実はいたお偉いさん
『実はいたお偉いさん』
説明
絵心さんの友達とか親戚で、協力者関連となるのはあるけど実は紛れ込んでいたのが見たかった。
ブルーロック
めちゃくちゃ資金がかかった。
そのため、多くの資産家や事業に協力を依頼。
そしたらなんと旧華族の血を引くとされる元財閥〈言祝(ことほぐ)〉が名乗りを上げた。
そりゃ、びっくり。枝のように多方面に手を伸ばしており、その技術があればより計画が進むと思っていたから。
まぁ、そのため、ブルーロック計画に大いに口出しされたものの、どこぞの圧力もマシだったので……
ランキングによる食事メニュー。最下位が納豆だけとかない。
本に載る基本的な日本の食事風景。つまりは時代誤差
ただし、上に行くほどおかずやら男子高校生の好きな揚げ物(ヘルシー)を狙ったものとなっている。
機械技術とかスペック高い。
ちなみに対価として企業アンケートを依頼した。
プロテインとかの。
絵心
なんでこんなすっごいところが???と流石にアンリちゃんに「え??詐欺??」と聞いたほど。
口出しされたけども、妥協案で許可した。
端から潰すのではなくどう成功させるかの案だったので。
で、なんで計画に乗ったかと聞けた。
……………末姫??えっ、これもあれも末姫が作ってくれたの???
絵心さんにとってはド○○もんな末姫。
アンリちゃん
実は詐欺と疑った。
本社に確認取りましたよ、事実と知り、ほっぺを殴ったほど。
経費削減のため、バイトで雇った学生さんが飛んで働き者がいた子を気にかける。
言祝(兄)
三男。
末姫と呼ぶ双子の妹の代行者。
仕事は真面目にやるが、根っこは愉快犯
末姫の後方彼氏面を良くする愉快犯(2回目)
色々と口元出しを妹の代わりにした。
末姫が言うならコレ、成功するわ(笑)という確認を持つ。
言祝紡
本作の主人公。
言祝一家の末っ子ちゃん。
外では言祝家の末姫と呼ばれているが、正体不明。
メディアに出たことがなく、存在していないでは?と言われたこともある。
しかし、その正体はサヴァン症候群の天災。
まだ年齢が1桁で事業を何件も成功させて言祝家をより世界に知らしめたほど。
母方の旧姓を名乗り、バイトとして侵入する。
ストーリー
刑期を終えた(語弊)のときか
目的である優勝したパーティーにバイトちゃんがいてびっくりするんじゃね???
兄「ぶつっっは!!!うちの姫になんか用?」
「「「ひ、め??」」」
言祝家の姫、それは
兄「コイツがブルーロックの技術の要でもある言祝家の末姫 言祝紡だ」
『バイトちゃん改めて、末姫ちゃんこと紡ちゃんだよ!!』
( ˙꒳˙ )スンッ…
アンリ「はわわわわわわわわ」
絵心「 」
『ちなみに母方の旧姓を使ってバイトに入ったんだよ!現場の意見を聞きたかったから!!』
ちなみにブルーロックたちや外国選手、びっくり。
そりゃ、ピー音やら生活面のだらしないところとかめちゃくちゃエライ人に見られていたからね!!
御影くんは坊っちゃんだし、闇落ちしたところも目撃されてるから特に真っ白になってそう