ハーツラビュル寮の職人
『ハーツラビュル寮の職人』
説明
寡黙な職人さん
主人公
魂刻みの寡黙な職人さん
手先が神話級にハイスペック。
多分、どこかの世界で作った武器が宝具になってるほど。
ものすごく影薄い。
実は極東生まれ
ハーツラビュル寮のお祖父ちゃんを扱いを受けているのは知らない。
神出鬼没であり、マジフォン見ないから大概怒られるが反省しない。
実は魔導具により作業部屋に転移。そこで作業しているから気づいてない。
それかハーツラビュル寮の庭園にある物置。そのそばでいる事が多い。
3年生
トレイ
一年生の頃にお菓子作り中にオーブンが壊れて困っていたのを助けてもらったときからの中。
リドルのことを変えてくれて感謝している。
ケイト
ちょっと「けーくん」に疲れていたときにバッタリ。
無言でマジフォン奪われて箱の中に。鍵は主人公が預かり、物置に入れられる。
『誰も入れないから休め』と。
それなら何度か、物置で休むように。
リドル
とある事件で初めて殴られた。
厳しくも、最後は『頑張りすぎだ、自分をいたわりなさい』と言われたことになんとも言えない気持ちが溢れた。
トレイ経由で溜まっていた想いをぶちまけて、すっきりする。
結果 色々と話し合いをして方針は変わらないが、緩和した。
ストーリー
『いい加減しろ。リドル・ローズハート』
と。叱ってほしい。
とある事件の内容は既に忘れたので(汗)
リドルを中心に慕われていそう
パーティーで使用する机や椅子は接ぎ木を直してる。
彫りもしてそう。
カリムやアズール、商人に目をつけられるかも?