波乱万丈な人生を送る校長成り代わり(×世紀末魔法学校)
没『波乱万丈な人生を送る校長成り代わり(×世紀末魔法学校)』
説明
校長が転生したら■■■になってました。
(※学園長か理事長か悩む。)
しかし、その対価なのか年齢関係なく同性にモテる。
ちなみに過去、映画を見ただけ
支部情報とネタバレを調べただけを自己解釈し、都合よく捏造しただけ。
書いていくうちにフラグへし折り一級持ちになった。
※腐向け寄り
???
ホグワーツ魔法学校校長→NRC理事長。
裏組織の国家公務員のオジが転生して白ひげ校長の成り代わりさん(無自覚)に、それからまた転生したらNRC理事長に。
【裏組織の国家公務員】
某夜の公務員さん的な組織。
幹部にのし上がった。
【ホグワーツ時代】
妹が母似の美人なので過保護な父親が魔法による加護が分厚過ぎで妹のトラウマになりかねないと、止めた。
父親は娘のためならできる男なので、妹にはトラウマにならずに相手に対しては最低でも村八分になるような事件の犯人に仕立て上げるように細工という遠回りで面倒なのを仕掛けるように魔法を弟も巻き込んでコネコネした。え??そりゃ身内に手を出そうとした時点で救いはない。慈悲はなし。
数十年後、無事にトラウマができることなく妹が結婚できて幸いである。
弟の恋愛対象の爆弾発言に石化した。
理解しがたいことであったが否定はせずに『人里離れたところで生計立てられるように知識を蓄えるようにしたらいいだろ。あー…行為するときは魔導具に出入り禁止と音漏れしないとか、配慮しなさい。いいな』
『困ったことがあったらすぐに連絡しろ、理解はできないが他人に迷惑かけずに生活できるならかまわん。母さんたちには人と生活するのは精神的に辛いとか…理由は一緒に考える』
なので、弟は魔法や山の知識を蓄えて人里離れたぽつんとしたところで暮らすように。
たまに降りてきて結婚話を持ちかけられるがNG。いつしか山と結婚した男と言われるように。まぁそっちのほうがマシか。
ホグワーツ魔法学校に通うようになり、識字率の差など格差になぜ教育環境や保護体制が整ってないことに前世と比べてしまい、不思議に思う。
困っている同寮に教師の真似事をしたらどんどん増えていき、手分けしていったら大きな組織になる。
そんな中、貴族たちに前世の教育関連を『マグル界にいる魔法使いの卵を保護するのはいけないのか?』などと相談。
はじめは貴族でもない主人公の話だからと思っていたが『魔法界の未来のため』と数々の貴族たちが話し合う。
そんな彼らが親に相談したり、当主や魔法省に就職。
それにより、『マグルとの住み分け大事!』をモットーに発展。
これにより、未来の闇の魔法使いやら保護に。
更に人狼薬の開発や幼稚園や小学校の開設、保護施設、引退した魔法使いによる相談室など。
本人はホグワーツ城の教師たちの熱弁により教師免許を取得して習得。
そのまま人気教師になり、数十年後に校長に。
その間に孤児院出身の闇の防衛術担当になった在学中から美青年として数多の恋話が多い彼に熱心に慕われたり。
有名な家系であり友人の孫である悪戯の度が過ぎで叱りつけた少年たちに熱心に慕われたり。その友人の人狼薬を服用したことで抑えられた少年からも熱心に慕われたり。
悪戯相手であった薬学が得意な少年から相談を受け、出生を調べたことにより結果的に家を出て当主になった彼に慕われたり。
…なぜか色んな優秀な青少年たちにモテたじい様。だが教育に一生を捧げて亡くなる。
遺産もすべて孤児院などの教育関連にと遺言を残した。
【NRCの世界】
妖精族の中でも特に魔力が高く純度が桁外れ。
様々な評価持ったために貴族に招かれたほどだが断る。
『我が一生は決めております。未来ある若人を教師として見守りたいのです。そのために貴族の地位は不要です』
その言葉のとおり、教師として頭角を表した。
そのため、若いながらもマレノアさまとシヴァーンさま(のちの夫)の家庭教師としてご指名を受ける。
途中から孤児であったリリアさんも追加。
特にマレノアさまの対人教育は厳しかったとかなんとか…
魔法使いとしても武人としても優れた人格者であり、もとより平和主義者。
のちに外交官としての役目をシヴァーンさまと周辺国の調律と平和、恩を売ることに。
