(マイクラ×刀剣乱舞)
『(マイクラ×刀剣乱舞)』
説明
マイクラ×刀剣乱舞
マイクラ…ユニーク魔法の土台であり基板。基礎
刀剣乱舞…リトルメイドMOD
《用語》
マイクラ
四角い箱庭の世界
リトルメイドMOD
マイクラに追加できるデータ
有名なのは東方リトルメイドMODだろう。
それの刀剣乱舞バージョン
刀剣男士
刀剣乱舞(ゲーム)に登場する刀の付喪神。
メモ
カリムもジャミルも刀剣男士に世話になっているので、ヴィルさんやレオナさんの顔面国宝にビビらなかった過去をもつ。
特に三日月おじいちゃんによしよしされたことがあるからそうなるよね。
ただし、周りからは「アルジーム家の息子だから」と思われている。
主人公
前世=エンジョイ勢オタクちゃん
特に高性能PCを購入し、マイクラにてリトルメイドMODと和風MODを使用して地道に理想の本丸御殿を作成した。
その後は城下町、気晴らしに洋風建築などをして理想の世界を作り出す。
その世界(ワールド)をコピーして、他の強敵がスポーンするMODや魔法関連などもやっていた。
転生後=エンジョイ勢オタク君
性転換しちゃたけどなんか順応しちゃった。
趣味に一直線過ぎするが、怒られない程度の必要最低限の人並みの生活はしている。
(ただし、カラスの行水は怒られた)
ユニーク魔法の開花によりそれが激化したが、世話好きの刀剣男士によりイーブンになったと思いたいね。
いつも忙しいのは趣味を実行するため。
両親や刀剣男士、身内判定したものには反応する。距離感が近い。
前世の自身の記憶は薄く、オタク文化が色濃いために頭のネジがゆるゆる。
相手を選ぶが、貢ぎ癖がある。オタクはすぐに貢ぐ(課金)するから(※偏見)
1年生。
ユニーク魔法
『わたしの箱庭』
マイクラを基盤とした亜空間魔法。
膨大な空間を維持するのは並大抵のことではないが、前世の記憶と自身&自然の魔力(マナ)とサポートによるもの。
マイクラ要素=基盤
前世で長年地道にやり続けていった成果を丸ごと持ち込んできた。
しかし、現実(リアル)になったことで設備が使えないとかがある。
例として水流による作物回収→刀剣男士により手取りかトレーラー(機械)の操縦。
刀剣男士
とある作者がリトルメイドMODを参考に刀剣乱舞を追求したMOD。
外見だけ変更ではなく、刀剣乱舞のゲーム設定も織り込んだもの。
刀剣男士のステータス、鍛刀、手入れ、刀装などできる。
転生後は妖精さん(手入れ、刀装、鍛刀)が出現。
刀剣男士は刀剣男士(偽)であるが、長年地道に主人公や他のプレイヤーに刀剣男士(もう一つの本丸や自分の本丸の投影とか)として愛された結果、転生後も付いてこれて神に認知される。
その結果、付喪神として経緯は異なるが認められる。
前世も今世も主についていくのみ。
カリムとジャミルを手厚く可愛がる。
サポート
神さまーずが避暑地として噂になって来るように。
約束として
・本丸御殿というプライベート施設への侵入禁止
・コロシアム以外での戦闘禁止。痴話喧嘩とかも。破壊または倒壊する危険性があるので。
・神さまーずだろうと接待はいたしません。刀剣男士は住人であり、部下でも配下でも従業員でもありません。
世話を依頼するなら対価を支払うこと。
・きちんと後片付けして帰ること。etc.
それにより、不定期に神さまーずが遊びに来る。
対価は素材や土地の強化とか、金銭ではなく物かパワーアップされている。
父親
極東生まれの商人。
御上の許可をもらった極東の品物を取り扱える商会のメンバー「極東会」のひとり
アジーム家と契約しており、何度か会っている。
三男のタラシ具合に頭を抱えている苦労人。
カリム
また誘拐されたところを見知らぬ少年に助けられた。
お礼したかったのに、と思っていたら再会する。
他の人たちは違い、カリム(アルジーム家)に興味がない態度。
「おまえ、おもしろーい女」な彼に『ジャミルがすごいって自慢する割にゲームで勝っていることに疑問思わないの?見てみぬふり?』etc.とばっっさりと切られた。
自分でできることを増やそうと頑張った。
原作よりもできる範囲が増えたし、無自覚な傲慢さは鳴りを潜めつつ、思慮深い。
圧倒的光属性の闇。
ターバンひとりで巻けるし、成績は20位以内を維持。
主人公に永久就職してほしくてたまらない。密かに狙っている。
彼や刀剣男士ならば手料理を普通に食べられる。
ジャミル
1歩後ろでお客様対応してたのに、ばっっさりと切られて旦那様VS父親まで発展させられてめっちゃ焦った。
しかし、それにより我慢をしなくて済んでカリムとはビジネスパートナーぐらいにはなれた。
リドル、アズールと争う成績の持ち主。
主人公のことは親友的な存在。
カリムを預かってもらうことも厭わない、心配しない。
主人公も刀剣男士の皆さんも信用しているから。
むしろその箱庭に入れておいたほうがラクなので(にっこり)
ちゃんとお礼としてお手伝いするよ。
しかし、カリムとともに刀剣男士たちにめっちゃ可愛がられるのであった。
全力で孫扱いされてタジタジ。
しかし、めっちゃ褒められるからまんざらでもない。
うちのやつがお世話になってます、イデア先輩。夜食にどうですか、サンドイッチ。
ジェイド
モンスト・ロラウンジにて好奇心旺盛な稚魚ちゃんな主人公にお魚講座を(カリムさんたちのお気に入りですから)と下心アリアリでお話をした。
後日、通りすがりにお礼としてネクタイピンをもらった。
アズール曰く「は???防護魔法もりもりについていて魔法石の純度はA級はくだらないです」
( ˙-˙ )と流石に表情が抜け落ちた。
(※設定は決めてないけど多分)A級レベルでも高級住宅街での一戸建てレベルである。
ジャミルに恐る恐る話を伺うと「気にするな、そういうやつだから」「ちなみにカリムと俺はSS級のを渡される。祝の席でなくても」
とりあえず、目の届く範囲でなにかあったら手を貸すことにした。
アズール
主人公とつながり持てたら自ずとカリムともつがれそうなので、ジェイドの活躍を期待している。
オルト
『不思議な髪、嫌じゃないなら触ってもいい?』と質問しにきたのきっかけに仲良くなる。
弟ができたような気分。
イデア
オルトに友人ができたらしく、そわそわと見守っていたら連れてくるので相手を渋々していくうちにジャミルからお礼と称して夜食にとか貰えるようになる。
カリムの陽キャオーラにビビるものの、間にジャミルや主人公がいれば話せる。