クラフターと(×マイクラ)

『クラフターと(×マイクラ)』



説明
相変わらずマイクラとコラボするのが好き







主人公家
極東にある国。
桃園を経営する
長男は跡継ぎ、次男は米農家に婿入り。
年の離れた三男坊である主人公がユニーク魔法で島を開拓し始めたのを爆笑したりひいたり2度見したりするけど、応援している。
ラクはいいけど、先祖代々 愛している桃園をやめる気はない。


商人
主人公と取引関係であり、母方の家系でもある。
そのため、主人公のユニーク魔法について厳守の契約を結ぶ。
主人公の品物の棚卸し先である。




主人公
前々世が村長だったり島民代表だったりバイトしていたりしてた。集まれ系。
前世がクラフターと呼ばれる能力者。
2つの記憶が蓄積されたこともあり、「つくる」ことに特化したモブ。
今でも開拓している。
ちなみに三男坊なので、手伝い程度。
いつも開拓している。
大型端末を持ち歩いている。中身は島のシステムと繋がっており、傍から見ると「育成ゲームやってる」風にしか見えない代物。
リアルで、しているんですけどね。



【箱庭の創造主(インフィガーデン・クラフター)】
某箱庭のクラフターのように好きに世界を造れる。島を建設。
しかも、MODも選べる。
チート系はあるが増幅系とかはモノの価値を下げたり戦争の火種になるので使いはするが、それ自体を知られないためにMODにある魔法をかけ合わせて読み取られない/話さない/書かないetc.と対策をしている。
敵対モブも含め、出てこない設定。
なので外から牛や鶏などを連れてきた。
土地開発を行い、様々な施設を作成した。
農業地帯
畜産地帯
薬草と研究施設
etc.


・住人たち
下級妖精
その名前の通り、階級が低く弱い妖精たち。
主人公の箱庭にいつの間にか住み着いている。
共存関係となっており、住処を追われたり無くしたものたちが多いためにに恩義を感じており、守る姿勢が強い。
主人公手作りの蜜飴が大好物。


魔獣
棲み分けしたり、喧嘩したり、殺し合いしたりしているが主人公の居住区にて暴れない限りは無視。自然の摂理だから。




ストーリー


妖精たちと蜜飴を上げることで仲良くる主人公。
食べたリリアさんに気に入られる。



食堂の火を担当する妖精がブチ切れて、主人公の所に逃げ込む。
でまぁ、主人公のところにいる希望者を募って妖精と入れ替えとな

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