血濡れた女神様と契約者
血濡れた女神様と契約者
説明
悪役女王様と形は主だけど下僕な娘が書きたかっただけや…
皇(すめらぎ)
あだ名 スーちゃん
本名 空亡、常闇ノ皇、闇之太陰
真名 ??
血濡れた女神。邪神に当てはまる。歴史の裏に存在している神様。
天照大御神の対極にいる黒き太陽神
とある一族に最近まで根強く信仰されていたが主の願いにより抹消した。
極度の気まぐれ女王様だが、黒姫に名前を与えるなど気に入ってるようだ。
黒姫
↑と契約者した生贄
一族の掟で富を得るために契約者は身体の一分を捧げるのだが彼女は『私は自慢できる美しい歌声も疾風のような足もありません。だから自分を捧げます』と宣言。
っと言っても本家(当時の契約者)が外で作った子供で連れてこられただけ(※人としての扱いは受けいない。家畜)で言われたことを言ってただけ
それを素直に教えたら気に入られて契約。
一番はじめの願いは「この場にいる人を殺すこと」(信仰している一族全員)
片親のところにも戻らず(顔も名前も知らない)にいたら警察に保護されて孤児院に。
【疲れた】人身売買は犯罪だと思う【眠い】
1番目の審神者
本人の意思を無視して辺鄙なところに連れ出すのは人権無視だと思うし、お金受け取ったことで人身売買が成立すると思う。
番目の審神者
そ、そやな(ヤダ、このイッチいやに冷静)
番目の審神者
ソウデスネ(冷静っスね〜…)