不思議な不思議なハンドメンド作家くん

『不思議な不思議なハンドメンド作家くん』

説明
不思議な不思議なハンドメンド作家くん
 絶望ちゃんに守れたい。




メモ
 ハンドメンドって、どこまで魔法的な作用があるんだろ。
原型づくりは塗装は本人の技術?
3D印刷はありそうだけど、機械高いよな。
完全に手で作るのって=貧乏的……はないか??
こう、創造力と魔力を流し込むと形になる粘土あるけど高そう。
この世界って魔力の量の格差と有無が激しそう。





主人公
 ハンドメンド作家として様々な分野に手を出している。
その界隈では有名人。
 好奇心旺盛な性格で『ねぇねぇ』と軽率に聞きに行ってしまうため、一部では「質問期の子ども」「なんで?なんで?期かよ」と言われることも。
いつもふわふわ居る。
意味不明な言語を話すことも。
他人に興味はなく、人の名前を忘れることも多い。
判断に薬品等の名前は一回で覚える。
サイエンス部。実験よりも過去の資料目当て。


ユニーク魔法
亜空間に部屋を作る。
彼は趣味部屋として扱っている。
…ゲームとは非現実である。
ゲームオーバー画面を何度見ることになっても現実のプレイヤーには被害はない。
それはゲームの中に取り込まれても同じなのか?そう思えば問題ない。「黄泉がえり」を繰り返すだけ。
 実は2面性を持つユニーク魔法。
一つ目は主人公が趣味部屋を行なうために薬品倉庫や木材倉庫という素材部屋と繋げられた大部屋(区切りはあるけど繋がっている)でハンドメンド作成するためにつくった部屋。
ふたつ目は過去のゲームの中に入るもの。VRの感覚。
しかし、主人公がそれを現実と認識したら……ホラーの場合、……あとはわかるな???
バックルームや青鬼などホラーから始まり、どうぶつの森などのほのぼのゲーである。
主人公に過去、接触しており互いに存在を認識している。
…ユニーク魔法は「亜空間に空間」ではなく、「創造する」。
彼は「亜空間を創造して部屋」と広義を狭めているだけ
彼が「創造」として思い出したら部屋が生まれていくだけ。記憶の引き出し。
部屋を決して開放してはいけない、収容違反は起こしてはいけません。ネコです。ネコはいます。





『■■■■』
意味不明な言語。
前世のクリエイターが創り上げた存在のこと。
彼にとって印象深い人たちが彼のそばにいるし、魔法等の呪文もある。
魔力ではなく、逆にブロットを消費する。
ユニーク魔法ではない。

絶望ちゃん
本名・絶望の騎士
某何度も死して理解して街のために収容してエネルギー集めてね!ゲームに道場。
人類「管理人(プレイヤー)が管理する上で」の数少ない味方。




ジェイド
 はじめての箒で激突してしまった相手。

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