原種さま(魔法
『原種さま(魔法)』
説明
原種がやりたい放題
主人公
原種と呼ばれる古代種の存在。
姿形を変えて色々しちゃってるし、時折隠居もする。
移動事故により転移した島で悠々自適に生活していたらナイトレイブンカレッジに招かる。
一人で世界征服できるぉなやべぇレベルではあるが、本人にやる気がないのでそんなことは起きない。
…世界を書き換えしちゃうほどの厄介さはないよ。(だって面倒くさいもん)
水系の原種《リヴァイアサン》。
そのために水系は無意識に逆らえない。
無意識に逆らえなくしてしまうが、それに“誰も違和感”を感じさせないほど偽装を重ねている。
マレウスや学園長すら簡単に欺いている。
「情報(はりぽた)」
《原種》と呼ばれる……まぁガチでレアリティが付けられないほどの存在。
そして原作改変しちゃった歴史学者。
親世代よりも上にいたレインブンクロー。
悪戯組を叱りつけたが、特に二人が反省せずに校長がまともに取り扱わないことに反して「貴様、それでも教師か!」とキレた。
妖精たちに情報収集を協力させ、社会的に蹴落とし、校長を代替えさせた。
その正体は未だにバレてない。
しかし、校長信者たちがまだいたし、本人も諦めておらず、ハリーを原作通りにやりやがった。
それをルシウスさんの親戚(魔力がほぼ無い親戚)が偶然にも知って報告したことにより発覚。
事実確認の上で大体的に子育て経験のあるの魔法使い(純血など関係なく)を味方に付けて追放された。
ルシウスさんたちにより連絡を取り、事情を説明し、近所に魔法使いを住まわせてサポートをすることを約束。
やっとハリーと親戚関係にやっと落ち着ける。サポートもあり、精神面的にやっと落ち着けた。
ルシウスさんにより、人あたりのいい主人公が仕事の合間に会いに来てケアをしたりしたことにより、信頼を得る。
でまぁ、主人公含め魔法界の大人たちがハリーを守りつつ、トラブルに対抗して行く話。
ハリーは原作よりも強めなトラブル吸引体質(主人公体質)だが、頼れる大人に頼り、助けを求められる環境にいるために勝手な行動をしない。たまにやっちゃって大人たちに怒られるし心配されるが、思いっきりがいいから………
持ち前のセンスや体質もあり、自ら闇払いとなることを決意した。
主人公のことを「レイティア先生」と呼び、懐いている。
ハリー
妻は、パー子ちゃんかなぁ………?
惜しまれながらも辞職したレイティア先生とは時折お酒を飲むこともある。
主人公の正体を主人公体質と細やかなヒントと直感により悟る。
「情報」
ハーツラビュル寮。3年生
ケイトと同室。
元々三人部屋だったもの、トレイが副寮長となったことにより抜けたことにより二人部屋となる。
事なかれ主義のマイペース。
懐に入るのが上手く、寮に関係なく交友関係をもつ。
成績は座学も実技も優秀。
しかし、飛び抜けて優秀もいうわけでもないので決して目立つこともなく、認知度はまぁまぁある程度。
ハーツラビュル寮のパパ。
ケイト
いつの間にか部屋だけなら《けーくん》をお休みできるようになる。
そのために親友の二人がすごく大切。
取り繕うの(仮面を被る)がとっても得意
トレイ
主人公と共にケイトの親友ポジになる。
部屋の中でのみ《ケイト》となっても変わらずの対応する。
リドルを優先しつつも、幼馴染もケイトと主人公も大切。
それについては3人とも理解してくれるし、主人公に関しては自分にはできなかったリドルへのケアをしてもらい、感謝しかない。少々の嫉妬は数日すれば浄化された。
ハーツラビュル寮のママ
リドル
トレイにより、出会った主人公にいつの間にかケアをされており、オギャた。
オバブロフラグ消滅した。
間違って「お父様」と言いかけるのをなんとか回避している。
ストーリー
えっーとね。
闇払いがこっち来たから殲滅してハリーところへ輸送するのがみたい