こんな平和な世界に不釣り合いな存在(×刀剣乱舞)

『こんな平和な世界に不釣り合いな存在(×刀剣乱舞)』



説明
と、思っていた。




依代
刀剣男士の本体となる前の状態のこと。
審神者が「いらっしゃいませ」など声をかけたりして実体化(おりてくる)
鍛刀部屋で被ったどうかは、ディスプレイに名前が一覧となるためわかる。
スイッチひとつで、刀解部屋や連結部屋に移動できる。


主人公
前世が戦闘系役人
しかし、刀剣男士が呼び出せないという欠陥を持っていた。
その反面、依代や刀装兵は一級品という。
そのため、違反者を取り締まる役人として黒対策部隊に所属。
盾と身代わりとなる刀装または呪具(呪詛を弾く)の作成のサポート。
時には黒審神者、アラガミとなった刀剣男士の対処を行った。
道具作成することに関しては大御所の支障も認めていたほどに才能が開花。
しかも、短刀からすべての武器種を扱うことに長けた。
ヒェーコラ言いながらも、結果的には仕事の最中に死亡。
そんな記憶を思い出した際にユニーク魔法が開花。


能力
前世の引き継ぎ。
霊力による言霊
霊符などの陰陽術の応用の品物。



ユニーク魔法
「桜花乱舞 開始せよ」
前世の服装、武器(短刀ー薙刀)、刀装兵。
ほかには自作の霊符など。
服装
・粉塵(穢も)通さないイカツイマスク。
イカツイのは技術部の趣味。
・マフラー的なもの。止血に使いためとか色々ある。
・イカツイメガネ。目を守るよ!
・タートルネック。お蚕様の特製のもの。
・フード付きの7分丈の上着。中に仕込み武器がある。
・ズボン
・ロングブーツ。仕込みされている。

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