肉まん食べたいなぁ

没『肉まん食べたいなぁ』



説明
サム?落ち着いて??
冬の名物の説明したらそうなった\(^o^)/
+ケイト先輩とご飯食べたくなったぉ



お手紙
 印章により、対となる印章を持つ相手に届く必ず届く。相手以外開けられないし、破れないし捨てられない。一度でも本人が開けたら効果は切れる。
※一般人なら開けられないが、魔法学校の校長辺りなら無理に開けられる。
 印章→インク無しのスタンプ。指輪や数珠になっていることが多い。お家の簡単な手紙=重要度が低いもので使われる。
 双印章→2つで一つの印章または持ち主と複数の繋がりがある印章のこと。
稲穂の国で使われる術式のやりとり。





主人公
 ケイトとは長い付き合いだが、相手が転勤族だったため手紙→マジフォンと形を変えてやりとりを続けているほど。
そう、実際に会うのは数年ぶり。マジフォンでテレビ通話してたけどね。
輝石の国出身であるが、育ちは幼少期は稲穂の国。理由は稲穂の国の血が強く出たため、コントロールを学ぶためである。
その後、合格を貰い輝石の国で暮らし、長期休暇で稲穂の国に遊びにいく。

稲穂の国での修行理由
 「砂の耳」=超翻訳機能。人のみならず、神様、妖怪、魔獣などの人ざるものの言葉が分かる。
このコントロール、使い方を学べるのが稲穂の国にある父方の実家が「御用聞き」という職業。獣医師、魔獣医師などいる。
ほかにも特定のしか理解できない場合もある。

極東地域
 世界の境界線のゆらぎから“異世界の存在”やってくることがあるため、「御用聞き」が話し合いに呼ばれる。
そのため、異世界への知識がある。
境界の神様と陰陽師が一番忙しそう。




ケイト
 唯一無二の親友だけは連絡を取り続けている。
主人公と過ごした1週間ほどで世界が変わった。
母親と姉たちの押しつけに疲れて、でも嫌がると五月蝿くて…面倒だけど従う方が後々楽と学んだ。しかし俗にいう病み期におり、そこを『別に好きになる必要なくない?嫌いなは嫌いで。』『家に居ずらいなら寮がある学校に入れるように理由作れば?“魔法士になりたい!”とかそれらしい理由をでっち上げで出ていけばいい。ずっとそのままでいいの?嫌なんだろ?』と好き放題言われて「いやだけど、」『じゃ、逃げよ』と。
簡単に言うな!と叫ぶが、それが近道であるのはわかった。
 だから、ユニーク魔法が生まれた。もう一人の俺。
いい子(彼女たちの都合のいい自分)に任せて、勉強や周囲の好意を程々に上げて推薦をもらう。モダンスクール(※寮付き学校)→NRCに。
殆ど実家に帰らないように理由を付けたり、バイトをして旅行に出かけた。その旅先で主人公とその家族にお世話になったことも。
お土産を送れば快く送ってくれるし。
ただし、母親と姉は感謝の言葉だけ。父親は何かと理由を付けてお小遣いを送ってくれる。
あと勝手に俺宛の手紙を開けようとしたのは許してない。


ケイトの家族
 ちなみにケイトが卒業と同時に両親が離婚。実は母親が5年ほど前に再会した幼馴染と浮気をしていたが末っ子であるケイトの卒業まで待ってだけ。
先に話を伝えてくれていたため、即刻父親に付いた。
姉たちは成人してたし、実は浮気を知っていたが許されざる禁断の恋を黙認していたことから父親に追求されてしまう。そのため、父親側に付くことはできず、そのまま絶縁。
ただし、いつか自分たちが浮気される側(遊び相手)になるとは知らない。
母親は相手の奥様から訴えられるため、賠償金。幼馴染と再婚になることは無かった。
というか、奥様のご両親が用意した弁護士が有能で幼馴染(元旦那)とともに絞られることに。






ストーリー
俺はなんで、ダイヤモンド家を分散させてたくなるんだろ…

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