色々(開墾)で忙しいんで…
『色々(開墾)で忙しいんで…』
説明
開墾…野山を開拓して畑を作ること
主人公
捨て子。愛人の子で、父親が愛人(ママン)から子ども(主人公)を購入。
子供を生まれないために、念の為に用意された(予備)が5歳の頃に出産できて用無しになったために捨てられた。
孤児院ではなく、てきとーな森にポイ捨てされた。
……というのを、3歳の頃に前世の記憶を取り戻して周囲調査をしていた結果である。
実はあるキャラの親族関係。変装中だぞ♡
茶髪。青っぽい黒の瞳
ユニーク魔法により生存し、日夜研究の日々。
そのためにイグニハイド寮と悩まれたが、膨大な魔力を色々と扱っている様と隠されている加護からディアソムニア寮に配属された。
色々と金のなる木であるが、せめて成人してからかなーとか思っている。
たぬき商店が買い取ってくれるので、資金たんまり。
マイペース。研究への妨害を嫌う。
時間は己の研究のために使うもので、人付き合いは悪い方。
でも事前予約していれば勉強も教えてくれるために友達はまぁまぁいる。
突然、予定を打ち込まなければいいと思われている。正しい。
イグニハイド寮生徒とコアな話で盛り上がる。
誰とでも浅く広い付き合い。面倒みがいい。
本性
ローズハート家の子供。
リドルの母親の兄。
リドルの母が子を思い、教育を行ったならば
主人公の父親は己のために、保険のために子供を買って不要になったから捨てた。
ワインレッドの髪に、淡い緑色の瞳。
ユニーク魔法【創作者の開拓物語】
一言でまとめるとマイ○ラとあ○森のコラボなユニーク魔法。
霧で島の端まで見たことないが、一部の更地を開拓している。
自宅に研究所、畑。お肉は流石に購入している。
海が近くにあるので出かけることも。
霧が深くないところならば森の中に出掛けることもある。
ある時から森から小動物が現れるようになったので餌付けしていったら、きのみを分けてくれる。
そんなことを繰り返していたら、魔獣とも知り合うことになり、物々交換している。
地下室にある多数のゲートは、また別の未開拓地に飛んでいける。
たぬき商店
【たぬき商店】と書かれた買い取りボックスが自宅が完成してからいつの間にかできており、試しに余った人参を入れたら次の日にボックスの中に通貨のマドルが…。
試しに子供で買いに行ったら買えました。本物でした。
たぬき商店から手紙が届き、「お買上げ商品はお客様の住む地域に合わせた通貨でお買取いたします。これからもご贔屓に。 たぬき商店より」
それから顔を合わせたことはないが、手紙のやり取りと買い取りと販売をしてもらっている。
実はトレーシア諸国にある商店。
神のお導きにより、転送装置「買い取りボックス」が主人公の自宅近くに置かれただけ。
島の正体
実は未開拓地にある島。
主人公が来たことに上や下で大騒ぎになったが島の端で開墾し始めて見守るだけになった。
でまぁ、隣の人として認めてやり取りするようになった。
魔獣からは体の一部が生え変わりだったり、喧嘩の末にヤッチマッタのを取引として渡すことが多い。
主人公の育てた野菜や果物が食べたいから。料理もうまいし。
好奇心旺盛な主人公に魔獣すら遠い目をすることも。
リドル
トレイから何度か話は聞いたことのある先輩として認識。
トレイと居るときに何度か隣りに居たこともあり、覚えもある。合同授業のときはトレイやケイトがいないときに共にした程度。
…従兄弟ということに驚くし、自分よりも非業な扱いを受けていた事に固まった。
兄と呼ぶべきが悩んだが、『無理しなくていい。こんな奴が親族だと経歴に傷がつく。まぁそもそも出生届けないから大丈夫か』
流石に自分を下にし過ぎ!!!と怒ることになる。
『あーあーーあー!好きにすればいいだろ!!』
兄にしょうと、書類片手に詰め寄る。
トレイ
友人。