サバナクロー寮の食いしん坊

(没)『サバナクロー寮の食いしん坊』



説明
(*´ч`*)もぐもぐの擬人化くんは隠威で有る。




主人公
 腹ぺこ陽キャくんだが、陰キャも取り込むことができるパーソナルスペースを組むことが得意。
ムードメーカー的な頼れるクラスメート。
 前世から腹ぺこボーイ。趣味が料理全般。
 幼少期に容姿が恵まれたこともあったせいで餌付けされまくって医者に怒られたことがある。その際に「いっぱい食べるならその前にいっぱいいっぱい運動したらいいんだよ。よく運動してよく食べてよく寝なさい」と言われた。
なので、早起きしてジョギング→朝食などの日々サイクルしたら運動神経抜群の腹ぺこボーイに進化。
相変わらずご近所のマダムや商店街のおっちゃんに餌付けされるが、その倍運動を心がける。
『いっぱい運動したあとのご飯が美味しい!!!!』✧⁺⸜₍。•∇•。₎⸝⁺✧と気づいた。
 餌付けしたくなるほどの、表情のとろけ具合が可愛すぎて大人気。動く広告塔とも。
 だが本人、運動はあくまでも趣味なのでボドゲ部に入部。
サバナクロー寮ではマジフト部所属や手伝いが多くいるため、のちに目をつけられた際に間を取って助っ人部員に。
マレウスに拳を向けた。


レオナ
 話を聞いて目をつけたが、既にとき遅しボドゲ部に。頑なので助っ人部員に。
やだ、コイツ、怖。と思ったこともなくもない暴れぷりの日々。
マレウスに噛みつかせた。
餌付けを楽しむおじたん


ラギー
才能があるのになぁ、と思いながらも本人にその意志がないなんて不公平だなーと小柄の自分を見て思わなくないがそれを活かしたプレーは自分にしかできないので割り切った。
 餌付けしたくなる。くっ、レオナさんの財布が…っ!!


ジャック
 えっっ、一緒に走ろうぜ
※尻尾フリフリ


イデア
 なんで?????マジフト部にいけばいいじゃん。と思ったがそんなこと本人に言えるわけもなく、放置。
まぁでも才能があっても本人にやる気ないなら意味ないか、…
えっちょ、結構ゲームに心得ありますなぁ???あっぶな!?負けそうになりましたわ……あ?いつの間に一緒にゲームする仲に???こわっ陽キャこ……ほらお菓子食べる?うん、いいよ〜まだあるから〜。
お兄ちゃん属性のため、餌付けが止まらない。


アズール
 腹ぺこボーイが太らないことに内心ムカついていたが、きちんと体型維持を心得ているようなので落ち着いた。
過去が理由は違えど「太っていたから運動始めた」のは同じなので妙な親近感が生まれたし、堂々と『太っていた』過去を話せることに不覚にも偉いなと似たような感情を抱く。
 腹ぺこボーイに餌付けし始めたら止まらなくなってきた。
モンスト・ロラウンジにいらっしゃい、飲み物くらいなら奢りましょう
※試作品や余り物の盛り合わせとかがフロイドかジェイドにより出されるとか。


フロイド
 ジェイドみたいにいっぱい食べる〜!!おもしろぉ!!キノコ食え。
また来てね!


ジェイド
 おやおや、キノコ。みんな食べてくださらなくて、しくしく。
美味しいですか?よかった。





ストーリー

ギャップ萌えで、
マジフト大会にて『どけや!!』と暴れる姿にギャップを感じてほしい

普段は『おいしい』とニコニコなのに。
『邪魔だ!!』と暴れる姿にギャップ
そのあと、レオナによりいっぱいいっぱいご飯を食べました。
1試合しか保たない

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