鬼よりもパパと呼ばれことが多い。
オールマティなタイプで大概『あっはははははは!!!』と笑い飛ばしている。
チーター=走り屋=デュース
天然。ゲームで一番にやらかす。
「フラグ回収も一番早い。チーターだもの」と言われる。
パンダ=???
寡黙な機械屋。
動画に出演するよりも、動画編集が好き。
バックダンサーしたら体格がいいから目立つ。
以下略
『』
説明
怪異のネタが思いつかないに書くことをやめない人です。
怪異
ゴーストとは別の一線超えた未知の存在。
大概、害悪とされる。
人の多い場所(様々な感情が集まる)、魔法専門教育学校(魔力に引き寄せられる)によくいるとされる。
しかし、その存在はベールという一線を越えて、またこちらが越えなければ見えないとされる。
未解決事件や行方不明事件の理由として囁かれている。
そのため、学校は特に怪異が集まるとされ、様々な護りをするのが義務とされる。
まぁ、その義務をしていても怪異が起こるし、好奇心のまま召喚術を隠れて行う者もいるため、どうも言えない。
各国に怪異対策課がある。
主人公
昔から討伐屋
時にはアクマと呼ばれた存在を
時には呪われた存在を
時には怪異または怪奇を
罪と呪いと祝福を背負いした多重転生者。
→という厨二病患者。
厨二病じゃないとやっていけなかったともいう。色々と保てなかったんや……
『』
説明
某漫画 空に飛ぶ高性能ローラーシューズ
通称【エア・トレック】
『』
説明
カッコつけた実況と失敗ネタ
主人公
???=実況者
【かっこよく】【決めたいよね!!】で有名な実況者。
神プレイで、アニメや漫画のワンシーンのように敵をフルボッコ。
そして実況者が天の声をしていくため、「あれ、ゲームじゃなくてアニメ見てました??」とされる。
だが、ここまでたどり着くための失敗動画は一変しておふざけしているため、草ならぬ森が誕生している。
突然のボケやらしょうもないところで落下とかある。
解説動画や縛り付き動画などがあるが、生放送はしていない。
ファンから声が上がるが、一貫してしないのは「多忙なため」「家業の手伝い」。
だが、要望というか「まじでぼっちでやっての??」という疑いが有名になるほど騒がしくなったきたこたもあり、ゲリラ編集ライブで編集片手に7色ボイスで遊びまくった。
それからゲリラ編集ライブをやるようになったら、相談が持ち込まれることがあり、【はぁ、俺なりに考えたことで受け取り方などの諸々の責任は持たんぞ】が有名となり、疎らに答えるように。
【俺に相談するよりも身近な誰かや精神科とかに行ったほうが為になるぞ】と注意しても来るため、困っている。
しかし、法律家のような話や質問者にグッとくる回答もあり、人気がある。
もちろん、反対意見もあるため炎上しつつだが。
…フラグへし折りのプロ。
ヴィル
※モデルと俳優を兼任して3年ぐらい??
「俳優の仕事をいただいていますが、いつも同じ役ばかりで僕はいろんな役に挑戦したいです。どうしたらいいですか?」
【なんかすげぇところから来たな、おい】
【ううん…俳優くんへの固定概念が強いってことか。どんな役はわかんないけどその役=俳優くんってことだろ?】
【つまりさ、君がなによりもその役ができるってことだと思って言うけどさ】
【その役を極めちゃいけないのか?】
【誰よりもその役に相応しく、名脇役だろうと、主役だろうと、悪役だろうと、なによりもその役に相応しいのは自分だ!って】
【まぁ、君がその役が嫌いならダメか】
【いろんな役をやりたいか、……うぅん、いろんな自分を見せていけばいいのか。それても自分で脚本書いてさ、ショートムービーで自分の可能性を広げてみるのはどう?】
【その役しかくれないなら、自分で自分の可能性を見つける…とか??】
【うぅん、やっぱりこんなとこに相談に来るもんじゃねーわ。マネージャーと所属事務所と話し合おうぜ。俳優くん】
結果。
いっそのことヴィランを極めることにした。
その反面、ショートムービーでいろんなことにチャレンジするのがマジカメで流れる。
NRCでは部活により、より活発になる。
ってな感じで、フラグをへし折る。
『だぁれが乙男製造機だ!!』
説明
おまえのことだよ
ホラー討伐系男子
主人公
陰ながら乙男製造機と不名誉な呼ばれ方をしている。
極東しかいない鬼族。オーガとは違うよ!