しかし、剣の国を中心とした裏切りにより茨の国が攻められたときに本領発揮。
ことを誰よりも早く把握し、ほかの国とともに暗躍し、攻めてきたことを逆手に取って潰したほど。
先陣を切り、その実力を遺憾なく発揮し、剣の国などを世代交代させた。
首謀者たちは呪いをかけて地下労働に。
色々と他国と協定を結び、生まれたマレウスの家庭教師をしながら外交官を続けたが数十年後にあっさりと育て上げた部下に地位をわたしてNRC魔法学園を開設。
創立者であり、学園長として教育に力を入れた。
なぜか鴉の少年に懐かれたりとあったが、老いを感じて引退しょうとしたら学園長となった鴉の少年に「せめて理事長!!理事長に!」とプッシュ。
当時の理事長からも席を強制的に書き換えられて隠居の予定がNRC理事長に。
たまに講義を依頼されるし、「わたしたちのポテンシャルが関わるので来てください!!」と言われるのでたまに見に行ってる。
迷える生徒たちの相談相手になり、また慕われるの繰り返し。
NRCの寄付金の大半はその人が理由。
(※ここまで考えて思うのが、この方3000歳くらいは近そう……)
ちなみにNRC志望の教師は後を絶たない原因。
『情が湧いて選べないから…』と教師&事務員の数名に一任している。
見た目はイケオジ。下手したら中堅教師に勘違いされる。
歴史嫌いな1年生からは「え?(どっかの学校からやってきた)新任?」と勘違いのが名物。
数十年以上、表舞台に出てないで論文誌出してるくらいだから。名前だけは有名。
なにかと出ないのは「不老不死」疑惑により、ちょっとイカれた人に狙われてるので。
妖精族の血筋と魔力によるものなのに……。
その影で信者たちが暴れているのに気づいてないのは自身と周囲への危害がないため、第六感が反応してないから。
マレノア夫婦
恩師であり国の英雄をなによりも敬愛する。
いつでも帰ってきてください。
わたしたちは歓迎します。
そしていつまでも居てください。
リリアさん
恩師に頭が上がらない。
恩師に剣を向けた剣の国は許してないが、銀の騎士が止めようとしたのは知ってるため交流がある。
その際に「息子の修行相手になってほしい」と頼まれたのも彼が気に入っていたからと恩師の背中を覚えていたから。
にしても長生き…とは言わないのはあれ程の想い(※前々世からの)があればそうなるわよと幼馴染である女王夫婦から聞いているから。
料理が苦手なのは自覚しており、恩師の手料理が好き。
マレウス
家庭教師であり、茨の国の恩人を敬愛する。
国を出ていったことを許してないが、彼の長年の夢を妨害したくはないため、表向きは応援している。本当は茨の国で隠居(監禁)させたい。
シルバー
父親の戦友である妖精族のリリアさんに相手をしてもらったことから弟子入りを志願した。
父さんの騎士としての姿(戦い方)を尊敬しているがどうしてもリリアさんに惹かれたから。
時たま顔を出してくれた主人公が家庭教師をしてくれた。
なので恩師が務めるNRCに行けることを願っていた。
「師匠、ではなくリリアさま」と呼ぶ。
セベク
シルバーをライバル視しながらもリリアさんの元で努力を重ねる。
茨の国の生きる英雄である主人公を敬愛しすぎて神聖視しているほど。
シルバーとともに家庭教師をしてもらったときは嬉しくてパニックになったため、3回目辺りまでは慣れてもらうためのコミュニケーション時間にあてられたほど。
なのでNRCに行けることが決まった際は声が出ないほどに喜んだ。
ディア・クローリー学園長
■■代目の学園長
元ディアソムニア寮長。
NRCらしい悪戯もしたこともあるが学園長であった主人公により、説教を受けたりと何かとお世話になったために頭が上がらない。
そんな彼に憧れて教師になったが『隠居するか』の一言に「理事長!!」と叫んだ。
何がなんでもNRCから離したくなかったからだ。
教師選択は非常には厳しく、彼の築いたNRCを穢さないためにも何よりも優秀ではなければならないのが最低基準にしている。
酔ったといって甘えることが多い。
トレイン先生
恩師に憧れて(以下省略)
恩師が教室に見学しているといつになく緊張する。
クールウェル先生
一度はファンション業界に行ったものの、恩師に憧れて(以下省略)
ストーリー
ただ、先生や生徒から狙われるだけのストーリーやん