色鉛筆絵師さんはポムフィオーレ寮
没『色鉛筆絵師さんはポムフィオーレ寮』
説明
ポムフィオーレ寮なのに、と言われている生徒が実は有名絵師
主人公
ポムフィオーレ寮1年。
エペルと同室で、互いに「化粧?ナニソレ同盟」組んでるほど。
化粧は必要最低限はしているが、ポムフィオーレ寮所属としては「は??美は1日してならずぞ?」と絡まれる。
一応、食事会などの講義では普段よりはやる。
それを毎日やりなさいと怒られる。やらないから。
エペルよりも小さい、小動物系。
ぼんやりしていて弱そうと思えるが、人混みの中に紛れ込むため見つかりにくい。
避けるのが上手く、ぶつからないためにすいすい逃げる。
気配も匂いも薄い。
趣味は散歩。ふらふらしている。
部活はボドゲ部(幽霊部員)
特技により筆記は上位に入る。
容姿
焦げ茶の髪色。
特技
瞬間記憶能力
光景をシャッターをきったかのように記憶する。
脳内では図書館のように管理されている。
ユニーク魔法
【白紙に戻す】
魔法を無効果(白紙に戻す)する。
ただし、物理は防げないので術士である本人を攻撃したら終わる。