筆魂師(しつこんし)

とある世界
筆魂師(しつこんし)
ゲーム「大神」の筆技を使用する術師
修得数もそれぞれ違う。
大神(太陽)と弓神(月)を操るのは中々いなかった。
妖怪とのバトルは日常化


「」(あざな)
ゲームとかの名前はいつもこの字(あざな)を使用する。
幽霊や妖怪との遭遇はあるもののall無視。
前世の記憶はちらほらある。能力もある。
両親は故人。


ストーリー
警察とか言われて連行されたら違って話されて帰ろうとしたら気絶させられた。
目覚めたら廃墟。なんにもない。
とりあえずかたぱっしに掃除してガリュウ使って直して
折れた刀を拾うものの、どれがどれかわからない。ひび割れたのは治した
ひとへやにまとめる。
最後に桜を咲かせる
庭とか整える。独り暮らしすること。
畑仕事にいそしむ


廃墟本丸
別名 廃棄本丸
暴君(審神者)が多くの刀剣を折った。
気にくわないから、逆らったから、そんな些細な理由で。
気に入った刀は専用の部屋に閉じ込めて、悲しみの声を囀ずりとしていた。
だが結局暴君は一番のお気に入りの宗三に謀反をされて逃げていった。
お気に入りたちは力尽きるように折れた。
残されたのは囀ずりを聞かすために生かされたものたち。
だが、ここは祓いもされていない刀も捨てられいった。
瘴気に満ちていたのに一人の女性により変わっていった。

生き残り
元からいた→小夜、薬研
1→堀川、獅子王(乗っとりによる本丸崩壊)
堀川…前の主のことを裏切ってしまったことに罪悪感。そして暴走する仲間を止められずに生き残った罪悪感。だが獅子王の言葉に目覚める。
獅子王…罪悪感がある。でもここで死んだところでなにもならない。だからもう一度戦って前の主やみんなの主の過去を守りたい
2→鶴丸
顕現をされずに放置され続けた。暗闇と閉じ込められることが怖い。
必要されなかったことが辛い。
3→太郎
歴史修正主義者のスパイだった主の元に顕現してしまった。
したっぱだったのか、最後は揉み消しにされかけた本丸で生き残った。
弟や仲間を守れずに生き残った自分を恨んでいる。

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