ゴースト使いとゴースト

没『ゴースト使いとゴースト』


説明
 ゴースト使いとゴースト



主人公
 多分、魂が巫覡・オカルト関連のタイプ。
そのため、魂の記憶(本人曰く映画鑑賞)を持っており、割り切って生活中。
ただの慣れともいう。
 とある世界線であるポケモン。
そこではゴーストタイプとの相性が良く、友好関係が結べた。
そのため誘拐等の懸念がされたが過去の遺産(魂の記憶=映画鑑賞)で追い払った。
だからそういう事件の協力者(※ゴーストジムリーダー同等の扱い)として手伝うことも。
 とある世界線。人ならぬものたちのエネルギーを集める会社ではエリートとして活躍していたがそちら側に入れられそうになり、逃亡した過去を持つ。
などと、過去で何かしらの因縁があれば召喚が可能なチート。
彼ら本体というよりも概念を召喚しているほうが正しい。本人はそこの住人だしね。
 なぜか動物霊が多い。彼らを使役して当人が満足したら成仏を繰り返している。
『食い残すな』が口癖になりつつある。




ストーリー
ただ、影から狼とか出して『喰い残すな』ていうのが見たかったんだ、多分。

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