永遠の幼女と厄災の四獣(×pkmn)
『永遠の幼女と厄災の四獣(×pkmn)』
説明
幼女はいつの世も最強である。
???
危険団体として注意喚起されている。
「星の数の命を奪いし剣」
「多くのものが求めて争った宝石(勾玉)」
「血に濡れた罪を書き記した木版」
「とある村の生贄の儀式の器」を崇拝。
教祖により、「神の子を求めている」とのこと。
そのために時間をかけて用意した。
しかし、与えたと同時に本拠地が第三者の怪異に飲み込まれて大半が死亡。
運悪く巻き込まれた学園長は主人公と具現化した神たちに助けられる。
そのため、学園長が引き取ることを決める。
排除命令が出たものの、「四柱」が主人公の言うことがしか聞かない。
主人公を排除すれば四柱が世界に災いを振りまくことになる。
四柱を抑える力はないため、排除命令は執行できなかった。
四柱
…まぁ、新作の準伝説です。
多分、トレーナー=幼女。
信仰心によりグレードアップしている。
パオジアン=剣
イーユイ=勾玉
チエンジエン=木簡
ディンルー=器
青銅の器が割れて角ような感じとなった牛か馬ような容姿。
主人公
永遠の幼女。
とある呪具を崇拝する宗教団体にて、「神の子」となるべくして生まれ、育てられて運命の日がくる。
結果的には失敗。巻き込まれた学園長が引き取ることに。
基本的には幼女。何割かは怪異で形成。
(なので、幼女自体も危険人物)
排除命令があったがとある理由で執行できない。
NRCを庭としており、被害の抑制力となる。
必要最低限は現れない。
第三者に自ら触れることはしない。自分が違う存在とわかっているから。
暗闇にいることが多い。
中身はうっっすら社会人要素のある人物だが、ツギハギの穴だらけのため、深堀してない。SAN値削れるから。
学園長
不運な学園長。せっかくの休日に怪異に巻き込まれたが、幼女たちに助けられた。
幼女を排除命令は「現実的ではない」と否定し、引き取ることを決めた。
他のところで研究とかしてみろ、バットエンドやろ。と冷静。
懐いてきた幼女を娘と思う。
何かあれば命をかけて止める覚悟がある。
コートの中に隠れるのが可愛い。
トレイン先生
学園長から紹介を受けた時点で教師としては中堅よりの新人の日数のため、長い付き合いがある。
はじめは距離感しかないが、徐々に距離を詰めた。
何度か怪異討伐をしてもらったりとかしているため感謝している。
一応、ルチウスはゆっくり仲良くなった。本能的に畏れを感じてたから。
懐いてからは学園長にかわり、教育を受けさせていた。
学園長??甘やかすことしかないから…
クールウェル先生
学生時代からお世話になる。
懐いてからは、家庭教師をすることも。
たまに薬草を持ってきてくれるの助かっている。
バルガトス先生
学生時代に会ったことはない。
持ち前の精神力で打ち払っていた強靭の精神の持ち主だから。
巻き添えを食いかけても「唸れ!俺の筋肉!!」と戦っていた。
幼女のサポートと付きなこともあったが。
なので、教師になって話を聞く。
実は幼女のことは怪談程度しか思っていなかったが、話を聞いて心当たりがあったためにサムに相談してお礼品を学園長経由で届けたことがある。
サムさん
学生時代からお世話になる。
秘密の仲間とも仲がいい。
実は店の休憩室に彼女専用の休憩スポットがある。怪異退治をしていてお疲れだからね!
シュラウド一族
怪異対策のスペシャリストであり、冥府の番人。
主人公のことを引き取ることになるかと思いきや、学園長が持っていてしまう。
反対したものの、幼女が学園長を選ぶ=四柱が賛同したから無理だった。
そのため、イデアとオルトが監視役に。しかし接触できず。
監視カメラに無論映らないもん。
ちなみにもし、引き取っていたら研究の一択なので冥府が現世に出現していたが地獄絵図になっていた可能性が高い。
幼女よりも四柱に目を向けているために気づいてない。幼女の危険性。
ストーリー
レオナと悪夢
悪夢に悩まされる。夜に眠れもせずに植物園にふてくされていた。
そこに主人公がこっそりと悪夢を燃やしていた。
それに偶然にも気づいたが、逃げられた。
そのうちにやっと話す機会ができるようになる。
ヴィルと誘う鏡
呼ばれたヴィルを救出。
部屋を知らないのでそのまま、談話室のソファーに。
顔色の悪いので悩んで、小さく子守唄。
朝が明けるまでそばにいた。
ルークに起こされて気付いたぐらい。
ヴィル「こどもがうたってたわ、」
ルーク「…もしかしたら黒の乙女かもしれない」
ヴィル「なに、それ」
ルーク「怪異から助けてくれる黒服の少女のことさ!周りにはヒョウ、牛、金魚、()がいると言われている。もしかして毒の君を寝かしつけようとしていたのかもね!」
ヴィル「…まったく赤ん坊じゃないんだから、」
フロイドと迷子
迷子になったフロイドを守りながら道案内。