使い魔(×祓魔師)
『使い魔(×祓魔師)』
説明
祓魔師だった主人公の使い魔だったおくた
ちなみにオクタの今世の名前は主人公が前世でくれた名前と一緒という設定
アズール
(悪魔的に)まだ生まれたばかりの泣き虫タコちゃん。
そこをまだ訓練生だった主人公に呼び出された。
『君が嫌じゃないなら俺の相棒になってくれないか?一ヶ月お試しで。』
泣き虫な自分を変えたいということもあり、結局は契約をする。
主人公自身のことも気に入り、共に成長。
人型(中学生ぐらい)を取るようになる。
いつしか、主人公のことを「主人」として認めて尽くすことを決める。
防御やサポート系に特化する。だからといって攻撃力がないわけではない。
様々な制約(制限)を課すことで力を限定的に発揮する。そうするほどに入り口を細くして最大限に転換する。
……転生後、いじめられているときに前世の記憶を取り戻す。
再会して恥ずかしくない自分でいようと努力し、知識を得る。
再会した双子と主人公を探し続ける。
お店?なんのことですか?
ユニーク魔法を生かして企業専属の弁護士になる予定(確定)
双子
たこちゃんが劇的に変化した理由が知りたくて召喚に無理やりついていったことから出会う。
ちょうど現場だったこともあり、ノリで指示に従い、そのまま主人公を気に入り、契約した。
なんだかんだ言いつつも主人公のことを慕っている。
フロイドは攻撃特化。ジェイドの思考を双子ならではで読み取り、戦場を好転というよりぶち壊す。
ジェイドはその双子ならではの呼吸合わせが得意とし、その場で戦場を好転させる器用貧乏さを兼ね備える。
……転生後、記憶なしのたこちゃんを見つけて様子見をしていて変化したので記憶を取り戻したと確認して声をかける。
主人公を共に探し続けている。
父親の陸の仕事を任されるためにその勉強をしている。
大学院に進み、経済学を学ぶ。(確定)
なので弁護士になったアズールと一緒に働く予定(確定)
全力で主人公をニートさせる勢い。というかできるほどの貯金額をもつ。
主人公
祓魔師として活動。オールマイティな努力家。
たこちゃんを相棒とし、のちに双子が増える。
青の日に亡くなる。
実はシロウさんの先輩。
赤ん坊であった燐と雪男を保護し、シロウさんに渡した張本人。
しかし、その直後に治療の効果もなく、死亡。
ストーリー
オクタヴィル寮長だったり、
そしたらアズールは副寮長かな
後輩になるかもしれない。