大いなる遺産と契約者

(没)『大いなる遺産と契約者』



説明
図書館の管理人
ぶんようふのぐるま、ていう妖怪いなかったけ?
→文車妖妃(ふぐるまようひ)だった。
神様が多すぎで(学問、紙、すずりetc.)で…絞れねぇ



文車妖妃(ふぐるまようひ)=妖怪
その性質、生まれから書物の管理をするメンバーに命じられた。


精霊
 妖精と別枠の存在。
意味的には水に軟水と硬水があるのと同じと言ったら怒られるが、なによりシンプルな説明である。
妖精とは違い、人との交流を好まずに生活している。





主人公
 書物の管理人メンバーの一族の遠い分家。
祖父と仲のいい友人(おじさま)がめちゃくちゃやべー御方だと後から知った。
なぜそこまで本人に気に入られているか謎。



おじちゃま
 見た目は梟。
だがこの御方書物の精霊として崇められており、「世界中の書物」を管理する図書館の主人である。

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