小説家の場合
『小説家の場合』
説明
小説家さんで思いついた
主人公
学生時代に「新星」ともてはやされた小説家。
顔出しはしておらず、ペンネームだけひとりでに広まっていた。
マネージャー
主人公が最推し。
実は転生者である漫画の主人公のライバルのメンバーのひとりである主人公さんが最推し。
転生して出版社に就職したらうり二つな人の担当者になると運命を感じ、超一流マネージャーをすることを決意。
推しの幸せ(笑顔)を守ることが幸せなため、結婚したいとか無い無い。
推し活忙しい。
凪くんの場合
お姉ちゃん大好きっ子。
はじめは異性のマネージャーに警戒していたが、「今日から姉弟推しになります…!」と宣言されて( ゚д゚)ポカーン
姉の様子やらこまめに連絡してもらっており、推しの意味も教えてもらい、信頼している。
写真撮るのほっんと好きだよね、マネージャーさん
お姉ちゃんがブルーロックに支援金出しており、感謝会に参加するかの話になり、
『…エスコートしてくれるなら参加しょうかしら』
「!レオに習ってくる!!」
『えっ』
みたいな。
レオのほうは、言葉足らずの宝物の言葉を勘違いしており、どっかのパーティーに出るお姉ちゃんをエスコートしたいんだなぁ、と。
実は感謝会とは思っておらず、びっくり。
しかも、公共の場に殆ど姿を表さない有名な作家。
俺、ファンなんですけどっっ!!!?
糸師兄弟の姉様は女帝
忙しい両親に変わってふたりの面倒を見ながら趣味の物書きを出版社に応募かけたら入賞。
ペンネームで活動。
ふたりを応援しており、必要なものはじゃんじゃん