この世界で暗殺スキルMAXである必要性を問え
『この世界で暗殺スキルMAXである必要性を問え』
説明
超能力者暗殺者が、スキルMAX故に影が薄い。
主人公
親すら見失うほどの影が薄い。
前世と今世の間で、見覚えのある存在と出会い、それがユニーク魔法となってしまう。
ファンタジー/オカルト/ホラー耐性もあり、知識も豊富。
読書家。無類の本の蒐集家の祖父に溺愛されるほどに話が合う。
ユニーク魔法【超常能力暗殺者(アサシン)】
生まれながら常時発動型。
切ることは死亡することと同意義。
緩めることはできる=存在感が増す、それだけ。
アウトサイダー
ある世界線で、アウトサイダーとして存在したままの存在。
IFの中で、IFにも無かった主人公の出会いに感謝の意に贈り物をした。
アウトサイダーとしてではなく、IFの中で見てきた術まで与えた。
学園長
不審者を提出されている。
あっ、もういっそのことの将来は警備部に入りません??
警備部からアルバイトとして給料を出している。
警備部
やだ、この子優秀…………。
アルバイトとして捕まえた人数分(基本給)、レベル(単独なのか、ご依頼なのかetc.)+αされている。
カリム
実は本人が思っている以上に主人公に助けてもらっている。
さり気なく助けてくれる主人公を慕っているし、ジャミルを助けてくれたこともあり、より慕う。
ジャミル
本家からカリムの狙われ過ぎに頭を抱えている。ついでに暗殺とかなんだよ!!!?
先輩を雇うべきか??と真剣に悩んでいる。
しかも、助けてもらったこともあり、ますます雇うべきか…?と悩んでいる。
でも聞こうとすると消える。雇われたくないんですね…
カリムが先輩に狙われたら終わり、とわかっている。
レオナ
王室から話は聞いてない。お兄さんの配慮。
でも不穏な気配は感じているのに無くなるので、調べてみら偶然主人公が捕獲しているところに居合わせて納得。
どんなに調べても途切れるんだもん。
※気配の無さが原因。