戦闘(だいちゅき♡)民族だったが、時を経て怪異対策一族として陰陽師とはまた違った戦闘部隊として扱われる。
その中の一人。
戦闘スキルがずば抜けて高く、その年齢に反して上位にいる。
超々実力主義なため、年齢にいちゃもんつけるなら実力で成績あげろ!!と怒鳴られる。シバかれる。
圧倒的武力の脳筋短期決戦タイプ。
プリンス体質なのか、救援活動するたびにモテる。
アズール=第一プリンセス
【迷いの鏡】に侵入したところを助けられる。
片腕に抱えられて守られた。
『(あんなきっもいの見てたら体調崩すから)俺だけを見てろ』とか言われてキュンキュンした。
ほかにもいろんなプリンセスを作っていくのであった。
『』
説明
前世がSSS級魔導具士が、細工していく話。
極東
神風に守られた諸国のため、外交の窓口はネット回線が数十年前にやっと開いた程度。
独自の文化が色濃く残り、知るのは自己責任が暗黙のルール。
奇跡的に通られた船からの情報がちらほら。
「SHINOBI」「SAMURAI」とか。
魔道具士
職業の一つ。
世界的な資格として使用できるが、大概美術館関連かお家柄が多い。
神の御業の使い手とされるSSS級は世界に三人。
SS級は5人
S級は13人
ちなみに、過去一度の試験でS級に飛んだ未成年がいると騒ぎになったが個人情報が規制された。
勲章は金槌とノミが交差したのがモチーフ。
階級が上がるほど豪華な飾りと色使いされるが、それとは別に簡易的な物がもらえる。
理由は作業場で派手なのは邪魔だから。
主人公
イグニハイド寮副寮長三年
イデアと同室だったこともあり、その縁で副寮長任命されてしまう。
寡黙な性格。
正体
極東生まれだが、クオーターのため見た目は外国人寄り。
そのため、特徴的な凸凹のない顔立ちに黄色肌ぽくない。
『』
説明
キャラがnot監督生の足の上で安心しちゃうのがみたい。
叡智の精神
大賢者「???」の精神
入学者は毎年5人未満とされるため、寮ぐるみの催しは内容によっては不参加できる。
ただ、フロイドとか乗せてみたい。
『』
説明
監督生に懐かれて、飛びつかれて『ぶべらっ』て変な悲鳴を上げるやつがみたかった。
…監督生との出会いが、第二章後でアズールのオーバーブロットの際は水魔法の主導権を奪って『水魔法ならどうにかできるんで、任せてください!』ってまで想像したけど『ぶべらっ!』まで繋げられそうにないので諦めた。
監督生を横取りしてジト目されたい。
主人公
極東生まれ。イグニハイド寮1年生。
単独行動をよくしているが、人見知りというわけではないし、友人も多い。
実は遠縁ながら海の神一族の家系の影響で先祖返りをし、一時期は海の国 竜宮城で過ごした。
そのため、竜宮城王族からめっちゃ可愛がられている末っ子扱い。
龍人モード
宝石のような鹿のように枝分かれした2本のツノ。
身長を軽々超えた尻尾は、毛先がふさふさ。
腰骨辺りから生えており、毛先に行くほど細くなっている。
太さはまぁまぁあり、鞭として扱うことがある。鱗がある。
『×(神在)』
説明
審神者がトリップする作品が好きだ
そして思い立った
神様と友だちがトリップする作品よくない????
(本棚をちらっ)…あっ、目と目があうー♪
確か扉で行き来する神様居らんかった???
長鳴鶏 刻(ながなきとり とき)=エミちゃん成り代わり
クール系メガネ美人お姉さんに成長した姿。
友人の「神様ホイホイ」に巻き込まれ、ツッコミをした「巻き込まれ体質」。
そのため、神様から肩ポンッされたこともある。
その過程で色々と加護をもらうし、親交を深めた。
しかし、その名前が体現したことから友人と共に臨時神対策課に就職させられる。
加茂さまと共に書類に埋もれ、清明さまを追いかける日々。
長鳴鶏=鳥居の語源
鳥居は「常世(神の領域)」と「現世(人の住む世界)」の境界。
俗世からくる穢れを入り込ませないとされる。
そのため、彼女が「ここが境界線!」「ここは我が領域!」と定めると許可なく入れなくなる。
迷い込んだ神様が外に出て暴れて騒動になるのを押さえ込むため、閉じ込めて友人や同僚が説得する時間を稼ぐ役目を持つ。
刻=時間やきざむを意味する
時間の感覚をコントロールする。
本来の時間をいじることはできないが、対象者の時間を感じる感覚(空腹や腹時計)をおかしくする。
清明さまがサボる際に「おん??残業希望か??」という脅しに使う。
暴れる神様に対しての切り札。
そして「きざむ」という意味から彫り物をすると効果を発揮する。
「守護」「交通安全」とかのお守りを作っている。とくに1回限りだが身代わりになるため重宝される。
豊磐窓命(とよいわまどのみこと)=右目が隠れている美少年
櫛磐窓命(くしいわまどのみこと)=左目が布で隠れている自称「イケオジ」
境界・扉の守護をしている門神。
そのため、主人公の体現した能力の指導にあたった神々。
加護と御守りを与えている。
……ちょっとうちの子どこーーーー!!!?
大和 悠=のちの監督生
姐さんに付いていく…!
主人公が「は???誘拐と言わずなんという??」と切り込み、立場を確立したことからやっていけてるので感謝しかない。
でも、「もし、絡まれたりしたら笑顔でこう言ってやりなさい“僕は帰る場所がないのに、いいね。地元に帰ったら両親や友達にいつでも会えるんだよね?いいなぁ”て」と容赦なくえぐる所カッコイイ!!!
デュース
廃坑に魔法石を取りに行かせた件について学園長を口だけで追い詰めて「学生(未成年/魔法士見習い)たちになにやらしとんじゃ、ワレ。しばくぞ(意訳)」をやった彼女を「姉御!」と慕う。
エース
その光景を見て怒らせたらアカン、とは思っている。
だが、論理的に責められてガーーーッ!ってなるが、冷めきった瞳に縮こまる。
だけど褒めてくれるし、応援してくれるし、飴と鞭の使い方がうまいため結局懐く。
トレイ
リドルのオーバーブロット後に経緯を聞いたら叱られる。
『小さい頃に自分の行動で起こしたことがトラウマになってしまったのはわかるが、…それを他人に押し付け、巻き込むははだはだは迷惑だ』
『友である君自身が伝えるべきだっただろう』
……すみませんでした。
怒られ慣さそう。
「お兄ちゃんでしょ?」となだめられることはありそう。