審神者(×刀剣男士)

『審神者(×刀剣男士)』



説明
元審神者さんが刀剣男士を輸入したらやべぇことになった。
こっそりとやってるのを先に考えたものの、どうにもややこしくなるので『ユニーク魔法』と『2次創作』を召喚。




審神者さん
 元『刀剣乱舞(ゲーム)』をしていた一般人。
理由は思い出せないが転生していた。
元より歴史文化が好きで有志の方々により刀剣男士の知識をにわかながらも深めていたこともあり、『刀剣乱舞(ゲーム)してなぁ』と不意に思う。
それが事の発端となり、『審神者(ガチ)』になる。


ユニーク魔法『刀剣乱舞』
詠唱 『これは物が語るものがたり いざ刀剣乱舞 開始します』
とある世界線に生まれた『刀剣乱舞(ゲーム)』をまるごと召喚する。
亜空間にある『本丸』で『刀剣男士』が生活。
主人公の死後、増えた刀剣男士についてはとある世界線にアクセスし、期間限定のに参加すれば仲間にできる。
半分はあっちの世界と繋がりがある状態。


刀剣男士
 『刀剣男士(ゲーム)』の概念が形を持って主人公と共に転生。
七つを過ぎて自覚し始めた主人公のユニーク魔法として召喚される。
刀剣男士として歴史を見届けるドラマや映画などの出演を中心に活動している。
ほかには江たちが「刀剣村」やってるし、光忠がお料理講座に参加しているとかetc.
あくまでも主は主人公である。



???株式会社
 元は踊り子さんが引き釣りだしたとこ
主人公とは父方の親戚で、主人公のユニークと雇用形態を結んで『刀剣乱舞(アイドルユニット)』を爆誕。
そのまま、ドラマや映画や舞台、演劇等に採用。「刀剣乱舞企画課」がある。



イデア
 「刀」に反応して調べていく内にはまる。
なので「審神者」をしている。





ストーリー

審神者役として顔隠して出演を何度かしたことがある。
『全軍、出撃!!』というセリフを期待される。


確か、主人公が危ない目にあって、刀剣男士(一振り)が来てバレるっていうはじまりだったかな

- 1483 -