レッドの妹は写真家
『』pkmn夢
説明
ポケモン………??あ、転生ってやつ?
インスタントボール
データ収集の専用のボール。
ポケモン協会公認の博士のみ持っている特別なボール。
一時期な捕獲をし、自動治療とデータ収集後に解放する。
主人公
ポケモンのいる世界に何故、そこまで詳しくもない人物が転生したと首を傾げた幼少期を過ごした。
まぁ、生まれたもんはいたしかないと親の言うことを守って大人しく生活。
両親よりも兄ちゃんとよく似ていると言われる。
前世から動物ホイホイさんだっため、ポケモンを引き連れることが多い。
人間よりもポケモンに誘拐されそうになるが、『NO!』『ハウス』と言えるので。
多分通じているはず、多分!!
周囲が心配し、兄さんと幼馴染兄さんとそのパートナーポケモンによる「この子のパートナー兼護衛選手権」が開催された。
合格ポケモンたちは二人とそのパートナーポケモンにより、自立試合可能まで育てられた。
つまりは、トレーナーの指示なく試合と護衛ができるように育てられた。
のちにポケモンたちが自主的にするように後輩が育てられた。
理由は誘拐を防ぐためと写真家になりそうだなぁ…という判断から。
ホイホイからご近所の博士からポケモンの遊び相手を依頼されたことをきっかけに勉強していき、のちに写真好きも含めて“フィールドワーカー”として就職することに。
飯テロをしているつもりはないが、料理好きなのが講じてポケモンホイホイに磨きがかかった。
『ご飯だ、よ』と振り向いたら伝説ポケモンが並んで待ってた……ちゃんと並ぶのね…
パートナーポケモンとのコミニケーションと感謝を込めて、手入れと食事には特に気をつけている。
行く先々で、育て屋や預かり屋でバイトさせてもらい、手入れと食事について学ぶほど。
上(ポケモン協会)と横のつながりで認知される。
実はバトルに関しては一般トレーナーから避難されたことからしたがらない。
ポケモンにバトルを任せているから。
例@(見下し+皮肉)(AI)
「ふーん、指示もしないで放っとくわけ? そりゃあ、勝てるわけだ。ポケモン任せで楽してるんだからな」
例A(負け惜しみ全開)
「指示も出さずに勝つなんて…まるで俺が弱いみたいじゃねぇか」
例B(棘のある言い回し)
「トレーナーって呼ばれるのが恥ずかしいのか?ただ立ってるだけなら観客席のほうがお似合いだぜ」
例C(嫌味+言いがかり)
「ああそうか、全部ポケモン任せなら失敗しても自分のせいじゃないって言い訳できるもんな」
例D(捨て台詞風)
「いいご身分だな、命令しなくても勝たせてくれるポケモンがいるなんてさ」
反対に感心するのは有名なトレーナーたち。
「え、命令しなくてもあそこまで戦えるのか…正直、ちょっと憧れるな」
「負けたけど、悔しいより先に感心しちまったよ。すげぇ戦い方だった」
「ただ立ってるだけで勝てるなんて楽…かと思ったけど、あの動きは本物だわ」
レッド
主人公の実の兄。年の離れた妹のためにグリーンを巻き込んで「あの子のパートナー選手権」を開催した元凶。
山に住む仙人だが、妹に関してはフットワークが軽い。
……ご飯持ってきてくれてありがとう。
ちなみに交渉と教育済みのピカチュウ(♂)を渡した。
ちなみに「負けたやつが何言っても聞こえない」のを素でやるタイプ。
妹はポケモントレーナーでなくフィールドワーカーと言った上で負けたやつが何言ってる?とピカチュウが構えている。
グリーン
幼馴染の兄さん。開催にはノリ気で参加し、育てた。
アイツ、バトルには向いてねぇしな。やる気と根性とお世話にやる気があるやつこい!!と張り切ってた。
妹分の飯が上手い。
ちなみに交渉と教育済のイーブイ(♂)を渡している。
妹への文句に呆れている。いつでも潰せます。
オーキド博士
おじ様のひとり。ポケモンホイホイと研究者たちのポケモンが構ってもらえず暇そうだったので「おちびちゃんのお世話役」として遊び相手としたら見事に合わさった。
カメラマンとしての腕もあり、フィールドワーカーとして雇うことに。
個体差や生息地域などの情報はとても助かっている。
写真が研究だけでは勿体無いと思い、本人に許可をもらい出版社に話を通して発売。
増販を常にしているのを聞いて「じゃろ」とニコニコ。
ワタルさん
地元兄さん。兄たちがお世話になってます。
写真集は毎回購入してくれている。
陰ながら応援しており、彼女の行き先の地方のポケモン協会に毎回連絡しており、有事の際の保護を依頼している。
ダイゴさん
地方の手のかかる兄さん。
『キャンプしても美味しいものを』という彼女に感化されて、缶詰や持ち運びできる鍋などの開発を進めた。
保存食のみならず、食事関係の開発の相談に乗ってもらう。
でも父さんからのお願いで洞窟から連れていかないで〜!わぁ〜〜ん!!