リドルと鍋パ

没『リドルと鍋パ』


説明
リドルくんと、鍋パしたい。
大根おろしのくまちゃんを崩すのに「あぁ、…」て
ハーツラビュル寮を極東に染めたい。


主人公
 ハーツラビュル寮2年。
物静かで目立つことなかったが、「そういえば君には一度もボクのユニーク魔法をかけた覚えがない」と話しかけられたことをきっかけに好転させた。
話しかけられなかったら『なんで?どうして?』攻撃はしなかった。
 極東から来ており、抹茶などハーツラビュル寮に浸透させた。


リドル
 自分以外に唯一守ってると、過言であるがそう思っていた主人公に

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