クールウェル先生の先生

没『クールウェル先生の先生』


説明
クールウェル先生が「先生!」呼ぶのが見てみたい。
ハリポタ夢で大体、髭校長が後退すると校長に選ばれる先生
本当は錬金術の先生で『弟子に任せて退職しょうとしたら植物園の管理人にさせられていた』のが書きたかったが、いっか
魔法薬学教授だから…


錬金術→賢者の石などの鉱物を錬成する。
薬学→風邪薬などの薬関連。



???・スラグホーン=主人公
前世
 長年 ホグワーツ魔法学校にて魔法薬学教授とスリザリン寮監を務めた。
友人であるダンブルドア(校長)に対し、容赦なく『人員増やしなさい、過労死する』と圧力かけたし、渋るようなら容赦なかったそうな。
 保護施設や薬草園など、自身のコネを使って生徒の保護や貧困生徒のバイト稼ぎなど支援し、のちのち魔法省に支援制度について計画書を書き上げて話し合いした。
そのため、未来の闇の帝王であるトム・リドルも孤児院に帰宅することなく、保護施設や薬草園など巡った。
この経験からトム・リドルは保護施設の先生に就職した。
のちに未来の弟子も世話になるとか。
 ほかにも錬金術や闇の防衛術など学生時代から勉強に熱心。
純血でありながら結婚は蹴っ飛ばし、家出したほど。


今世
主に魔法薬学の権威。
他の専門学にも手を出している稀代の天才と言われている。
『研究が忙しい』を理由に招待状は蹴っ飛ばしている。
NRCの魔法薬学担当。錬金術と似ていることもあり、クールウェルの先生を頼まれたこともある。
 特許のみで生活できるほどの功績を持つ。だが本人の希望で利用支払いは少なくさせ、より多くの薬を必要とする人たちに渡るようにとしている。
元々あった鎮静剤など安価な材料で成功させ、より広く扱えるようにした。
そのため、貧困層にも手が届くように務めた。
 彼に恩義や世話になったものたちはおおく、多方面にコネを持つため、下手に怒らせると予想もしてないところからダメージが飛んでくるとか。
保護施設や医療施設など福祉に力を入れているし、権力者の背中を蹴っている(比喩)
本人としては薬草育てながら研究したいだけなのが止められており、中々隠居ができないのが悩み。
 容姿は片目メガネが似合うイケオジ。


ラギー
 先生のおかげで祖母が助かったこともあり、恩義を感じている。


フロイド
 オーソドックスな転化薬が合わないとのこで問題となったが、主人公により専用の転化薬を用意してもらう。
そのため、主人公にはちょっと頭が上がらない。口でも物理でも勝てそうにない。
彼の前では借りた猫のようにおとなしい。


アズール
 念の為にフロイド専用の転化薬の材料と手順表はいただいている。

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